プレス工業(7246)・方針前進直近のその他開示(2026-09-30)では「再掲」
サステナビリティ重要課題4項目と21活動項目の策定
FY2023に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-09-30。
6記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風123社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-30再掲その他開示
「また、マテリアリティ KPI を中心に、社会・環境・ガバナンス(ESG)の各取り組みの進捗を開示しています。」
統合報告書において、4つのマテリアリティに関するKPIを中心としたESG各施策の進捗開示を継続している。 - FY2026マテリアリティKPIの実績を開示し、未達項目も明示有価証券報告書
「2022年5月に、経済的価値と社会的価値の両立の観点から、当社グループとして中長期視点で取り組むべきサステナビリティに関する4つの重要課題(マテリアリティ)と21の活動項目を策定し、2025年4月に、マテリアリティの目指す姿・ありたい姿に向けたKPIを設定して、取組を推進しております。」
4つのマテリアリティと21活動項目について、コンプライアンス違反0件、情報セキュリティ重大インシデント0件、IR・SR活動計画実施率100%等の2025年度実績を開示した。 - 2026-05-15前進決算
「生物多様性の保全に向けた取組みでは、生態系調査を国内各工場で実施し、保全活動を開始しております。」
重要課題に関する活動として、国内各工場での生態系調査と保全活動が開始された。 - FY2025マテリアリティKPIを設定有価証券報告書
「2022年5月に、経済的価値と社会的価値の両立の観点から、当社グループとして中長期視点で取り組むべきサステナビリティに関する4つの重要課題(マテリアリティ)と21の活動項目を策定し、2025年4月に、マテリアリティの目指す姿・ありたい姿に向けたKPIを設定して、取組を推進しております。」
4つのマテリアリティと21活動項目に加え、各マテリアリティの目指す姿に向けたKPIを設定し、重大コンプライアンス違反0件、情報セキュリティ重大インシデント0件、環境削減目標等による管理へ進んだ。 - FY2024新中期経営計画にマテリアリティ施策を組み込み、人権・生物多様性・水リスク等へ展開有価証券報告書
「人権への取り組みを進め、人権デューデリジェンスを単独から開始し、順次展開を図ります。「地球環境・社会への貢献」では、カーボンニュートラル実現に向けた活動、生物多様性の保全、水リスクへの対応等を推進します。」
4つの重要課題・21活動項目を継続するだけでなく、新中期経営計画の施策として人権デューデリジェンス、生物多様性、水リスクなどへの対応を具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年5月に、経済的価値と社会的価値の両立の観点から、当社グループとして中長期視点で取り組むべきサステナビリティに関する4つの重要課題(マテリアリティ)と21の活動項目を策定いたしました。」
サステナビリティに関する4つのマテリアリティと21の活動項目を策定し、中長期経営計画・年度方針への反映、経営会議での審議、取締役会決議、各部門・グループ会社への展開を行う体制を示した。