Komori
極東開発工業(7226)・施策前進

IoT・AIを活用した生産性・業務効率化

FY2019に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

13記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再掲FY2021-Q3再掲FY2022 – FY20242019: 120192020: 120202021: 120212022: 420222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
IoT活用による生産・業務プロセス革新19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「IoT・AI等の新技術をはじめ、カーボンニュートラルに向けた社会的変革に対応する研究開発体制の強化を目的とした当社グループ研究開発拠点である極東開発グループテクニカルセンターの竣工に向けた準備を進めました。」

    IoT・AI等の研究開発拠点について、竣工準備段階の進展を示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「IoT・AI等の新技術をはじめ、カーボンニュートラルに向けた社会的変革に対応する研究開発体制の強化を目的として建設を進めている当社グループ研究開発拠点(極東開発グループテクニカルセンター)の2026年6月の竣工に向けた準備を進めました。」

    テクニカルセンター建設を継続し、IoT・AI・カーボンニュートラル対応の研究開発基盤整備を竣工準備段階まで進めた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「10月には当社独自の仕様となる垂直昇降式テールゲートリフタ「パワーゲート® V800tilt」及びIoTを利用した車両管理支援システム「K-DaSS®」が「2025年度グッドデザイン賞」を受賞しました。」

    IoTを利用したK-DaSSが2025年度グッドデザイン賞を受賞し、デジタル技術を用いたサービスの具体的な評価実績を得た。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、IoT・AI等の新技術の研究・開発、グループ間の連携体制構築、新製品開発の迅速化、製品品質の向上など、カーボンニュートラルに向けた社会的変革に対応する研究開発体制の強化を目的とした当社グループ研究開発拠点(テクニカルセンター)の建設計画を進めました。」

    IoT・AI等の研究開発、グループ連携、新製品開発の迅速化、品質向上を通じた研究開発体制強化を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは2031年3月期(2030年度)を見据えた長期経営ビジョン ~Kyokuto Kaihatsu 2030~の実現に向けた第1ステップである中期経営計画(3カ年計画)2022-24 ~Creating The Future As One~(2022年4月1日~2025年3月31日)の2年目として、生産性向上による利益体質の強化や、持続的成長と変革を支える強固な事業基盤の構築など各施策の実行に努めました。」

    新中期経営計画の2年目として、生産性向上による利益体質の強化と強固な事業基盤の構築に向けた施策を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「今後に向けたIoT・AI等の新技術の研究・開発を進めました。」

    IoT・AI等の新技術を活用した生産性・業務効率化および商品・サービス展開に向けた研究開発を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループでは2030年度を見据えた長期経営ビジョン ~Kyokuto Kaihatsu 2030~の実現に向けた第1ステップである新中期経営計画(3カ年計画)2022-24 ~Creating The Future As One~(2022年4月1日~2025年3月31日)の初年度として、生産性向上による利益体質の強化や、持続的成長と変革を支える強固な事業基盤の構築など各施策の実行に努めました。」

    新中期経営計画の初年度として、生産性向上による利益体質の強化と、事業基盤の構築に向けた施策を継続して実行している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループでは2030年度を見据えた長期経営ビジョン ~Kyokuto Kaihatsu 2030~を新たに策定し、その実現に向けた第1ステップである新中期経営計画(3カ年計画)2022-24 ~Creating The Future As One~(2022年4月1日~2025年3月31日)の初年度として、社会的課題解決への貢献と価値提供の追求や、生産性向上による利益体質の強化など各施策の実行に努めました。」

    新中期経営計画の初年度として、生産性向上による利益体質の強化を施策として実行している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「製品ラインナップである「大型リヤダンプトラック耐摩耗鋼板(HARDOX)仕様」及びごみ収集車安全支援システム「KIES®(キース)」が2021年度グッドデザイン賞を受賞いたしました。」

    KIES等のIoT・AIを活用した製品・サービス展開と技術力による商品力強化を継続している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年度グッドデザイン賞を受賞した、ごみ収集車安全支援システム「KIES(キース)」を装着する、ごみ収集車31台を埼玉県深谷市様に納入いたしました。」

    KIESについて、31台のごみ収集車への装着・納入により、AIを活用した安全支援サービスの実装を進めた。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2020年7月にIoT基盤を利用した車両管理支援システム「K-DaSS(ケーダス)」アプリ及びWEBのリリースを行い、新サービスの展開を進めたほか、同8月にはごみ収集車向けのオプションとして画像認識AI搭載の安全支援システム「KIES(キース)」を、同11月にはピストン式コンクリートポンプ車の量販機種である26m級の新型「ピストンクリート PY120B-26D」を発売するなど、当社の技術力を活かした製品を積極的に投入しました。」

    IoT・AIを利用したK-DaSSとKIESのリリース・発売を継続して展開し、技術活用によるサービス・製品の投入を再確認している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、2020年7月にIoT基盤を利用した車両管理支援システム「K-DaSS®(ケーダス)」のごみ収集車ユーザ様向けアプリ及びWEBをリリースしたほか、2020年8月に画像認識AI搭載の安全支援システム「KIES(キース)」をごみ収集車向けのオプションとして発売するなど、当社の持つ技術力を活かした製品及びサービスも積極的に展開しました。」

    IoTを利用したK-DaSSのアプリ・WEBと、画像認識AI搭載のKIESを実際にリリース・発売し、技術活用を具体化した。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループは、変化に柔軟に対応できるグローバルな企業となるために、生産性と利益率の向上及び社会課題への貢献と事業成長の両立のための施策を着実に実行し、上記に対し、経営資源を積極的に投入します。」

    新計画で生産性・利益率向上の手段としてIoTやAI等の活用を掲げ、製品・サービスの付加価値向上と社内業務の効率化・自動化を進める。
一緒に動いた変遷

「新製品・新技術による商品力の強化」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品・新技術による商品力の強化5回
  3. 2海外売上の確立4回
  4. 3タイ工場の稼働と海外生産拠点の拡充4回
  5. 4廃棄物処理のトータルシステムとバイオガス事業4回
  6. 5不動産・コインパーキング・メガソーラーの収益活用4回
  7. 6生産工場の自動化・合理化・品質改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
極東開発工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
IoT・AIを活用した生産性・業務効率化|極東開発工業(7226)の変遷 | Komori