タチエス(7239)・目標再掲
グローバル・ビジョンによる人・社会との共生と快適な生活空間の創造
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2026。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
世界の人々の清潔で快適な空間づくり7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
タチエスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「<2030年ビジョン>社是“互譲協調”に沿い、イノベーションにより提供価値を変革し競争力・収益力を高めると同時に社会課題への対応を通じサステイナブル社会の実現に貢献する」
Wave2の2030年ビジョンと、イノベーション、サステナブル社会、人財を軸とする活動基盤を継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは、2025年度から2030年度のWave2を飛躍の期間とし、継続的な収益改善と共に3つの“シンカ”「深化」、「進化」、「新化」において成長の実現を図ってまいります。…<2030年ビジョン>社是“互譲協調”に沿い、イノベーションにより提供価値を変革し競争力・収益力を高めると同時に社会課題への対応を通じサステイナブル社会の実現に貢献する」
従来のコーポレートビジョンを基礎に、Wave2の2030年ビジョンと、イノベーション・社会課題・人的資本に関する3つのマテリアリティを新たな活動基盤として整理している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「今回、当社の存在意義『“座る”を追求し人と地球を支える』を定義し、企業活動の軸となるものを定めました。大変革時代の中、この存在意義を体現し、社会的価値、経済的価値の両方を提供する企業へ成長していきます。」
従来のグローバル・ビジョンに加え、存在意義(パーパス)を定義し、社会的価値と経済的価値の両方を提供する企業像へ表現を広げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の目指す姿としてのグローバル・ビジョン『人と社会と共生し、快適で豊かな生活空間を創造し続けることで人々を笑顔にする』を策定いたしました。」
グループ共通の目指す姿として、グローバル・ビジョンを初めて明示している。