SBIアルヒ(7198)・施策前進
既存借入金のリファイナンス
FY2018-Q3に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
シンジケートローンによる既存借入のリファイナンスと資金繰り安定化35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年6月26日付け金銭消費貸借契約書」
2025年6月26日付で三井住友信託銀行等との契約を締結し、2026年3月末残高4,500百万円、2028年6月30日を最終回とする新たな長期借入を開示している。 - FY2025新タームローン契約への更新有価証券報告書
「当社は安定的な運転資金の確保を目的として、2023年11月28日に株式会社みずほ銀行をアレンジャー兼エージェントとする金銭消費貸借契約書(以下「タームローン契約」という。)を締結しております。」
従来開示されていたタームローンから、2023年11月締結の新契約について、2025年3月末残高8,000百万円、2026年11月30日一括返済とする条件を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「借入金額の残高(2024年3月31日時点)2,000百万円」
タームローン残高は前年度の6,000百万円から2,000百万円となり、2025年2月28日を最終回とする分割返済を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「借入金額の残高(2022年3月31日時点)6,000百万円」
タームローン契約を継続して開示し、2022年3月末残高6,000百万円、2025年2月28日を最終回とする分割返済を示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「タームローンA:8,000百万円 タームローンB:2,863百万円」
タームローン契約を継続して開示し、2021年3月末残高と2025年2月28日の最終返済期限を示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「タームローンA:10,000百万円 タームローンB:3,563百万円」
既存借入金の期限前弁済とタームローン契約を継続して開示し、2020年3月末残高と2025年2月28日の最終返済期限を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「タームローンA:12,000百万円、タームローンB:4,263百万円」
既存借入金の期限前弁済とタームローン契約を継続して開示し、2019年3月末残高と2025年2月の最終返済期限を示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は借入条件の一部変更などを目的として、既存借入金を期限前弁済するとともに、2017年11月21日付で株式会社みずほ銀行をアレンジャー兼エージェント、株式会社三井住友銀行をコ・アレンジャーとする金銭消費貸借契約書(以下、「タームローン契約」という。)を締結しております。」
既存借入金の期限前弁済とタームローン契約による借入条件変更を引き続き開示している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「借入条件の一部変更などを目的として、既存の借入金を期限前弁済するとともに、平成29年11月21日に株式会社みずほ銀行をアレンジャー兼エージェント、株式会社三井住友銀行をコ・アレンジャーとする金銭消費貸借契約書(以下「タームローン契約」という。)を締結しております。」
タームローンA14,550百万円、タームローンB5,663百万円を借り入れ、平成37年2月28日を最終回とする分割返済としている。