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ゆうちょ銀行(7182)・施策再掲

取締役会諮問機関としてのリスク委員会設置

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – FY20242022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
リスクマネジメント委員会による定期的リスク審議151社が書いているテーマ・逆風0社・追い風132社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度はリスク委員会を6回開催し、当行のリスク特性を踏まえ、市場・ALM関連及びシステム関連のリスクについて審議しました。」

    取締役会諮問機関として、リスク委員会による市場・ALM・システムリスクの審議と取締役会への報告・助言を継続した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度はリスク委員会を7回開催し、当行のリスク特性を踏まえ、市場・ALM関連及びシステム関連のリスクについて審議しました。」

    リスク委員会の開催回数が前年度の5回から7回に増え、市場・ALM・システムリスクの審議と取締役会への報告・助言を行った。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度はリスク委員会を5回開催し、当行のリスク特性を踏まえ、市場・ALM関連及びシステム関連のリスクについて審議しました。」

    取締役会諮問機関として設置したリスク委員会が5回開催され、市場・ALM・システムリスクを審議する運用段階に進んだ。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「また、取締役会の任意の諮問機関として「リスク委員会」を設置する等、ガバナンス態勢の一層の強化に取り組んでまいります。」

    取締役会の任意の諮問機関として、リスク管理状況等を審議・助言するリスク委員会を新たに設置した。
一緒に動いた変遷

「資産運用商品・ATM提携サービスを中心とする手数料収益の強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産運用商品・ATM提携サービスを中心とする手数料収益の強化2回
  3. 2プライベート・エクイティ等の新たな投資領域の開拓2回
  4. 3貸出金残高の増加と国・地方公共団体向け貸出の拡大2回
  5. 4運用高度化下での必要十分な自己資本比率の確保2回
  6. 5デジタルバンキング・キャッシュレス戦略の一体推進と専門部署設置2回
  7. 6サテライト・ポートフォリオの拡大と国際分散投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゆうちょ銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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