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富山第一銀行(7184)・リスク対処

私募債に対する保証債務

FY2020-Q1に初出。22回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。

22記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2022 – FY2024対処FY2025-H1 – FY20262019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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私募債に対する保証債務2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

富山第一銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「有価証券の私募による社債に対する保証債務の額は、前連結会計年度末の4,464百万円から3,330百万円となりました。」

    私募社債に対する保証債務額が前年度末から11億34百万円減少した。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「前連結会計年度 (2025年3月31日) 当中間連結会計期間 (2025年9月30日) 4,464百万円 4,250百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前年度末の44億64百万円から42億50百万円へ減少した。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額 前連結会計年度 (2024年3月31日) 当連結会計年度 (2025年3月31日) 4,958百万円 4,464百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前年度末の49億58百万円から44億64百万円へ減少した。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額 前連結会計年度 (2024年3月31日) 当中間連結会計期間 (2024年9月30日) 4,958百万円 4,652百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前年度末の49億58百万円から46億52百万円へ減少した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額 前連結会計年度 (2023年3月31日) 当連結会計年度 (2024年3月31日) 4,357百万円 4,958百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前年度末の43億57百万円から49億58百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2023年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (2023年12月31日) 4,357百万円 4,919百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前連結会計年度末の43億57百万円から49億19百万円へ増加した。保証債務の実行発生は記載されていない。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額 前連結会計年度 (2023年3月31日) 当中間連結会計期間 (2023年9月30日) 4,357百万円 4,852百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前連結会計年度末の43億57百万円から48億52百万円へ増加した。保証債務の実行発生は記載されていない。quantifiedはtrue、materializedはfalse。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「前連結会計年度 (2023年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2023年6月30日) 4,357百万円 4,807百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前連結会計年度末の43億57百万円から48億7百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2022年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (2022年12月31日) 3,528百万円 4,115百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前連結会計年度末の35億28百万円から41億15百万円へ増加した。保証債務の実行発生は記載されていない。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額 前連結会計年度 (2022年3月31日) 当中間連結会計期間 (2022年9月30日) 3,528百万円 4,055百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前連結会計年度末の35億28百万円から40億55百万円へ増加した。保証債務の実行発生は記載されていない。quantifiedはtrue、materializedはfalse。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「前連結会計年度 (2022年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2022年6月30日) 3,528百万円 3,578百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前連結会計年度末の35億28百万円から35億78百万円へ増加した。保証債務の実行発生は記載されていない。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額 前連結会計年度 (2021年3月31日) 当連結会計年度 (2022年3月31日) 3,003百万円 3,528百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前年度末の30億3百万円から35億28百万円へ増加した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2021年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (2021年12月31日) 3,003百万円 3,141百万円」

    FY2022-Q3、私募社債に対する保証債務額は前連結会計年度末と同じ31億41百万円であり、前四半期末からも変化はない。保証債務の実行発生は記載されていない。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額 前連結会計年度 (2021年3月31日) 当中間連結会計期間 (2021年9月30日) 3,003百万円 3,141百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前連結会計年度末の30億3百万円から31億41百万円へ増加した。保証債務の実行発生は記載されていない。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度 (2021年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2021年6月30日) 3,003百万円 3,003百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前連結会計年度末と同じ30億3百万円であった。保証債務額は数値化されているが、保証債務の実行発生は記載されていない。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額 前連結会計年度 (2020年3月31日) 当連結会計年度 (2021年3月31日) 2,241百万円 3,003百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前年度末の22億41百万円から30億3百万円へ増加した。
  17. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2020年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (2020年12月31日) 2,241百万円 2,065百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前連結会計年度末の22億41百万円から20億65百万円へ減少した。
  18. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額 前連結会計年度 (2020年3月31日) 当中間連結会計期間 (2020年9月30日) 2,241百万円 2,015百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前連結会計年度末の22億41百万円から20億15百万円へ減少した。
  19. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2020年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2020年6月30日) 2,241百万円 2,231百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前連結会計年度末の22億41百万円から22億31百万円へ10百万円減少した。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2019年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (2019年12月31日) 1,461百万円 1,914百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前連結会計年度末の14億61百万円から19億14百万円へ増加した。数値化されているが、保証債務の実行発生は記載されていない。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額 前連結会計年度 (2019年3月31日) 当中間連結会計期間 (2019年9月30日) 1,461百万円 1,844百万円」

    私募社債に対する保証債務額は前連結会計年度末の14億61百万円から18億44百万円へ増加した。quantifiedはtrue、materializedはfalse。
  22. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「「有価証券」中の社債のうち、有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)による社債に対する保証債務の額は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2019年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2019年6月30日) 1,461百万円 1,501百万円」

    私募による社債に対する保証債務を開示しており、保証債務額は前連結会計年度末の14億61百万円から15億1百万円へ増加した。
一緒に動いた変遷

「リスク管理債権の発生・管理」は、この変遷が動いた22回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1397665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リスク管理債権の発生・管理13回
  3. 2不良債権・貸倒引当金の増加リスク9回
  4. 3顧客の借入ニーズへの積極対応7回
  5. 4顧客サービス向上を軸とした営業基盤の拡充6回
  6. 5国際金融市場と国内金融政策の不透明性6回
  7. 6普通株式への配当支払い5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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