非連結ストラクチャード・エンティティへの継続的関与
FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026ストラクチャード・エンティティ規模拡大・最大損失減少有価証券報告書
「非連結のストラクチャード・エンティティの前連結会計年度末における総資産は1,029,337百万円、当連結会計年度末における総資産は1,068,561百万円であり」
非連結ストラクチャード・エンティティの総資産は増加した一方、その他の金融資産の最大損失エクスポージャーは32,546百万円から31,298百万円へ減少した。 - FY2025ストラクチャード・エンティティ規模・エクスポージャー増加有価証券報告書
「非連結のストラクチャード・エンティティの前連結会計年度末における総資産は987,924百万円、当連結会計年度末における総資産は1,029,337百万円であり」
証券化に用いる非連結ストラクチャード・エンティティの総資産は1兆円を超え、その他の金融資産の最大損失エクスポージャーも31,936百万円から32,546百万円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「非連結のストラクチャード・エンティティの前連結会計年度末における総資産は957,084百万円、当連結会計年度末における総資産は987,924百万円であり」
証券化に用いる非連結ストラクチャード・エンティティの総資産は957,084百万円から987,924百万円へ増加し、その他の金融資産の最大損失エクスポージャーも31,242百万円から31,936百万円へ増加した。 - FY2023ストラクチャード・エンティティ規模・エクスポージャー増加有価証券報告書
「非連結のストラクチャード・エンティティの前連結会計年度末における総資産は888,784百万円、当連結会計年度末における総資産は957,084百万円であり」
非連結ストラクチャード・エンティティの総資産が888,784百万円から957,084百万円へ増加し、その他の金融資産の最大損失エクスポージャーも27,575百万円から31,242百万円へ増加した。 - FY2022ストラクチャード・エンティティ規模・エクスポージャー増加有価証券報告書
「非連結のストラクチャード・エンティティの前連結会計年度末における総資産は757,851百万円、当連結会計年度末における総資産は888,784百万円であり」
非連結ストラクチャード・エンティティの総資産が757,851百万円から888,784百万円へ増加し、その他の金融資産に係る最大損失エクスポージャーも23,995百万円から27,575百万円へ増加した。 - FY2021規模拡大・最大損失エクスポージャー変化有価証券報告書
「非連結のストラクチャード・エンティティの前連結会計年度末における総資産は581,902百万円、当連結会計年度末における総資産は757,851百万円であり、営業貸付金の最大損失エクスポージャーは1,285百万円から0百万円となりました。」
非連結ストラクチャード・エンティティの総資産は581,902百万円から757,851百万円へ増加した一方、営業貸付金の最大損失エクスポージャーは0百万円と開示している。その他の金融資産の最大損失エクスポージャーは23,995百万円である。 - FY2020ストラクチャード・エンティティ規模・エクスポージャー増加有価証券報告書
「非連結のストラクチャード・エンティティの前連結会計年度末における総資産は368,276百万円、当連結会計年度末における総資産は581,902百万円であり、営業貸付金の最大損失エクスポージャーは1,285百万円であります。」
証券化に用いる非連結ストラクチャード・エンティティの総資産が増加し、営業貸付金に係る最大損失エクスポージャーは868百万円から1,285百万円へ増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「非連結のストラクチャード・エンティティの当連結会計年度末における総資産は368,276百万円であり」
住宅ローン債権の証券化に用いる非連結ストラクチャード・エンティティについて、劣後受益権、流動性補完、限定的信用補完、回収代行等の関与と最大損失エクスポージャーを開示している。