紙幣硬貨入出金機・対外接続システムの更改
FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「更改 ゆうちょ総合情報システム(2026年度) 10,996 8,902 自己資金 2024年3月 2026年5月 ― ― 更改 ゆうちょ総合情報システム(2028年度) 19,563 630 自己資金 2024年11月 2029年1月」
基幹システム更改について、2026年度計画と2028年度計画の投資額・着手時期・完了予定を更新した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「更改 ゆうちょ総合情報システム(2026年度) 10,292 4,128 自己資金 2024年3月 2026年5月」
ゆうちょ総合情報システムの2026年度更改について、投資予定総額102億92百万円、2026年5月完了予定の計画が新たに確定した。 - FY2025設備投資計画の更新有価証券報告書
「更改 ゆうちょ総合情報システム(2025年度) 21,139 11,396 自己資金 2022年6月 2025年5月 更改 ゆうちょ総合情報システム(2028年度) 19,654 ― 自己資金 2024年11月 2029年1月」
ゆうちょ総合情報システムについて、2025年度更改の投資額・完了予定を更新し、2028年度更改計画も新たに開示した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当行 営業店 ― 改修 ATM及び紙幣硬貨入出金機(新紙幣対応) 13,528 385 自己資金 2023年5月 2025年3月」
新紙幣対応のATM及び紙幣硬貨入出金機について、投資予定総額135億28百万円、2023年5月着手、2025年3月完了予定の計画を前四半期と同じ内容で再掲している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「ATM及び紙幣硬貨入出金機(新紙幣対応) 13,528 ― 自己資金 2023年 5月 2025年 3月」
ATM更改・紙幣硬貨入出金機更改について、新紙幣対応を目的とする新たな設備計画が確定した。投資予定総額135億28百万円、2025年3月完了予定である。 - FY2023-Q2ATM更改計画の更新有価証券報告書
「当行 営業店 ― 更改 ATM (2024~2028年度) 26,180 ― 自己資金 ― 2029年3月」
ATM更改について、2024~2028年度に実施し、投資予定総額261億8,000万円、2029年3月完了予定とする計画を新たに確定した。 - FY2022新AMLシステム計画追加・基幹系投資額更新有価証券報告書
「新AMLシステム 10,065 650 自己資金 2021年5月 2024年1月」
設備計画に新AMLシステムを追加し、投資予定総額100億65百万円、2024年1月完了予定とした。また、ゆうちょ総合情報システムの投資予定総額は692億20百万円へ更新された。 - FY2021システム更改投資予定額の更新有価証券報告書
「ゆうちょ総合情報システム(2023年度) 68,429 371 自己資金 2020年 3月 2024年 9月」
ゆうちょ総合情報システム更改について、投資予定総額を689億67百万円から684億29百万円へ更新した。完了予定は2024年9月で維持している。 - FY2021-Q3システム更改投資額の増加有価証券報告書
「ゆうちょ総合情報システム (2023年度) 68,967 371 自己資金 2020年 3月 2024年 9月」
ゆうちょ総合情報システム更改について、投資予定総額が前回開示の629億84百万円から689億67百万円へ増加した。完了予定は2024年9月で維持されている。 - FY2021-Q1システム更改計画の投資額・完了予定の変更有価証券報告書
「ゆうちょ総合情報システム (2023年度) 62,984 ― 自己資金 2020年 3月 2024年 9月」
ゆうちょ総合情報システム更改について、投資予定総額が629億84百万円、完了予定が2024年9月と開示された。前回開示の投資予定総額429億44百万円、2023年5月完了予定から計画内容が更新されている。 - FY2020設備投資計画の更新・システム更改追加有価証券報告書
「営業店 ― 更改 ゆうちょ総合情報システム(2023年度) 42,944 ― 自己資金 2020年3月 2023年5月」
既存のATM・紙幣硬貨入出金機・事務センター移転計画に加え、2023年度完成予定のゆうちょ総合情報システム更改計画を開示した。 - FY2019設備投資計画の更新有価証券報告書
「営業店 ― 更改 ATM (2019~2023年度) 23,486 ― 自己資金 ― 2024年 3月」
ATM更改計画の対象年度を2019~2023年度として更新し、投資予定総額234億8,600万円、2024年3月完了予定を開示した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当行における当該ビルへの本社移転は、2018年11月に行っております。」
前連結会計年度末から計画されていた大手町プレイス ウエストタワーへの本社移転が2018年11月に完了した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当行 本社 東京都 千代田区 移転 大手町プレイス ウエストタワー(注1) 46,388 自己資金 2018年 8月」
本社移転計画に関し、大手町プレイス ウエストタワーが2018年8月に完成した。投資総額は463億8,800万円で、当行の本社移転は2018年11月に予定されている。 - FY2019-Q1新たな事務センター移転計画の確定有価証券報告書
「当行 事務 センター 兵庫県 伊丹市 移転 大阪貯金事務センター 11,801 3,334 自己資金 2018年 4月 2020年 8月」
大阪貯金事務センターの移転計画を新たに確定した。投資予定総額118億100万円、既支払額33億3,400万円、着手は2018年4月、完了予定は2020年8月としている。 - FY2018設備投資計画の更新有価証券報告書
「営業店 ― 更改 ATM (平成29~30年度) 14,944 3,996 自己資金 平成29年4月 平成31年3月 営業店 ― 更改 ATM (平成31~35年度) 23,486 ― 自己資金 ― 平成36年3月」
ATM更改計画について、平成29~30年度分の投資予定総額1兆4,944百万円及び平成31~35年度分の234億8,600万円を開示した。 - FY2018-Q3ATM更改計画の具体化有価証券報告書
「営業店 ─ 更改 ATM (平成31~35年度) 22,434 ─ 自己資金 ─ 平成36年 3月」
ATM更改について、平成31~35年度に実施し、投資予定総額224億3,400万円、完了予定を平成36年3月とする計画を開示した。 - FY2018-Q2新たな移転計画の確定有価証券報告書
「名古屋貯金事務センター 12,573 5,430 自己資金 平成29年9月 平成31年10月」
従来の設備計画に加え、名古屋貯金事務センターの移転計画を新たに確定した。投資予定総額は125億7,300万円、既支払額は54億3,000万円、着手は平成29年9月、完了予定は平成31年10月としている。 - FY2017設備計画の再構成・新規項目追加有価証券報告書
「第11期第1四半期報告書より記載の「対外接続システム」については、平成30年度完成予定の部分を「ゆうちょ総合情報システム(平成30年度)」に含めて記載しております。」
対外接続システムの一部をゆうちょ総合情報システムに含めて表示し、ATM更改や事務センターシステム更改を含む設備計画に再構成した。 - FY2017-Q3投資予定額の変更有価証券報告書
「紙幣硬貨入出金機 36,924 ― 自己資金 平成28年4月 平成36年3月、対外接続システム 11,866 ― 自己資金 平成28年6月 平成38年1月」
紙幣硬貨入出金機の投資予定総額が前四半期開示の37,193百万円から36,924百万円に変更された。着手年月、完了予定年月、対外接続システムの計画は同じである。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「紙幣硬貨入出金機 37,193百万円 自己資金 平成28年4月 平成36年3月、対外接続システム 11,866百万円 自己資金 平成28年6月 平成38年1月」
紙幣硬貨入出金機と対外接続システムの更改について、投資額・着手時期・完了予定時期を前四半期と同じ内容で再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに確定した主要な設備の新設等の計画は次のとおりであります。紙幣硬貨入出金機 37,193百万円 自己資金 平成28年4月 平成36年3月、対外接続システム 11,866百万円 自己資金 平成28年6月 平成38年1月」
紙幣硬貨入出金機と対外接続システムの更改計画を新たに確定し、投資予定額、着手時期、完了予定時期を示している。