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GMOフィナンシャルホールディングス(7177)・事実前進

顧客口座数の拡大

FY2016に初出。25回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-10-05。

25記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2020 – 2026-10-052016: 120162017: 020172018: 220182019: 220192020: 320202021: 420212022: 020222023: 220232024: 220242025: 120252026: 82026
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インターネット金融サービスの顧客口座基盤拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「一方で、口座数は80万口座を突破するなど、顧客基盤は順調に拡大しました。」

    暗号資産事業の口座数が80万口座を突破し、前期末の77.5万口座から顧客基盤が拡大した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「口座数は77.5万口座(前期末比8.0万口座増)を突破し、顧客基盤は順調に拡大した」

    暗号資産事業の口座数が前期末比8.0万口座増の77.5万口座となり、顧客口座数の増加実績が更新された。
  3. 2026-03-04前進月次

    「暗号資産取引口座数 761,918 767,465 772,068 775,971 786,954 793,695」

    2026年2月末の暗号資産取引口座数が793,695口座となり、2026年1月末の786,954口座から増加した。顧客口座数の増加実績が更新された。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「一方、顧客基盤は順調に拡大し、当中間連結会計期間末の口座数は74.3万口座(前年同期末比9.8万口座増)となりました。」

    暗号資産事業の口座数が前年同期末比9.8万口座増の74.3万口座となり、顧客口座数の増加実績が更新された。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「また、暗号資産市場のボラティリティ上昇も寄与して口座獲得が順調に進捗し、前年同期末比7.0万口座増の64.5万口座となりました。」

    暗号資産事業の顧客口座数が前年同期末比7.0万口座増の64.5万口座となり、口座数の増加実績が更新された。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の口座数は、暗号資産市場のボラティリティ上昇も寄与して前年同期末比6.7万口座増の62.6万口座となりました。」

    暗号資産事業の口座数が前年同期末比6.7万口座増の62.6万口座となり、顧客口座数の増加実績が更新された。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「暗号資産事業においては、暗号資産市場が低調に推移する中、銘柄追加や取引活性化に向けたキャンペーンを展開し顧客基盤拡大を図りました。口座数は増加した一方で、売買代金は前年同期比63.6%減となりました。」

    銘柄追加及び取引活性化キャンペーンを展開し、暗号資産事業の口座数が増加した。顧客基盤拡大が続く一方、売買代金は前年同期比63.6%減少した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「複数のアルトコイン銘柄の追加をはじめ、API機能やPC専用取引ツールの拡充、貸暗号資産サービスの強化に取り組むことで顧客基盤が順調に拡大しました。」

    暗号資産の銘柄、API、PC取引ツール及び貸暗号資産サービスを拡充し、顧客基盤の拡大が継続した。NFT及びバーチャルオフィスでも顧客数・ユーザー獲得の進展が記載された。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の口座数は44.4万口座(前年同期末比35.5%増)となり、顧客基盤は堅調に拡大しました。」

    暗号資産事業の口座数が44.4万口座に達し、前年同期末比35.5%増となった。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の口座数は42.4万口座(前年同期末比33.0%増)となり、顧客基盤は堅調に拡大しました。」

    暗号資産事業の口座数が42.4万口座に達し、前年同期末比33.0%増となった。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の口座数は37.4万口座(前年同期末比20.2%増)となり、顧客基盤は順調に拡大しました。」

    暗号資産事業の口座数が37.4万口座に達し、前年同期末比20.2%増となった。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「暗号資産事業では、複数のアルトコイン銘柄の取扱開始をはじめ、APIサービスの機能・性能改善、法人口座やつみたて暗号資産サービスの提供開始などサービスの拡充と利便性向上に取り組みました。口座数、預かり資産はともに堅調に推移し顧客基盤が拡大しました。」

    アルトコイン、API、法人口座、つみたて暗号資産サービスの拡充を通じ、暗号資産事業の口座数・預かり資産及び顧客基盤が拡大した。
  13. FY2020-Q2暗号資産事業の口座基盤拡大継続有価証券報告書

    「当社の連結子会社が第一種金融商品取引業者の登録を受けたことにより、当第2四半期連結会計期間において区分管理を開始したため、当第2四半期連結会計期間より「流動負債」の「受入保証金」に含めて表示しております。」

    口座数そのものの新たな開示はないが、暗号資産事業の利用者暗号資産は前期末17,405百万円から22,118百万円へ、預り暗号資産も同額へ増加した。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「暗号資産事業については、2020年1月に開設口座数が30万口座を突破し、順調に顧客基盤が拡大しました。」

    暗号資産事業の開設口座数が2020年1月に30万口座を突破したという具体的な顧客基盤拡大のマイルストーンが示された。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「仮想通貨事業については、これまでの金融事業で培ってきたノウハウ・技術を活用し、お客様に安心・安全な取引環境をご提供することにより、顧客基盤が順調に拡大しました。」

    仮想通貨事業における顧客基盤の順調な拡大についての説明が継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「仮想通貨事業については、2019年8月以降の取引高が、仮想通貨のボラティリティの低下に加え、証拠金取引のレバレッジを7月末から仮想通貨交換業協会の自主規制規則を早期適用し引き下げたことも影響して減少しましたが、顧客基盤は順調に拡大しており、一定水準の収益を確保しました。」

    仮想通貨事業で、顧客基盤が順調に拡大しているとの説明が継続している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「仮想通貨事業においては、積極的なプロモーション活動を行ったことから口座開設数は順調に増加しました。」

    仮想通貨事業でプロモーションにより口座開設数が増加したとの説明が継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「仮想通貨事業においては、積極的なプロモーション活動を行ったことから口座開設数は順調に増加しました。」

    積極的なプロモーション活動により、仮想通貨事業の口座開設数が順調に増加したとの説明が継続している。
  19. FY2018-Q1仮想通貨口座増加有価証券報告書

    「仮想通貨事業においては、積極的なプロモーション活動を行ったことから口座開設数は順調に増加したものの」

    仮想通貨事業で積極的なプロモーション活動を行い、口座開設数が順調に増加したと記載されている。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末におけるGMOクリック証券株式会社の証券取引口座は284,648口座(平成27年3月末241,985口座)、店頭FX口座は436,199口座(平成27年3月末394,072口座)、株式会社FXプライムbyGMOの取引口座数は168,449口座(平成27年3月末158,266口座)となり、顧客基盤は更に拡大しました。」

    証券、店頭FX、FXプライムの各口座数を前年比較で示し、顧客基盤の拡大を実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「資産形成層・初心者層の取り込みによる顧客基盤拡大」は、この変遷が動いた25回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1387644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産形成層・初心者層の取り込みによる顧客基盤拡大13回
  3. 2仮想通貨交換・取引事業への参入8回
  4. 3CFD取引を新たな収益の柱として拡大7回
  5. 4低コスト構造の維持と価格競争力の確保6回
  6. 5低コストと顧客利便性を重視した金融サービス4回
  7. 6店頭FX取引シェアの更なる拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOフィナンシャルホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-05の月次で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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