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SBIアルヒ(7198)・施策前進

独自商品「ARUHIスーパーフラット」の販売強化

FY2018-Q3に初出。22回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-10。

22記載
9年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY20252018: 420182019: 420192020: 320202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 62026
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独自住宅ローン商品の販売強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月期の「フラット35」融資実行件数(借換を含む)シェアは27.7%となり、16年連続で第1位(注2)となりました。」

    フラット35の融資実行件数シェアは前年度の26.3%から27.7%へ上昇し、首位継続年数も16年となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年3月期の「フラット35」の融資実行件数(借換を含む)シェアは26.3%(前年比1.6%増)となり、15年連続で第1位(注2)となりました。」

    フラット35の融資実行件数シェアは前年度の24.7%から26.3%へ上昇し、首位継続年数も15年となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月期の「フラット35」の実行件数(借換を含む)シェアは24.7%となり、14年連続で第1位となりました。」

    ARUHIスーパーフラットを含む固定金利商品の販売について、フラット35実行件数シェア24.7%、14年連続第1位という通期実績を示した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「「ARUHIスーパーフラット」シリーズは全体の実行件数を押し上げる原動力となっており、2023年3月期のフラット35の実行件数(借換を含む)シェアは25.2%となり、13年連続で第1位となりました。」

    スーパーフラットシリーズを成長の原動力と位置づけ、2023年3月期のフラット35実行件数シェア25.2%、13年連続第1位を示した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「「ARUHIスーパーフラット」シリーズは全体の実行件数を押し上げる原動力となっており、2022年3月期のフラット35の実行件数(借換を含む)シェアは27.3%となり、12年連続で第1位となりました。」

    スーパーフラットシリーズを成長の原動力と位置づけ、フラット35実行件数シェア27.3%、12年連続第1位という通期実績を示している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「「ARUHIスーパーフラット」シリーズは全体の実行件数を押し上げる原動力となっており、2021年3月期のフラット35の実行件数(借換を含む)シェアは28.4%(前年比0.9%増)となり、11年連続で第1位となりました。」

    スーパーフラットシリーズの拡大が実行件数を押し上げ、フラット35実行件数シェア28.4%、11年連続第1位という実績を示している。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年9月からは、当社独自の全期間固定金利商品である「ARUHIスーパーフラット」に新たな4商品のラインアップを加え、さらなる提供商品の多様化に取り組みました。」

    2020年9月からスーパーフラットに新たな4商品を追加し、商品ラインアップをさらに多様化した。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「当社独自の全期間固定金利商品である「ARUHIスーパーフラット」(フラット35保証型)を数年前から市場に投入・拡大することにより、固定金利市場の拡大を図っております。「ARUHIスーパーフラット」シリーズは全体の実行件数を押し上げる原動力となっており、2019年度のフラット35の実行件数(借換を含む)シェアは27.5%となり、10年連続で第1位となりました。」

    スーパーフラットシリーズの拡大が実行件数を押し上げ、2019年度のフラット35実行件数シェア27.5%、10年連続第1位という実績を示している。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年12月からは新たに、当社独自の全期間固定金利商品である「ARUHIスーパーフラット7・8・9」に加え、「ARUHIスーパーフラット6」の販売も開始し、さらなる提供商品の多様化に取り組みました。その結果、融資実行合計件数については、前年同期比で4.1%の増加となりました。主な要因は、「ARUHIスーパーフラット」が好調に推移したことによるものであり、特に借換と投資用マンションローンを除く住宅ローン新規借入実行件数については前年同期比で10.7%の増加となっております。」

    2019年12月に「ARUHIスーパーフラット6」の販売を開始し、同商品を含むスーパーフラットが好調に推移した。融資実行合計件数は前年同期比4.1%、借換・投資用マンションローンを除く新規借入実行件数は10.7%増加した。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、融資実行合計件数については、前年同期比で5.3%の増加となりました。主な要因は、当社独自の全期間固定金利商品である「ARUHIスーパーフラット8・9」に加え、2019年6月から新たに販売を開始した「ARUHIスーパーフラット7」が好調に推移したことによるものであり、特に借換と投資用マンションローンを除く住宅ローン新規借入実行件数については前年同期比で16.1%の増加となっております。」

    2019年6月に販売開始した「ARUHIスーパーフラット7」が8・9とともに好調に推移し、融資実行合計件数は前年同期比5.3%、借換・投資用マンションローンを除く新規借入実行件数は16.1%増加した。
  11. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社独自の全期間固定金利商品である「ARUHIスーパーフラット8・9」に加え、2019年6月から新たに販売を開始した「ARUHIスーパーフラット7」が好調に推移しており、借換と投資用マンションローンを除く住宅ローン新規借入実行件数については前連結会計年度第1四半期と比較して約9.5%増加いたしました。」

    ARUHIスーパーフラット7の販売を2019年6月に開始し、8・9とともに好調に推移した。借換・投資用マンションローンを除く新規借入実行件数は前年同期比約9.5%増となった。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「当社独自の商品である「ARUHIスーパーフラット8・9」及び銀行代理業者としての変動金利商品の販売が好調に推移しており、新規の住宅ローン実行件数については前年同期と比較して19.7%増加となりました。」

    ARUHIスーパーフラット8・9の販売好調を背景に、新規住宅ローン実行件数が前年同期比19.7%増加した。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの新規融資実行件数は、前連結会計年度後半から成長が顕著となっている当社グループ独自商品である「ARUHIスーパーフラット8・9」及び銀行代理業者としての変動金利商品の販売が好調に推移しており、新規の住宅ローン実行件数については前年同期と比較して19.7%増加となりました。」

    ARUHIスーパーフラット8・9の販売好調が継続し、新規住宅ローン実行件数は前年同期比19.7%増となった。また、ARUHIスーパーフラットの好調を背景に貸付債権流動化関連収益も39.7%増加している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度後半から成長が顕著となっている当社グループ独自商品である「ARUHIスーパーフラット8・9」及び銀行代理業者としての変動金利商品の販売が好調に推移しており」

    ARUHIスーパーフラット8・9の成長顕著・販売好調という説明を継続している。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度後半から成長が顕著となっている当社グループ独自商品である「ARUHIスーパーフラット8・9」及び銀行代理業者としての変動金利商品の販売が好調に推移しており、新規の住宅ローン実行件数については前連結会計年度第1四半期と比較して約18%増加いたしました。」

    ARUHIスーパーフラット8・9について、前年度後半から成長が顕著となり、同商品の販売好調と新規住宅ローン実行件数の約18%増加を実績として示している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループ独自商品である「ARUHIスーパーフラット8」「ARUHIスーパーフラット9」等の商品販売に注力したこと」

    独自商品を販売強化の対象とする方針を継続し、8・9の商品名を明示している。
  17. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループの独自商品である「ARUHIスーパーフラット」の販売」

    自社独自商品を販売強化の対象として明示している。
一緒に動いた変遷

「フルライン戦略による住宅ローン商品ラインナップの拡充」は、この変遷が動いた22回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121010977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1フルライン戦略による住宅ローン商品ラインナップの拡充12回
  3. 2株主への配当実施10回
  4. 3RPAによる住宅ローン業務の自動化・ペーパレス化と新サービス化10回
  5. 4変動金利型商品の直営店舗販売体制の強化9回
  6. 5リアルチャネルとWebチャネルのオムニチャネル化7回
  7. 6業務効率化・サービス基盤のためのソフトウェア投資とシステム改修7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBIアルヒの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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