タチエス(7239)・施策再定義
シート全体の提案による顧客ニーズへの対応
FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
14記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客要望型・高付加価値製品の開発拡販13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
タチエスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「シートを中心とした空間プロデュースの分野や、カーメーカーと共同で活動していく以外に、自動車シート以外のNon-Automotive領域でビジネスを拡大し、より広い領域で価値を創出していくことを目指します。」
シート全体の提案から、シートを中心とした空間プロデュースやNon-Automotive領域を含む、より広い価値提供へ対象を広げている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「お客様の期待・ニーズに対してフレームを含めたシート開発業務ができ」
顧客ニーズへの対応手段が、シート全体の提案からフレームを含めたシート開発業務へ具体化・拡張されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「得意先のニーズに対してシート全体の提案ができ」
シート全体を提案することで顧客ニーズに対応する方針を再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「得意先のニーズに対してシート全体の提案ができ」
シート全体を提案することで顧客ニーズに対応する方針を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「得意先のニーズに対してシート全体の提案ができ」
シート全体を提案することで顧客ニーズに対応する方針を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「得意先のニーズに対してシート全体の提案ができ」
シート全体を提案することで顧客ニーズに対応する方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「お客様の期待・ニーズに対してシート全体の提案ができ」
顧客ニーズに対してシート全体を提案する方針を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「得意先のニーズに対してシート全体の提案ができ」
シート全体を提案することで顧客ニーズに対応する方針を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「得意先のニーズに対してシート全体の提案ができ」
顧客ニーズへの対応方法として、シート全体を提案する方針を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「得意先のニーズに対してシート全体の提案ができ」
顧客ニーズへの対応方法としてシート全体を提案する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「お客様の期待・ニーズに対してシート全体の提案ができ」
顧客の期待・ニーズに対してシート全体を提案する方針を中長期戦略の中で再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「得意先のニーズに対してシート全体の提案ができ」
シート全体を提案することで顧客ニーズに対応する方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「得意先のニーズに対してシート全体の提案ができ」
シート全体を提案することで顧客ニーズに対応する方針を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「得意先のニーズに対してシート全体の提案ができ」
顧客ニーズへの対応方法として、シート全体を提案することを名指ししている。