安定的・継続的な株主還元
FY2016に初出。29回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに128社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主の皆様への利益還元を経営の最重要課題の一つと認識しており、剰余金の配当につきましては、長期的な視点に立ち、商品開発、生産性向上のための設備及び成長領域への投資や財務基盤の充実を図りつつ、当社及び当社グループの業績や財務の状況を考慮し配当を行うよう努めていきたいと考えております。 当事業年度の剰余金の配当につきましては当期の業績や財務の状況を勘案し、誠に遺憾ではございますが、無配とさせていただきます。」
業績・財務状況と投資・財務基盤を考慮して配当する方針を継続し、当年度も無配とした。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主の皆様への利益還元を経営の最重要課題の一つと認識しており、剰余金の配当につきましては、長期的な視点に立ち、商品開発、生産性向上のための設備及び成長領域への投資や財務基盤の充実を図りつつ、当社及び当社グループの業績や財務の状況を考慮し配当を行うよう努めていきたいと考えております。 当事業年度の剰余金の配当につきましては当期の業績や財務の状況を勘案し、誠に遺憾ではございますが、無配とさせていただきます。」
業績・財務状況と投資・財務基盤を考慮して配当する方針を継続し、当年度も無配とした。 - FY2023後退有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては当期の業績や財務の状況を勘案し、誠に遺憾ではございますが、無配とさせていただきます。」
業績・財務状況を考慮して配当する方針のもと、前年度までの1株当たり29円から当年度は無配となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年5月24日取締役会 普通株式 271 その他資本剰余金 29 2022年3月31日 2022年6月9日」
1株当たり29円、総額271百万円の期末配当を実施した実績を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年5月24日取締役会 普通株式 271 その他資本剰余金 29 2022年3月31日 2022年6月9日」
1株当たり29円、総額271百万円の期末配当を実施した。配当原資はその他資本剰余金と記載されているが、配当額は前年度と同じである。 - FY2022後退有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては、長期的な視点に立ち、商品開発、生産性向上のための設備及び成長領域への投資や財務基盤の充実を図りつつ、当社及び当社グループの業績や財務の状況を考慮し配当を行うよう努めていきたいと考えております。」
1株当たり29円の配当は継続したが、従来の「安定的・継続的に配当」という表現から、業績・財務状況を考慮して配当するとの表現に変わっている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年5月24日取締役会 普通株式 271 利益剰余金 29 2021年3月31日 2021年6月10日」
2021年3月31日を基準日とする1株当たり29円、総額271百万円の期末配当を支払った実績を再掲している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年5月24日取締役会 普通株式 271 利益剰余金 29 2021年3月31日 2021年6月10日」
1株当たり29円、総額271百万円の期末配当を実施した実績を再掲している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年5月24日取締役会 普通株式 271 利益剰余金 29 2021年3月31日 2021年6月10日」
1株当たり29円、総額271百万円の期末配当を実施し、安定的・継続的な配当方針に沿う実績を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては、長期的な視点に立ち海外拠点の拡充及び商品開発や生産性向上のための設備投資並びに成長領域への投資や財務基盤の充実を図りつつ、連結業績・投資計画の状況を考慮したうえで、安定的・継続的に配当を行うよう努めていきたいと考えております。」
投資と財務基盤の充実を考慮しながら安定的・継続的に配当する方針を維持し、当年度も1株当たり29円を配当している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年5月27日取締役会 普通株式 271 利益剰余金 29 2020年3月31日 2020年6月10日」
1株当たり29円、総額271百万円の期末配当を実施した実績を開示し、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「長期的な視点に立ち海外拠点の拡充及び商品開発や生産性向上のための設備投資並びに成長領域への投資や財務基盤の充実を図りつつ、連結業績・投資計画の状況等を考慮したうえで、安定的・継続的に配当を行うよう努めていきたいと考えております。」
安定的・継続的な配当方針を維持し、当年度も1株当たり29円を配当している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年5月23日取締役会 普通株式 271 利益剰余金 29 2019年3月31日 2019年6月11日」
2019年3月31日を基準日とする1株当たり29円、総額271百万円の期末配当を支払った実績を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月23日取締役会 普通株式 271 利益剰余金 29 2019年3月31日 2019年6月11日」
前年度に減額された1株当たり29円の期末配当を実施した実績を開示している。 - FY2019後退有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては、長期的な視点に立ち海外拠点の拡充及び商品開発や生産性向上のための設備投資並びに成長領域への投資や財務基盤の充実を図りつつ、連結業績・投資計画の状況等を考慮したうえで、安定的・継続的に配当を行うよう努めていきたいと考えております。なお、当事業年度の剰余金の配当は、1株当たり29.00円であります。」
安定的・継続的な配当方針は維持しているが、1株当たり配当額は前年度の43.33円から29.00円へ減少した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年5月24日取締役会 普通株式 406 利益剰余金 43.33 平成30年3月31日 平成30年6月12日」
1株当たり43.33円の期末配当を継続し、配当金総額は406百万円となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては、長期的な視点に立ち海外拠点の拡充及び商品開発や生産性向上のための設備投資並びに成長領域への投資や財務基盤の充実を図りつつ、連結業績・投資計画の状況等を考慮したうえで、安定的・継続的に配当を行うよう努めていきたいと考えております。」
年1回の期末配当、安定的・継続的な配当方針を維持し、海外拠点、商品開発、生産性向上、成長領域、財務基盤への投資との両立を明記している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年5月25日取締役会 普通株式 404 利益剰余金 43.33 平成29年3月31日 平成29年6月12日」
平成29年3月31日を基準日とする配当金404百万円、1株当たり43.33円の支払実績を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「配当金の支払額404百万円」
平成29年5月25日取締役会決議に基づく1株当たり43.33円の配当を支払った実績を開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年5月25日取締役会」
平成29年3月31日を基準日とする期末配当404百万円、1株当たり43.33円を平成29年6月12日に支払っている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては、長期的な視点に立ち連結業績・投資計画の状況等を考慮したうえで、安定的・継続的に配当を行うよう努めていきたいと考えております。」
年1回の期末配当を基本とし、連結業績と投資計画を考慮して安定的・継続的に配当する方針を再確認している。当事業年度の配当は1株当たり43.33円。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年5月25日取締役会」
当第2四半期累計期間に配当金403百万円、1株当たり43.33円を支払っており、配当実施の実績を確認できる。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年5月25日開催の取締役会において、平成28年3月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議致しました。」
期末配当403百万円、1株当たり43.33円を決議しており、継続的な配当実施の実績を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「長期的な視点に立ち連結業績・投資計画の状況等を考慮したうえで、安定的・継続的に配当を行うよう努めていきたいと考えております。」
期末配当年1回を基本方針とし、内部留保は海外生産拠点、商品開発、生産性向上への投資に活用する方針。