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富山第一銀行(7184)・施策前進

顧客の借入ニーズへの積極対応

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-03。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – 2026-08-032016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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中小企業・個人向け貸出金の拡大21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03前進決算

    「貸出金残高は、事業者向け融資の拡大に加え住宅ローンの増加等により、前年同期末比359億51百万円増加し1兆440億69百万円となりました。」

    事業者向け融資および住宅ローンの増加を背景とする貸出金残高の前年同期末比増加を開示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「貸出金は事業者向け融資の拡大に加え、住宅ローンの増加により、1兆330億円(前年度比315億円増)となりました。」

    事業者向け融資と住宅ローンの増加により、貸出金残高が初めて連結ベースでも1兆円を超え、前年度比315億円増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「貸出金は、事業性・個人向けの増加により前連結会計年度末比162億円増加し1兆176億円となりました。」

    事業性・個人向け貸出の増加により、貸出金は前連結会計年度末比162億円増加し、1兆176億円となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「貸出金は事業者向け融資の拡大に加え、住宅ローンの増加により、当期末残高は初めて1兆円を超え、1兆14億円(前年度比216億円増)となりました。」

    事業者向け融資と住宅ローンの増加により、貸出金残高が初めて1兆円を超え、前年度比216億円増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「貸出金は、事業性・個人向けの増加により前連結会計年度末比120億円増加し9,918億円となりました。」

    事業性・個人向け貸出金の増加により、貸出金は前連結会計年度末比120億円増加し、9,918億円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「貸出金は事業者向け融資の順調な拡大に加え、商品性が好評を得ている住宅ローンの大幅な増加により、当期末残高は9,798億円(前連結会計年度末比417億円増)となりました。」

    事業者向け融資と住宅ローンの増加により、貸出金は前連結会計年度末比417億円増加し、9,798億円となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業性貸出金や住宅ローンの増加により、前連結会計年度末に比べ214億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は9,594億円となりました。」

    事業性貸出金や住宅ローンの増加により、貸出金は前連結会計年度末比214億円増加し、9,594億円となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、事業性・個人向けの増加により前連結会計年度末比218億円増加し9,599億円となりました。」

    事業性・個人向け貸出金の増加により、貸出金は前連結会計年度末比218億円増加し、9,599億円となった。
  9. FY2024-Q1事業者向け貸出金減少による貸出金残高減少有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業者向け貸出金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ27億円減少し、当第1四半期連結会計期間末残高は9,353億円となりました。」

    事業者向け貸出金の減少により、貸出金は前連結会計年度末比27億円減少し、9,353億円となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業性貸出金や住宅ローンの増加により、前連結会計年度末に比べ267億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は9,161億円となりました。」

    事業性貸出金や住宅ローンの増加により、貸出金は前連結会計年度末比267億円増加し、残高は9,161億円となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業先向けの増加を主要因として半期中に285億円増加し中間連結会計期間末残高は9,179億円となりました。」

    事業先向け貸出の増加を主因として、貸出金は半期中に285億円増加し、残高は9,179億円となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、個人向け貸出金の増加により、前連結会計年度末に比べ1億円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は8,895億円となりました。」

    個人向け貸出金の増加により、貸出金は前連結会計年度末比1億円増加し、残高は8,895億円となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「貸出金は、事業者向けの増加を主因に413億円増加し当期末残高は8,894億円となりました。」

    事業者向け貸出の増加を主因に、貸出金は413億円増加し、期末残高は8,894億円となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業性貸出金の増加により、前連結会計年度末に比べ207億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は8,687億円となりました。」

    FY2022-Q3、事業性貸出金の増加により、貸出金は前連結会計年度末比207億円増加し、残高は8,687億円となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業先向けの増加を主要因として半期中に178億円増加し中間連結会計期間末残高は8,658億円となりました。」

    事業先向け貸出の増加を主因として、貸出金は半期中に178億円増加し、残高は8,658億円となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業性貸出金の増加により、前連結会計年度末に比べ44億円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は8,524億円となりました。」

    事業性貸出金の増加により、貸出金は前連結会計年度末比44億円増加し、残高は8,524億円となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業者向けの増加を主要因として当期中に378億円増加し当期末残高は8,480億円となりました。」

    事業者向け貸出の増加を主因として、貸出金は当期中に378億円増加し、期末残高は8,480億円となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業性貸出金の増加により、前連結会計年度末に比べ212億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は8,314億円となりました。」

    事業性貸出金の増加により、貸出金は前連結会計年度末比212億円増加し、残高は8,314億円となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業先向けの増加を主要因として半期中に222億円増加し中間連結会計期間末残高は8,324億円となりました。」

    事業先向け貸出の増加を主因として、貸出金は半期中に222億円増加し、残高は8,324億円となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業性貸出金の増加により、前連結会計年度末に比べ17億円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は8,119億円となりました。」

    事業性貸出金の増加により、貸出金は前連結会計年度末比17億円増加し、残高は8,119億円となった。
  21. FY2020-Q3地方公共団体向け貸出金等の減少による貸出金残高減少有価証券報告書

    「貸出金につきましては、地方公共団体向け貸出金等の減少により、前連結会計年度末に比べ139億円減少し、当第3四半期連結会計期間末残高は8,097億円となりました。」

    地方公共団体向け貸出金等の減少により、貸出金残高は前連結会計年度末比139億円減少し、8,097億円となった。
  22. FY2020-Q2地方公共団体向け貸出金の減少による貸出金残高減少有価証券報告書

    「貸出金につきましては、地方公共団体向けの減少を主要因として半期中に238億円減少し中間連結会計期間末残高は7,997億円となりました。」

    地方公共団体向け貸出金の減少を主因に、貸出金残高は半期中238億円減少し7,997億円となった。
  23. FY2020-Q1地方公共団体向け貸出金等の減少による貸出金残高減少有価証券報告書

    「貸出金につきましては、地方公共団体向け貸出金等の減少により、前連結会計年度末に比べ327億円減少し、当第1四半期連結会計期間末残高は7,908億円となりました。」

    地方公共団体向け貸出金等の減少により、貸出金残高は前連結会計年度末比327億円減少し、7,908億円となった。
  24. FY2019中小企業向け増加も地公体向け減少により貸出金残高減少有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向けが増加したものの地公体向けが減少したことにより、当期中に66億円減少し当期末残高は8,236億円となりました。」

    中小企業向け貸出は増加した一方、地方公共団体向け貸出の減少により、貸出金全体は当期中に66億円減少した。
  25. FY2019-Q3年度末比貸出金残高減少有価証券報告書

    「貸出金は前連結会計年度末に比べ112億円減少し8,190億円」

    貸出金は前連結会計年度末比112億円減少し、8,190億円となった。借入ニーズへの対応を示すテーマに対し、残高減少が続いている。
  26. FY2019-Q2半期中の貸出金残高減少有価証券報告書

    「貸出金につきましては、半期中に83億円減少し中間連結会計期間末残高は8,220億円となりました。」

    貸出金残高は半期中に83億円減少し、8,220億円となった。
  27. FY2019-Q1積極対応継続も貸出金残高減少有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け等の事業性資金及び個人ローン等のお借入のニーズに積極的にお応えしてまいりましたが、前連結会計年度末に比べ150億円減少し、当第1四半期連結会計期間末残高は8,152億円となりました。」

    中小企業向け事業性資金や個人ローンの借入ニーズへの対応を継続した一方、貸出金は前連結会計年度末比150億円減少した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、個人向け資金、法人向けの資金需要に積極的にお応えしてまいりました結果、当連結会計年度中に99億円増加し当連結会計年度末残高は8,303億円となりました。」

    個人向け・法人向けの資金需要に対応し、貸出金は年度中に99億円増加して8,303億円となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は前連結会計年度末に比べ67億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は8,270億円となりました。」

    貸出金は前連結会計年度末比67億円増加し、残高は8,270億円となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、半期中に118億円増加し中間連結会計期間末残高は8,322億円となりました。」

    貸出金は半期中に118億円増加し、中間連結会計期間末残高は8,322億円となった。
  31. FY2018-Q1貸出金残高減少有価証券報告書

    「貸出金につきましては、お客様のお借入のニーズに積極的にお応えしてまいりましたが、前連結会計年度末に比べ86億円減少し、当第1四半期連結会計期間末残高は8,117億円となりました。」

    借入ニーズへの積極対応を掲げる記載は続く一方、貸出金残高は前連結会計年度末比86億円減少した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、個人向け資金、法人向けの資金需要に積極的にお応えしてまいりました結果、当期中に116億円増加し当期末残高は8,203億円となりました。」

    個人向け・法人向けの資金需要に対応し、貸出金は当期中に116億円増加して8,203億円となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は前連結会計年度末に比べ95億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は8,182億円となりました。」

    貸出金は前連結会計年度末比95億円増加し、残高は8,182億円となった。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、半期中に58億円増加し中間連結会計期間末残高は8,145億円となりました。」

    貸出金は半期中に58億円増加し、顧客の借入ニーズへの対応実績が前四半期の減少から増加に転じた。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「貸出金につきましては、お客様のお借入のニーズに積極的にお応えしてまいりましたが、前連結会計年度末に比べ119億円減少し、当第1四半期連結会計期間末残高は7,967億円となりました。」

    借入ニーズへの積極対応を示す一方、貸出金残高は前連結会計年度末比119億円減少した。
一緒に動いた変遷

「顧客サービス向上を軸とした営業基盤の拡充」は、この変遷が動いた39回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

28161110107★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客サービス向上を軸とした営業基盤の拡充28回
  3. 2資金の効率運用と受益証券への投資16回
  4. 3リスク管理債権の発生・管理11回
  5. 4普通株式への配当支払い10回
  6. 5自己株式取得による株主還元10回
  7. 6取締役向け株式報酬制度の導入7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富山第一銀行の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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