五つのコア技術とITS・環境対応の強化
FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「6つのコア技術(成形・加飾・組立・金属加工・電装・通信)を3つの開発方針(カーボンニュートラル・加飾・CASE※)に沿って強化・発展させています。」
6つのコア技術を、カーボンニュートラル・加飾・CASEの3方針に沿って強化する整理を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「新商品の開発に当たっては、6つのコア技術(成形・加飾・組立・金属加工・電装・通信)を3つの開発方針(カーボンニュートラル・加飾・CASE※)に沿って強化・発展させています。」
6つのコア技術を、カーボンニュートラル・加飾・CASEの3方針に沿って強化する整理を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「新商品の開発に当たっては、6つのコア技術(成形・加飾・組立・金属加工・電装・通信)を3つの開発方針(カーボンニュートラル・加飾・CASE※)に沿って強化・発展させています。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は2,448百万円となっております。」
従来の5つのコア技術から、組立を加えた6技術へ拡張し、開発方針もカーボンニュートラル・加飾・CASEとして再整理している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「5つのコア技術(成形・加飾表面処理・金属加工・電装・通信)を3つの開発方針(加飾・環境/燃費・CASE)に沿って強化・発展させています。」
5つのコア技術を、加飾・環境/燃費・CASEの3方針で強化する整理を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「新商品の開発に当たっては、5つのコア技術(成形・加飾表面処理・金属加工・電装・通信)を3つの開発方針(加飾・環境/燃費・CASE)に沿って強化・発展させています。」
従来の開発方針に含まれていたITSから、加飾・環境/燃費・CASEという整理へ変更している。5つのコア技術を強化する基本構造は継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「5つのコア技術(成形・加飾表面処理・金属加工・電装・通信)を3つの開発方針(加飾・環境/燃費・ITS)に沿って強化・発展させています。」
5つのコア技術を加飾、環境・燃費、ITSの3方針で強化する整理を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「新商品の開発に当たっては、5つのコア技術(成形・加飾表面処理・金属加工・電装・通信)を3つの開発方針(加飾・環境/燃費・ITS)に沿って強化・発展させています。」
前年度の四つの開発方針から、加飾、環境・燃費、ITSの三つの開発方針へ整理し直している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「新商品の開発に当たっては、5つのコア技術(成形・加飾表面処理・金属加工・電装・通信)を4つの開発方針(品質・コスト競争力・環境対応・ITS)に沿って強化・発展させています。」
従来の三つの開発方針に品質を加え、四つの方針として整理している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「・新商品・新技術開発(他社より一歩先を行く先行開発)」
新商品・新技術開発および先行開発をFY17中期経営計画の主要方策として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「新商品の開発に当たっては、5つのコア技術(成形・加飾表面処理・金属加工・電装・通信)を3つの開発方針(コスト競争力・環境対応・ITS)に沿って強化・発展させています。」
五つのコア技術をコスト競争力、環境対応、ITSの三方針に沿って強化する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「新商品の開発に当たっては、5つのコア技術(成形・加飾表面処理・金属加工・電装・通信)を3つの開発方針(コスト競争力・環境対応・ITS)に沿って強化・発展させています。」
成形、表面処理、金属加工、電装、通信を、コスト・環境・ITSの観点から強化する。