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ゆうちょ銀行(7182)・事実前進

新規設立会社の連結開始と四半期連結財務諸表の作成

FY2019-Q1に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

11記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY20262018: 120182019: 120192020: 220202021: 020212022: 320222023: 120232024: 220242025: 020252026: 12026
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四半期連結財務諸表の作成開始による連結開示移行42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「持分法適用の関連会社でありましたJP投信株式会社の株式を追加取得し子会社としたことにより、当連結会計年度から新たに1社を連結の範囲に含めております。」

    JP投信を持分法適用関連会社から連結子会社へ変更し、2026年4月にはJPインベストメントとの合併により、ゆうちょアセットマネジメント株式会社を発足させた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「連結子会社 16社 主要な会社名 ゆうちょローンセンター株式会社 JPインベストメント株式会社 ゆうちょキャピタルパートナーズ株式会社」

    新規設立会社3社を当中間連結会計期間から連結範囲に含め、連結子会社数は前年度の13社から16社となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「新規設立により、当連結会計年度から新たに4社を連結の範囲に含めております。」

    新規設立会社4社を連結範囲に含め、連結子会社は13社となった。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「新規設立により、当連結会計年度から新たに3社を連結の範囲に含めております。」

    新規設立会社3社を連結範囲に含め、連結子会社は9社となった。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新規設立により、当中間連結会計期間から新たに2社を連結の範囲に含めております。」

    新規設立会社2社を当中間連結会計期間から連結範囲に含め、連結子会社は8社となった。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「新規設立により、当第1四半期連結会計期間から新たに1社を連結の範囲に含めております。」

    新規設立会社1社を当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含め、連結範囲が拡大した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当行及び当行の関係会社は、当行、連結子会社6社及び持分法適用関連会社2社で構成されております。」

    連結子会社は6社となり、当連結会計年度から新規設立の2社を連結範囲に含めた。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「持分法適用の関連会社でありましたSDPセンター株式会社の株式を追加取得し子会社としたことにより、当連結会計年度から新たに1社を連結の範囲に含めております。」

    SDPセンター株式会社を子会社化し、連結子会社は4社となった。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「持分法適用の関連会社でありましたSDPセンター株式会社の株式を追加取得し子会社としたことにより、当第3四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。」

    持分法適用関連会社であったSDPセンター株式会社の株式を追加取得し、第3四半期連結会計期間から連結子会社とした。連結範囲が拡大している。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「連結子会社 3 社 主要な会社名 JPインベストメント株式会社」

    新規設立したJPインベストメント株式会社を含む連結子会社3社の連結が通期財務諸表に反映された。
  11. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当行は当第1四半期連結累計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、2017年度第1四半期連結累計期間に代えて、2017年度第1四半期累計期間について記載しております。 新規設立により、当第1四半期連結会計期間から新たに1社を連結の範囲に含めております。」

    当第1四半期から四半期連結財務諸表の作成を開始し、新規設立会社1社を連結範囲に含めたことを開示している。
一緒に動いた変遷

「サテライト・ポートフォリオの拡大と国際分散投資」は、この変遷が動いた11回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サテライト・ポートフォリオの拡大と国際分散投資10回
  3. 2資産運用商品・ATM提携サービスを中心とする手数料収益の強化9回
  4. 3プライベート・エクイティ等の新たな投資領域の開拓9回
  5. 4ATMネットワークとインターネットバンキングの利便性向上8回
  6. 5経費効率化とBPRの継続8回
  7. 6個人貯金を中心とする大規模で安定した資金調達基盤7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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