Komori
タチエス(7239)・事実悪化

売上高減少等による資産合計の減少

FY2021-Q3に初出。16回の記載のうち9回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

16記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2023-Q2 – FY2024-Q3悪化FY2025-H1 – FY20262021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、1,703億7千2百万円と前連結会計年度末に比べ15億8千4百万円減少しております。」

    前年度までの資産増加基調から、資産合計は15億84百万円の減少となった。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は、1,647億5千2百万円と前連結会計年度末に比べ72億5百万円減少しております。」

    資産合計が前連結会計年度末比72億05百万円減少し、前年度までの増加基調から減少へ転じた。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は、1,775億3千4百万円と前連結会計年度末に比べ32億7千2百万円減少しております。」

    資産合計が前連結会計年度末比32億72百万円減少し、前年度までの増加基調から減少に転じた。
  4. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、1,790億7千9百万円と前連結会計年度末に比べ90億7千4百万円増加しております。これは主に、現金及び預金が58億6千1百万円、投資その他の資産が19億1千4百万円増加したことによるものであります。」

    資産合計が前連結会計年度末比90億74百万円増加し、前年度から続く資産増加基調が継続した。
  5. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、1,822億3千万円と前連結会計年度末に比べ122億2千6百万円増加しております。」

    資産合計は前連結会計年度末比122億26百万円増加し、前年度から続く資産増加基調が進んだ。
  6. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、1,762億8千2百万円と前連結会計年度末に比べ62億7千7百万円増加しております。」

    資産合計は前連結会計年度末比62億77百万円増加し、前年度までの資産減少から増加基調が続いている。
  7. FY2023対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、1,700億4百万円と前連結会計年度末に比べ110億6百万円増加しております。」

    前年度までの資産減少から、現金及び預金・売掛金の増加を背景に資産合計が110億06百万円増加へ転じた。
  8. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、1,682億4千4百万円と前連結会計年度末に比べ92億4千6百万円増加しております。これは主に、現金及び預金が65億9千2百万円増加したことによるものであります。」

    資産合計は前期末比92億46百万円増加し、前年度の資産減少から増加へ転じた。主因は現金及び預金の増加である。
  9. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、1,695億5千1百万円と前連結会計年度末に比べ105億5千3百万円増加しております。」

    資産合計は前年度末比105億53百万円増加し、前年度に記載された資産合計の減少から増加へ転じた。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、1,574億8千4百万円と前連結会計年度末に比べ15億1千3百万円減少しております。」

    前年度末に増加へ転じていた資産合計が、当第1四半期末には15億13百万円の減少となった。
  11. FY2022対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、1,589億9千7百万円と前連結会計年度末に比べ80億3百万円増加しております。」

    前年度の資産合計減少から、現金及び預金・原材料及び貯蔵品の増加を背景に資産合計が増加へ転じた。
  12. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、1,523億8千3百万円と前連結会計年度末に比べ13億8千9百万円増加しております。」

    資産合計は前連結会計年度末比13億89百万円増加し、前四半期までの減少傾向から増加へ転じた。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、1,480億2千1百万円と前連結会計年度末に比べ29億7千2百万円減少しております。」

    第1四半期末の小幅増加から再び減少に転じ、資産合計は前連結会計年度末比29億72百万円減少した。
  14. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、1,511億3百万円と前連結会計年度末に比べ1億8百万円増加しております。」

    資産合計は前連結会計年度末比1億8百万円増加し、前年度に記載された資産合計の減少から小幅な増加へ転じた。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、1,509億9千4百万円と前連結会計年度末に比べ111億7千7百万円減少しております。」

    資産合計が前期末比111億77百万円減少し、売上高減少、減損損失計上等が資産減少要因として記載されている。
  16. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、1,457億7千5百万円と前連結会計年度末に比べ163億9千6百万円減少しております。これは主に、売上高の減少に伴い受取手形及び売掛金が69億6千7百万円、原材料及び貯蔵品が17億9千8百万円それぞれ減少したこと並びに有形固定資産が33億6百万円減少したことによるものであります。」

    第3四半期末の資産合計が前連結会計年度末比163億96百万円減少し、その主因として受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品、有形固定資産の減少を記載している。
一緒に動いた変遷

「海外販売の堅調推移による連結売上高の増加」は、この変遷が動いた16回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12121110109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外販売の堅調推移による連結売上高の増加12回
  3. 2新型車の立上りと海外向け車種販売による日本事業の改善12回
  4. 3中南米事業における為替影響と営業損失の拡大11回
  5. 4量産効果と海外合理化による収益改善10回
  6. 5為替変動による円換算額・純資産への影響10回
  7. 6北米事業における販売製品構成変化による利益減少9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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