業務効率化・サービス基盤のためのソフトウェア投資とシステム改修
FY2018に初出。16回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに37社。
- FY2026前進有価証券報告書
「システム改修等 1,669 2026年4月 2027年3月」
2026年度のシステム改修等として1,669百万円を計画し、設備投資829百万円を実施した。SBI信用保証についてもシステム改修100百万円を計画している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施しました当社グループの設備投資の総額は、837百万円であります。その主なものは、業務系システム関連及びサイト運営関連ソフトウエア、本社の内装工事並びに支店の出店改装などによるものであります。」
設備投資は837百万円となり、システム、サイト、本社及び支店整備に投資した。翌年度はシステム改修等1,364百万円も計画している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施しました当社グループの設備投資の総額は、640百万円であります。…システム改修等 1,305百万円 2024年4月 2025年3月」
システム・サイト関連ソフトウェア及び店舗整備を中心に640百万円を投資し、2025年3月までのシステム改修等1,305百万円も計画している。 - FY2024-Q2上期の無形資産投資有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは389百万円の支出(前年同期は383百万円の支出)となりました。これは主に、無形資産の取得による支出384百万円によるものであります。」
第2四半期累計期間に、無形資産の取得を中心として384百万円を支出した。 - FY2024-Q1第1四半期の無形資産投資有価証券報告書
「これは主に、無形資産の取得による支出259百万円によるものであります。」
第1四半期の投資活動において、無形資産の取得に259百万円を支出した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施しました当社グループの設備投資の総額は、714百万円であります。その主なものは、業務系システム関連及びサイト運営関連ソフトウェア、並びに、支店・FC店舗の出店改装などによるものであります。」
システム・サイト関連ソフトウェア、店舗整備を中心に714百万円を投資し、2023年度にはシステム改修等1,055百万円も計画している。 - FY2023-Q2第2四半期の無形資産投資有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは383百万円の支出(前年同期は358百万円の支出)となりました。これは主に、無形資産の取得による支出308百万円によるものであります。」
第2四半期累計期間に、無形資産の取得に308百万円を支出した。 - FY2023-Q1第1四半期の無形資産投資有価証券報告書
「これは主に、無形資産の取得による支出194百万円によるものであります。」
当第1四半期の投資活動では、無形資産の取得に194百万円を支出した。 - FY2022前進有価証券報告書
「システム改修等 1,239百万円 2022年4月 2023年3月」
2022年度に本社システム改修等1,239百万円を計画し、当期にも無形資産取得522百万円を含む設備投資672百万円を実施した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の無形資産投資有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは516百万円の支出(前年同期は676百万円の支出)となりました。これは主に、無形資産の取得による支出415百万円などによるものです。」
第3四半期連結累計期間の無形資産取得支出は415百万円となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計の無形資産投資有価証券報告書
「これは主に、無形資産の取得による支出279百万円などによるものであります。」
第2四半期連結累計期間に無形資産の取得による279百万円の投資支出を計上した。 - FY2022-Q1第1四半期の無形資産取得有価証券報告書
「無形資産の取得による支出184百万円」
第1四半期に無形資産の取得による184百万円の投資支出を計上している。 - FY2021前進有価証券報告書
「本社 新規支店開設費用等 81百万円 2021年4月 2022年3月、第二本社 開設費用等 69百万円 2021年4月 2021年9月、システム改修等 741百万円 2021年4月 2022年3月」
2021年度の設備投資計画として、新規支店81百万円、第二本社69百万円、システム改修741百万円を計画している。 - FY2020新規支店・システム改修計画有価証券報告書
「本社 新規支店開設費用等 91百万円 2020年9月 2021年3月、システム改修等 600百万円 2020年4月 2021年3月」
2020年度に新規支店開設費用91百万円、システム改修等600百万円を自己資金又は借入金で実施する計画を開示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した当社グループの設備投資は、総額1,357百万円であります。これは主に、業務効率化を目的とした、住宅ローンサービスに係るソフトウエアへの投資であります。」
ソフトウェア中心の設備投資は530百万円から1,357百万円へ増加し、2019年4月から2020年3月にシステム改修等1,293百万円を計画している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した当社グループの設備投資は、総額530百万円であります。これは主に、業務効率化を目的とした、住宅ローンサービスに係るソフトウエアへの投資であります。」
2018年度の設備投資530百万円に加え、2018年4月から2019年3月にシステム改修等954百万円を計画している。