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安永(7271)・施策前進

新機種受注・事業拡大を目的とする設備投資

FY2018に初出。22回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

22記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2020-Q12018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、新機種受注及び事業拡大を主な目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は6,090百万円であります。」

    新機種受注・事業拡大を目的とする設備投資を継続し、通期の設備投資総額は前期の3,189百万円から6,090百万円へ増加した。エンジン部品事業に5,735百万円を投じている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「安永メキシコ㈱ メキシコ ハリスコ州 エンジン部品 生産設備 654 2025年9月 2027年6月」

    メキシコのエンジン部品生産設備について、投資総額654百万円、2025年9月着手、2027年6月完了予定の新たな設備計画が確定した。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △627 △2,156」

    有形固定資産の取得による支出は前年同期の627百万円から2,156百万円へ増加した。設備投資に伴う資金支出が前年同期より大きくなっている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに確定した主要な設備の新設は、次のとおりであります。/提出会社 名張工場 (三重県名張市) エンジン部品 生産設備 882 2023年4月 2024年8月/提出会社 ゆめぽりす工場 (三重県伊賀市) エンジン部品 生産設備 681 2023年6月 2024年10月」

    名張工場882百万円・2024年8月完了予定、ゆめぽりす工場681百万円・2024年10月完了予定の設備計画が同じ内容で継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「提出会社 名張工場 (三重県名張市) エンジン部品 生産設備 882 2023年4月 2024年8月/提出会社 ゆめぽりす工場 (三重県伊賀市) エンジン部品 生産設備 681 2023年6月 2024年10月」

    名張工場882百万円・2024年8月完了予定、ゆめぽりす工場681百万円・2024年10月完了予定の設備計画が前四半期と同じ内容で再掲されている。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「提出会社 名張工場 (三重県名張市) エンジン部品 生産設備 882 2023年4月 2024年8月/提出会社 ゆめぽりす工場 (三重県伊賀市) エンジン部品 生産設備 681 2023年6月 2024年10月」

    名張工場で882百万円、ゆめぽりす工場で681百万円のエンジン部品生産設備を新たに確定し、それぞれ2024年8月、2024年10月の完了を予定している。
  7. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「提出会社 名張工場 (三重県名張市) エンジン部品 生産設備 332 2021年8月 2023年7月(注)/前連結会計年度末の計画は、完了予定年月が2023年1月でありましたが、生産計画の見直し等により上記のとおり変更しております。」

    名張工場のエンジン部品生産設備は投資総額332百万円を維持する一方、完了予定が2023年1月から2023年7月へ後ろ倒しとなった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに確定した重要な設備の新設の計画は、次のとおりであります。/提出会社 ゆめぽりす工場 (三重県伊賀市) エンジン部品 生産設備 335 2022年6月 2023年8月」

    エンジン部品の生産能力拡大に関係する新たな設備投資として、ゆめぽりす工場の生産設備335百万円が確定した。2022年6月着手、2023年8月完了予定である。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「提出会社 名張工場 (三重県名張市) エンジン部品 生産設備 332 2021年8月 2023年1月」

    名張工場のエンジン部品生産設備について、投資総額332百万円、2021年8月着手、2023年1月完了予定の計画が継続している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに確定した重要な設備の新設は、次のとおりであります。/提出会社 名張工場 (三重県名張市) エンジン部品 生産設備 332 2021年8月 2023年1月」

    新機種受注・事業拡大を目的とする設備投資の一環として、名張工場で332百万円のエンジン部品生産設備を新たに確定し、2021年8月着手、2023年1月完了予定とした。
  11. FY2021後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、新機種受注及び事業拡大を主な目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は1,213百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    新機種受注・事業拡大を目的とする設備投資方針は継続しているが、通期投資総額は前期の3,110百万円から1,213百万円へ大幅に減少した。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「安永メキシコ㈱ メキシコ ハリスコ州 エンジン部品 生産設備 1,040 2015年9月 2022年3月」

    重要な生産設備投資であるメキシコ設備計画の完了予定が2022年12月から2022年3月へ前倒しされた。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、重要な設備の新設、除却等について著しい変動があったものは以下のとおりであります。/安永メキシコ㈱ メキシコ ハリスコ州 エンジン部品 生産設備 1,040 2015年9月 2022年12月」

    重要な生産設備投資としてメキシコ設備計画が前四半期と同じ投資額・完了予定で継続している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、新機種受注及び事業拡大を主な目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は3,110百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    新機種受注・事業拡大等を目的とする設備投資を継続し、通期総額は前期の2,513百万円から3,110百万円へ増加した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに確定した重要な設備の新設は、次のとおりであります。/安永インドネシア㈱ インドネシア セラン県 エンジン部品 生産設備 378 2019年6月 2020年8月」

    エンジン部品の生産能力拡大に関係するインドネシア・セラン県の生産設備について、378百万円、2019年6月着手、2020年8月完了予定の計画が継続している。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに確定した重要な設備の新設は、次のとおりであります。/安永インドネシア㈱ インドネシア セラン県 エンジン部品 生産設備 378 2019年6月 2020年8月」

    エンジン部品の生産能力拡大に関係する新たな重要設備として、インドネシア・セラン県の生産設備378百万円が確定し、2019年6月着手、2020年8月完了予定とされた。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、新機種受注及び事業拡大を主な目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は2,513百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    新機種受注・事業拡大を目的とする設備投資を継続し、通期の設備投資総額は前期の1,597百万円から2,513百万円へ増加した。エンジン部品事業2,031百万円、機械装置298百万円、環境機器138百万円、その他44百万円を投じている。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「提出会社 西明寺第1工場 (三重県伊賀市) エンジン部品 生産設備 791 平成31年1月 平成32年4月」

    新たに確定した重要設備として、西明寺第1工場のエンジン部品生産設備791百万円が追加され、平成31年1月着手、平成32年4月完了予定とされた。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに確定した重要な設備の新設は、次のとおりであります。/提出会社 名張工場(所在地 三重県名張市) エンジン部品 生産設備 353 平成30年9月 平成31年12月」

    新たな重要設備として、名張工場のエンジン部品生産設備について投資総額353百万円、平成30年9月着手、平成31年12月完了予定が確定した。
  20. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、新機種受注及び事業拡大を主な目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は15億97百万円であります。」

    新機種受注・事業拡大を主目的とする設備投資を継続し、当期の総額は1,597百万円となっている。
一緒に動いた変遷

「国内・インドネシアを中心とするエンジン部品販売の減少」は、この変遷が動いた22回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10108764★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内・インドネシアを中心とするエンジン部品販売の減少10回
  3. 2自己資本比率とROEの向上10回
  4. 3ディスポーザ・海外向けエアーポンプの販売および利益の改善8回
  5. 4営業利益の改善と経常・最終赤字の継続7回
  6. 5普通株式配当の実施6回
  7. 6運輸・サービス事業の売上増加と営業利益減少4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
安永の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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