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富山第一銀行(7184)・施策前進

顧客サービス向上を軸とした営業基盤の拡充

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち37回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-03。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020-Q3前進FY2021-Q2 – 2026-08-032016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03前進決算

    「預金等(譲渡性預金含む)残高は、金利上昇による定期預金の増加等により、前年同期末比300億58百万円増加し1兆4,453億9百万円となりました。」

    預金等残高の前年同期末比増加を開示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「一方、譲渡性預金を含めた預金等は、金利上昇による定期預金の増加等から、当期末残高は1兆4,377億円(前年度比406億円増)となりました。」

    金利上昇による定期預金の増加等を背景に、預金等残高が前年度比406億円増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等は、要払性預金及び定期性預金の増加により、前連結会計年度末比171億円増加し1兆4,142億円となりました。」

    要払性預金および定期性預金の増加により、預金等は前連結会計年度末比171億円増加し、1兆4,142億円となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「一方、譲渡性預金を含めた預金等は、金利上昇による定期預金の増加等から、当期末残高は1兆3,970億円(前年度比525億円増)となりました。」

    金利上昇による定期預金の増加等を背景に、預金等残高は前年度比525億円増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等は、要払性預金及び定期性預金の増加により、前連結会計年度末比477億円増加し1兆3,922億円となりました。」

    要払性預金および定期性預金の増加により、預金等は前連結会計年度末比477億円増加し、1兆3,922億円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「一方、譲渡性預金を含めた預金等は、要払性預金の増加等から、当期末残高は1兆3,444億円(前連結会計年度末比162億円増)となりました。」

    譲渡性預金を含む預金等は前連結会計年度末比162億円増加し、期末残高は1兆3,444億円となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、より一層地域に密着した営業活動を展開いたしました結果、前連結会計年度末に比べ292億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は1兆3,575億円となりました。」

    地域に密着した営業活動を展開し、預金等は前連結会計年度末比292億円増加して1兆3,575億円となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等は、要払性預金の増加により前連結会計年度末比167億円増加し1兆3,450億円となりました。」

    要払性預金の増加を主因として、預金等は前連結会計年度末比167億円増加し、残高は1兆3,450億円となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、より一層地域に密着した営業活動を展開いたしました結果、前連結会計年度末に比べ35億円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は1兆3,318億円となりました。」

    地域に密着した営業活動を展開し、預金等は前連結会計年度末比35億円増加して1兆3,318億円となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、より一層地域に密着した営業活動を展開いたしました結果、前連結会計年度末に比べ554億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は1兆3,253億円となりました。」

    地域に密着した営業活動を展開し、預金等は前連結会計年度末比554億円増加して1兆3,253億円となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、定期性預金の増加を主要因として半期中に489億円増加し中間連結会計期間末残高は1兆3,187億円となりました。」

    定期性預金の増加を主因に、預金等は半期中に489億円増加し、残高は1兆3,187億円となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、より一層地域に密着した営業活動を展開いたしました結果、前連結会計年度末に比べ529億円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は1兆3,228億円となりました。」

    地域に密着した営業活動を展開し、預金等は前連結会計年度末比529億円増加して1兆3,228億円となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「資産・負債の状況については、譲渡性預金を含めた預金等は、要払性預金の増加を主因に324億円増加し当期末残高は1兆2,698億円となりました。」

    要払性預金の増加を主因に、譲渡性預金を含む預金等が324億円増加し、期末残高は1兆2,698億円となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、より一層地域に密着した営業活動を展開いたしました結果、前連結会計年度末に比べ482億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は1兆2,856億円となりました。」

    FY2022-Q3、地域に密着した営業活動を展開し、預金等は前連結会計年度末比482億円増加して1兆2,856億円となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、要払性預金の増加を主要因として半期中に429億円増加し中間連結会計期間末残高は1兆2,802億円となりました。」

    預金等は半期中に429億円増加し、残高は1兆2,802億円となった。営業基盤の拡充を示す残高増加が続いている。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、より一層地域に密着した営業活動を展開いたしました結果、前連結会計年度末に比べ365億円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は1兆2,738億円となりました。」

    地域に密着した営業活動を展開し、預金等は前連結会計年度末比365億円増加して1兆2,738億円となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、要払性預金の増加を主要因として当期中に23億円増加し当期末残高は1兆2,373億円となりました。」

    要払性預金の増加を主因として、預金等は当期中に23億円増加し、期末残高は1兆2,373億円となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、より一層地域に密着した営業活動を展開いたしました結果、前連結会計年度末に比べ175億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は1兆2,525億円となりました。」

    地域に密着した営業活動を展開し、預金等は前連結会計年度末比175億円増加して1兆2,525億円となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、要払性預金の増加を主要因として半期中に91億円増加し中間連結会計期間末残高は1兆2,441億円となりました。」

    要払性預金の増加を主因として、預金等は半期中に91億円増加し、残高は1兆2,441億円となった。
  20. FY2021-Q1預金増加も譲渡性預金減少で預金等減少有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、より一層地域に密着した営業活動を展開いたしました結果、預金は増加しましたが、譲渡性預金の減少により前連結会計年度末に比べ288億円減少し、当第1四半期連結会計期間末残高は1兆2,061億円となりました。」

    地域に密着した営業活動を展開し預金は増加したものの、譲渡性預金の減少により預金等全体は前連結会計年度末比288億円減少し、残高は1兆2,061億円となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、より一層地域に密着した営業活動を展開いたしました結果、前連結会計年度末に比べ70億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は1兆1,998億円となりました。」

    地域に密着した営業活動を展開し、預金等は前連結会計年度末比70億円増加して1兆1,998億円となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、要払性預金の増加を主要因として半期中に63億円増加し中間連結会計期間末残高は1兆1,991億円となりました。」

    預金等は要払性預金の増加を主因に半期中63億円増加し、中間連結会計期間末残高は1兆1,991億円となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、より一層地域に密着した営業活動を展開いたしました結果、前連結会計年度末に比べ93億円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は1兆2,020億円となりました。」

    地域に密着した営業活動を展開し、預金等は前連結会計年度末比93億円増加して1兆2,020億円となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、営業基盤の拡充に努めました結果、当期中に9億円増加し当期末残高は1兆1,927億円となりました。」

    営業基盤の拡充を進め、預金等は当期中に9億円増加し、期末残高は1兆1,927億円となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「預金(譲渡性預金を含む)は前連結会計年度末比161億円増加し1兆2,079億円となりました。」

    預金等は前連結会計年度末比161億円増加し、1兆2,079億円となった。顧客基盤の拡充を示す残高増加が続いている。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、半期中に161億円増加し中間連結会計期間末残高は1兆2,078億円となりました。」

    預金等は半期中に161億円増加し、中間連結会計期間末残高は1兆2,078億円となった。顧客基盤の拡充を示す残高増加が続いている。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、より一層地域に密着した営業活動を展開いたしました結果、前連結会計年度末に比べ198億円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は1兆2,116億円となりました。」

    地域に密着した営業活動を展開し、預金等は前連結会計年度末比198億円増加して1兆2,116億円となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、営業基盤の拡充に努めました結果、当連結会計年度中に205億円増加し当連結会計年度末残高は1兆1,917億円となりました。」

    営業基盤の拡充を進め、預金等は年度中に205億円増加し、期末残高は1兆1,917億円となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「連結財政状態につきましては、譲渡性預金を含めた預金等は前連結会計年度末に比べ226億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は1兆1,937億円となりました。」

    預金等は前連結会計年度末比226億円増加し、残高は1兆1,937億円となった。営業基盤の拡充を示す残高増加が続いている。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、半期中に153億円増加し中間連結会計期間末残高は1兆1,865億円となりました。」

    預金等は半期中に153億円増加し、中間連結会計期間末残高は1兆1,865億円となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、お客さまへのサービス向上を旨として営業基盤の拡充に努めました結果、前連結会計年度末に比べ180億円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は1兆1,892億円となりました。」

    顧客サービス向上と営業基盤拡充を進め、預金等は前連結会計年度末比180億円増加し、残高は1兆1,892億円となった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、営業基盤の拡充に努めました結果、当期中に316億円増加し当期末残高は1兆1,711億円となりました。」

    営業基盤の拡充を進め、預金等は当期中に316億円増加し、期末残高は1兆1,711億円となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等は前連結会計年度末に比べ390億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は1兆1,786億円となりました。」

    預金等は前連結会計年度末比390億円増加し、残高は1兆1,786億円となった。営業基盤の拡充を示す残高増加が続いている。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、半期中に222億円増加し中間連結会計期間末残高は1兆1,618億円となりました。」

    預金等は半期中に222億円増加し、営業基盤の拡充を示す残高が進展した。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「譲渡性預金を含めた預金等につきましては、お客さまへのサービス向上を旨として営業基盤の拡充に努めました結果、前連結会計年度末に比べ167億円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は1兆1,562億円となりました。」

    顧客サービス向上と営業基盤拡充を掲げ、預金等残高は前連結会計年度末比167億円増加した。
一緒に動いた変遷

「顧客の借入ニーズへの積極対応」は、この変遷が動いた39回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

28171311119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客の借入ニーズへの積極対応28回
  3. 2資金の効率運用と受益証券への投資17回
  4. 3リスク管理債権の発生・管理13回
  5. 4普通株式への配当支払い11回
  6. 5自己株式取得による株主還元11回
  7. 6取締役向け株式報酬制度の導入9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富山第一銀行の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
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