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SBIアルヒ(7198)・施策前進

業務効率化・サービス基盤のためのソフトウェア投資とシステム改修

FY2018に初出。16回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

16記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024 – FY20262018: 120182019: 120192020: 120202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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サービス向上・効率化を支える情報システム構築61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「システム改修等 1,669 2026年4月 2027年3月」

    2026年度のシステム改修等として1,669百万円を計画し、設備投資829百万円を実施した。SBI信用保証についてもシステム改修100百万円を計画している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施しました当社グループの設備投資の総額は、837百万円であります。その主なものは、業務系システム関連及びサイト運営関連ソフトウエア、本社の内装工事並びに支店の出店改装などによるものであります。」

    設備投資は837百万円となり、システム、サイト、本社及び支店整備に投資した。翌年度はシステム改修等1,364百万円も計画している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施しました当社グループの設備投資の総額は、640百万円であります。…システム改修等 1,305百万円 2024年4月 2025年3月」

    システム・サイト関連ソフトウェア及び店舗整備を中心に640百万円を投資し、2025年3月までのシステム改修等1,305百万円も計画している。
  4. FY2024-Q2上期の無形資産投資有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは389百万円の支出(前年同期は383百万円の支出)となりました。これは主に、無形資産の取得による支出384百万円によるものであります。」

    第2四半期累計期間に、無形資産の取得を中心として384百万円を支出した。
  5. FY2024-Q1第1四半期の無形資産投資有価証券報告書

    「これは主に、無形資産の取得による支出259百万円によるものであります。」

    第1四半期の投資活動において、無形資産の取得に259百万円を支出した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施しました当社グループの設備投資の総額は、714百万円であります。その主なものは、業務系システム関連及びサイト運営関連ソフトウェア、並びに、支店・FC店舗の出店改装などによるものであります。」

    システム・サイト関連ソフトウェア、店舗整備を中心に714百万円を投資し、2023年度にはシステム改修等1,055百万円も計画している。
  7. FY2023-Q2第2四半期の無形資産投資有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは383百万円の支出(前年同期は358百万円の支出)となりました。これは主に、無形資産の取得による支出308百万円によるものであります。」

    第2四半期累計期間に、無形資産の取得に308百万円を支出した。
  8. FY2023-Q1第1四半期の無形資産投資有価証券報告書

    「これは主に、無形資産の取得による支出194百万円によるものであります。」

    当第1四半期の投資活動では、無形資産の取得に194百万円を支出した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「システム改修等 1,239百万円 2022年4月 2023年3月」

    2022年度に本社システム改修等1,239百万円を計画し、当期にも無形資産取得522百万円を含む設備投資672百万円を実施した。
  10. FY2022-Q3第3四半期累計の無形資産投資有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは516百万円の支出(前年同期は676百万円の支出)となりました。これは主に、無形資産の取得による支出415百万円などによるものです。」

    第3四半期連結累計期間の無形資産取得支出は415百万円となった。
  11. FY2022-Q2第2四半期累計の無形資産投資有価証券報告書

    「これは主に、無形資産の取得による支出279百万円などによるものであります。」

    第2四半期連結累計期間に無形資産の取得による279百万円の投資支出を計上した。
  12. FY2022-Q1第1四半期の無形資産取得有価証券報告書

    「無形資産の取得による支出184百万円」

    第1四半期に無形資産の取得による184百万円の投資支出を計上している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「本社 新規支店開設費用等 81百万円 2021年4月 2022年3月、第二本社 開設費用等 69百万円 2021年4月 2021年9月、システム改修等 741百万円 2021年4月 2022年3月」

    2021年度の設備投資計画として、新規支店81百万円、第二本社69百万円、システム改修741百万円を計画している。
  14. FY2020新規支店・システム改修計画有価証券報告書

    「本社 新規支店開設費用等 91百万円 2020年9月 2021年3月、システム改修等 600百万円 2020年4月 2021年3月」

    2020年度に新規支店開設費用91百万円、システム改修等600百万円を自己資金又は借入金で実施する計画を開示している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した当社グループの設備投資は、総額1,357百万円であります。これは主に、業務効率化を目的とした、住宅ローンサービスに係るソフトウエアへの投資であります。」

    ソフトウェア中心の設備投資は530百万円から1,357百万円へ増加し、2019年4月から2020年3月にシステム改修等1,293百万円を計画している。
  16. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した当社グループの設備投資は、総額530百万円であります。これは主に、業務効率化を目的とした、住宅ローンサービスに係るソフトウエアへの投資であります。」

    2018年度の設備投資530百万円に加え、2018年4月から2019年3月にシステム改修等954百万円を計画している。
一緒に動いた変遷

「独自商品「ARUHIスーパーフラット」の販売強化」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自商品「ARUHIスーパーフラット」の販売強化7回
  3. 2変動金利型商品の直営店舗販売体制の強化7回
  4. 3フルライン戦略による住宅ローン商品ラインナップの拡充7回
  5. 4RPAによる住宅ローン業務の自動化・ペーパレス化と新サービス化7回
  6. 5リアルチャネルとWebチャネルのオムニチャネル化6回
  7. 6住宅ローン単一事業への依存6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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