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安永(7271)・施策再掲

名張工場のエンジン部品生産設備新設

FY2019-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

9記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2019再掲FY2022-Q32018: 12019: 220192020: 020202021: 120212022: 120222023: 320232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「提出会社 名張工場 (三重県名張市) エンジン部品 生産設備 882 2023年4月 2024年8月」

    名張工場の882百万円のエンジン部品生産設備について、2023年4月着手・2024年8月完了予定の計画が継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「提出会社 名張工場 (三重県名張市) エンジン部品 生産設備 882 2023年4月 2024年8月」

    名張工場の882百万円のエンジン部品生産設備について、2023年4月着手・2024年8月完了予定の計画が継続している。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「提出会社 名張工場 (三重県名張市) エンジン部品 生産設備 882 2023年4月 2024年8月」

    名張工場について、従前の332百万円の設備計画に加え、882百万円のエンジン部品生産設備新設が新たに確定した。2023年4月着手、2024年8月完了予定である。
  4. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「提出会社 名張工場 (三重県名張市) エンジン部品 生産設備 332 2021年8月 2023年7月(注)/前連結会計年度末の計画は、完了予定年月が2023年1月でありましたが、生産計画の見直し等により上記のとおり変更しております。」

    名張工場の新たなエンジン部品生産設備について、投資総額332百万円、2021年8月着手は維持されるが、完了予定が2023年1月から2023年7月へ延期された。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「提出会社 名張工場 (三重県名張市) エンジン部品 生産設備 332 2021年8月 2023年1月」

    名張工場で新たに確定した332百万円のエンジン部品生産設備について、2023年1月完了予定の計画が再確認されている。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「提出会社 名張工場 (三重県名張市) エンジン部品 生産設備 332 2021年8月 2023年1月」

    名張工場について、従前の計画とは別に、投資総額332百万円のエンジン部品生産設備新設が確定した。着手は2021年8月、完了予定は2023年1月である。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「提出会社 名張工場 (三重県名張市) エンジン部品 生産設備 353 22 借入金 2018年9月 2019年12月 生産能力 16%増」

    名張工場の投資総額353百万円、2018年9月着手、2019年12月完了予定、生産能力16%増の計画が継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「提出会社 名張工場 (三重県名張市) エンジン部品 生産設備 353 平成30年9月 平成31年12月」

    名張工場のエンジン部品生産設備について、投資総額353百万円、平成30年9月着手、平成31年12月完了予定の計画が継続して記載されている。
  9. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに確定した重要な設備の新設は、次のとおりであります。/提出会社 名張工場(所在地 三重県名張市) エンジン部品 生産設備 353 平成30年9月 平成31年12月」

    名張工場でエンジン部品向け生産設備の新設が新たに確定し、投資総額353百万円、平成30年9月着手、平成31年12月完了予定と具体化されている。
一緒に動いた変遷

「新機種受注・事業拡大を目的とする設備投資」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新機種受注・事業拡大を目的とする設備投資3回
  3. 2国内・インドネシアを中心とするエンジン部品販売の減少2回
  4. 3普通株式配当の実施2回
  5. 4自己資本比率とROEの向上2回
  6. 5国内新車販売の低迷と海外自動車市場の伸び悩み2回
  7. 6世界的な半導体供給不足による自動車生産数減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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