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東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)・目標前進

東京TY Plan 2020の実践

FY2016に初出。28回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-03。

28記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2024-Q3前進FY2025 – 2026-08-032016: 120162017: 120172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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中期経営計画の達成145社が書いているテーマ・逆風8社・追い風148社

東京きらぼしフィナンシャルグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より5年早い。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている145社のうち14社を表示しています。上の文は145社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03前進決算

    「2027年3月期第1四半期の経常収益は、前年同期比12,243百万円増加の51,098百万円、経常利益は前年同期比3,728百万円増加の12,061百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比2,356百万円増加の8,121百万円となりました。」

    2027年3月期の通期業績予想に対する第1四半期実績と進捗率を開示し、経常利益は20.5%、親会社株主に帰属する当期純利益は20.3%となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「<中期経営計画のKGI(財務目標)> 2023年度 実 績 2024年度 実 績 2025年度 実 績 当期純利益 (FG連結) 256億円 313億円 423億円 グループ会社利益 (FG連結) ※きらぼし銀行を除く △3億円 14億円 34億円 ROE (FG連結) 7.4% 8.5% 10.6% コアOHR (きらぼし銀行単体) 57.8% (60.1%) 57.9% 55.2% 自己資本比率 (FG連結) 8.25% 8.71% 9.54%」

    2024年度からの中期経営計画について、2025年度の当期純利益423億円、グループ会社利益34億円、ROE10.6%、自己資本比率9.54%などの実績を開示し、KGIの進捗を更新している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「≪中期経営計画のKGI(財務目標)≫ 2025年9月期 の実績 最終年度 (2026年度)の目標計数 当社 <連結> 当期純利益 192億円 300億円 グループ会社利益 ※きらぼし銀行を除く 16億円 50億円 ROE 9.9% 7%台後半 自己資本比率 9.0% 8.3% きらぼし銀行 <単体> コアOHR 55.9% 50%台半ば」

    2026年度を最終年度とする中期経営計画について、2025年9月期のKGI実績を更新した。当期純利益は192億円、グループ会社利益は16億円、ROEは9.9%、自己資本比率は9.0%、コアOHRは55.9%となり、各目標との比較を開示している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループでは、2024年度から新たにスタートした中期経営計画(計画期間3年)に基づき、グループ各社の収益力向上や質の高いコンサルティング機能の提供によるフィービジネスの拡大などの「収益力の強化と収益構造の見直し」、店舗戦略の抜本的な見直し・生産性向上のための「更なる効率化」、優先株式償還を見据えた「自己資本の充実」に重点的に取り組み、グループの経営体力の強化と競争力の向上を実現してまいります。」

    2024年度開始の新中期経営計画について、3年間の計画期間と、収益・効率化・自己資本の3重点領域を明示した。2024年度実績は経常利益416億円、親会社株主に帰属する当期純利益313億円となり、計画の321億円、245億円を上回った。
  5. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「≪中期経営計画のKGI(財務目標)≫ 2024年9月期 の実績 最終年度 (2026年度) の目標計数 当社 <連結> 当期純利益 129億円 300億円 グループ会社利益 ※きらぼし銀行を除く 1億円 50億円 ROE 7.0% 7%台後半 自己資本比率 8.5% 8.3% きらぼし銀行 <単体> コアOHR 63.6% 50%台半ば」

    中期経営計画のKGIが、最終年度2023年度の目標から2026年度を最終年度とする財務目標へ更新された。2024年9月期実績と比較し、連結当期純利益300億円、グループ会社利益50億円、ROE7%台後半、自己資本比率8.3%、コアOHR50%台半ばを目標としている。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「≪中期経営計画のKGI(財務目標)≫ 2023年12月期 の実績 最終年度 (2023年度)の目標計数 当社 <連結> ROE 7.3% 5.9% 親会社株主に帰属する当期純利益 186 億円 200 億円 子会社連結利益貢献額 △6 億円 23 億円 自己資本比率 8.0% 8.3% きらぼし銀行 <単体> コアOHR 55.4% 57.3% 顧客向けサービス業務利益 210 億円 234 億円」

    中期経営計画の最終年度目標に対する2023年12月期実績を更新した。ROEとコアOHRは目標を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益、子会社連結利益貢献額、自己資本比率、顧客向けサービス業務利益は目標を下回っている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年9月期 の実績 最終年度 (2023年度)の目標計数 当社 <連結> ROE 8.1% 5.9% 親会社株主に帰属する当期純利益 134億円 200億円 子会社連結利益貢献額 △4億円 23億円 自己資本比率 8.2% 8.3% きらぼし銀行 <単体> コアOHR 53.8% 57.3% 顧客向けサービス業務利益 130億円 234億円」

    中期経営計画の最終年度目標に対する2023年9月期実績を更新した。ROEは8.1%で目標5.9%を上回り、コアOHRは53.8%で目標57.3%を下回る水準となった。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は134億円、子会社連結利益貢献額は△4億円、顧客向けサービス業務利益は130億円で、各最終年度目標を下回っている。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月期 の実績 最終年度 (2023年度)の目標計数 当社 <連結> ROE 7.0% 5.9% 親会社株主に帰属する当期純利益 58億円 200億円 子会社連結利益貢献額 △1.1億円 23億円 自己資本比率 8.3% 8.3% きらぼし銀行 <単体> コアOHR 50.3% 57.3% 顧客向けサービス業務利益 65億円 234億円」

    中期経営計画の最終年度目標に対する2023年6月期実績を更新した。ROE、自己資本比率、コアOHRは目標水準を上回る一方、親会社株主に帰属する当期純利益、子会社連結利益貢献額、顧客向けサービス業務利益は目標を下回っている。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「≪中期経営計画のKGI(財務目標)≫ 2022年12月期 の実績 2022年度 の目標計数 最終年度 (2023年度)の目標計数 当社 <連結> ROE 5.7% 5.0% 5.9% 親会社株主に帰属する当期純利益 135億円 160億円 200億円 子会社連結利益貢献額 △12億円 4億円 23億円 自己資本比率 8.1% 8.3% 8.3% きらぼし銀行 <単体> コアOHR 55.4% 59.8% 57.3% 顧客向けサービス業務利益 149億円 205億円 234億円」

    中期経営計画のKGIについて2022年12月期実績を更新した。ROEは5.7%、親会社株主に帰属する四半期純利益は135億円、コアOHRは55.4%となり、最終年度目標に向けた進捗を開示している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「≪中期経営計画のKGI(財務目標)≫ 2022年9月期 の実績 2022年度 の目標計数 最終年度 (2023年度)の目標計数 当社 <連結> ROE 5.4% 5.0% 5.9% 親会社株主に帰属する当期純利益 86億円 160億円 200億円 子会社連結利益貢献額 △9億円 4億円 23億円 自己資本比率 8.4% 8.3% 8.3% きらぼし銀行 <単体> コアOHR 51.3% 59.8% 57.3% 顧客向けサービス業務利益 85億円 205億円 234億円」

    中期経営計画について、2022年9月期実績と2022年度および最終年度(2023年度)のKGIを更新した。ROEと自己資本比率は年度目標を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益、子会社連結利益貢献額、顧客向けサービス業務利益は年度目標を下回っている。
  11. FY2023-Q1第1四半期計画進捗の更新有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年4月から3年間の中期経営計画をスタートさせております。ビジョン(目指す姿)に「お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる」を掲げ、「経営基盤の拡充」と「ビジネス構造の改革」によりきらぼしプラットフォーム(※)の拡充を図り、お客さまの新しい価値創造と社会的価値創造に向け取り組んでおります。 2022年度(通期計画) 経常利益(連結)278億円 親会社株主に帰属する当期純利益(連結)195億円 2022年度第1四半期 経常利益(連結)46億円 親会社株主に帰属する四半期純利益29億円 進捗率 16.7% 14.9%」

    中期経営計画の二つの改革軸とプラットフォーム拡充を継続し、2022年度通期計画に対する第1四半期の利益実績と進捗率を更新している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「≪中期経営計画のKGI(財務目標)≫ 2021年12月期の実績 2021年度の目標計数 最終年度(2023年度)の目標計数 当社<連結>ROE 3.60% 3.20% 5.90% 親会社株主に帰属する当期純利益 86億円 100億円 200億円 子会社連結利益貢献額 3億円 △4億円 24億円 自己資本比率 8.20% 8.60% 8.30% きらぼし銀行<単体>コアOHR 66.76% 67.00% 57.30% 顧客向けサービス業務利益 84億円 124億円 234億円」

    新中期経営計画について、2021年12月期実績と2021年度および2023年度の目標計数を更新した。ROEとコアOHRは年度目標を上回った一方、親会社株主に帰属する利益、自己資本比率、顧客向けサービス業務利益は年度目標を下回っている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年4月から3年間の中期経営計画をスタートさせております。ビジョン(目指す姿)に「お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる」を掲げ、「経営基盤の拡充」と「ビジネス構造の改革」によりきらぼしプラットフォーム(※)の拡充を図り、お客さまの新しい価値創造と社会的価値創造に取り組んでまいります。 ≪ 中期経営計画のKGI(財務目標) ≫ 2021年9月期の実績 2021年度の目標計数 最終年度(2023年度)の目標計数 当社<連結>ROE 3.00% 3.20% 5.90% 親会社株主に帰属する当期純利益 47億円 100億円 200億円 子会社連結利益貢献額 4億円 △4億円 24億円 自己資本比率 8.30% 8.60% 8.30% きらぼし銀行<単体>コアOHR 72.10% 67.00% 57.30% 顧客向けサービス業務利益 48億円 124億円 234億円」

    新中期経営計画について、2021年9月期の実績と2021年度および最終年度の財務目標を対比して開示した。連結経常利益は前年同期比38億円増の73億円、親会社株主に帰属する中間純利益は同27億円増の47億円となり、計画の進捗を更新している。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年4月から3年間の中期経営計画をスタートさせております。ビジョン(目指す姿)に「お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる」を掲げ、「経営基盤の拡充」と「ビジネス構造の改革」によりきらぼしプラットフォーム(※)の拡充を図り、お客さまの新しい価値創造と社会的価値創造に取り組んでまいります。 2021年度 (通期計画) 2021年度 第1四半期 進捗率 経常利益(連結) 150 億円 44 億円 29.4% 親会社株主に帰属する 当期純利益(連結) 100 億円 28 億円 28.3%」

    「スタートアップ☆きらぼし」から、2021年4月開始の3年間の新中期経営計画へ移行し、計画のビジョン・二つの改革軸・きらぼしプラットフォームを示した。初年度通期計画は連結経常利益150億円、親会社株主に帰属する当期純利益100億円で、第1四半期の進捗率は29.4%、28.3%となっている。
  15. FY2021-Q3第3四半期計画進捗の更新有価証券報告書

    「2020年度 (通期計画) 2020年度 第3四半期 進捗率 経常利益(連結) 5,700 百万円 5,163 百万円 90.5% 親会社株主に帰属する 当期純利益(連結) 4,000 百万円 3,185 百万円 79.6%」

    中期経営計画「スタートアップ☆きらぼし」を継続し、2020年度通期計画に対する第3四半期実績と進捗率を更新した。経常利益は計画57億円に対し51億63百万円、進捗率90.5%、親会社株主に帰属する当期純利益は計画40億円に対し31億85百万円、進捗率79.6%となった。
  16. FY2021-Q2中間実績と最終年度目標の対比更新有価証券報告書

    「≪中期経営計画「スタートアップ☆きらぼし」の目標計数≫ 最終年度の目標計数 2020年9月期の実績 当社グループ 親会社株主に帰属する当期純利益 60 億円 20 億円 きらぼし銀行 コア業務純益 125 億円 76 億円 OHR 80.0% 77.4% ファーストコール先数(※) 年間7,000先 8,616先」

    中期経営計画「スタートアップ☆きらぼし」について、最終年度目標と2020年9月期実績の対比を更新した。親会社株主に帰属する当期純利益は目標60億円に対し20億円、コア業務純益は125億円に対し76億円、OHRは80.0%に対し77.4%、ファーストコール先数は年間7,000先に対し8,616先となった。
  17. FY2021-Q1四半期計画進捗の提示有価証券報告書

    「2020年度 (通期計画) 2020年度 第1四半期 進捗率 経常利益(連結) 57 億円 2 億円 3.9% 親会社株主に帰属する 当期純利益(連結) 40 億円 0.8 億円 2.1%」

    中期経営計画「スタートアップ☆きらぼし」を継続し、2020年度通期計画として連結経常利益57億円、親会社株主に帰属する当期純利益40億円を提示した。第1四半期実績はそれぞれ2億円、0.8億円で、進捗率は3.9%、2.1%となっている。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、2018年5月から3年間の中期経営計画(スタートアップ☆きらぼし)をスタートさせ、本中期経営計画では、①「東京圏の新型タイプの都市型地銀」の創造、②東京圏の発展に当社グループが貢献していく決意、③「チャレンジ&スピード」をベースとした起業家精神をコンセプトとしております。お客さま、地域、投資家、職員との「質」の高い接点を持ち、皆さまの満足度向上につながる「対話」を起点としたビジネスモデルの構築により、「金融にも強い総合サービス業」を目指してまいります。 経常利益(連結) 21億円 38 億円 184.4% 親会社株主に帰属する 当期純利益(連結) 65億円 35 億円 54.7%」

    中期経営計画「スタートアップ☆きらぼし」を継続し、2019年度通期計画に対する第3四半期実績と進捗率を更新した。経常利益は計画21億円に対し38億円、進捗率184.4%、親会社株主に帰属する当期純利益は計画65億円に対し35億円、進捗率54.7%となった。
  19. FY2020-Q2中間実績と最終年度目標の対比更新有価証券報告書

    「最終年度の目標計数 2019年9月期の実績 当社グループ 親会社株主に帰属する当期純利益 60億円 33億円 きらぼし銀行 コア業務純益 125億円 88億円 OHR 80.0% 74.3% ファーストコール先数(※) 年間 7,000先 6,147先」

    中期経営計画「スタートアップ☆きらぼし」を継続し、最終年度目標に対する2019年9月期中間実績を更新した。親会社株主に帰属する当期純利益は目標60億円に対し33億円、コア業務純益は125億円に対し88億円、OHRは80.0%に対し74.3%、ファーストコール先数は年間7,000先に対し6,147先となった。
  20. FY2020-Q1四半期計画進捗の提示有価証券報告書

    「2019年度(通期計画) 2019年度 第1四半期 進捗率 経常利益(連結) 54億円 11億円 20.3% 親会社株主に帰属する当期純利益(連結) 51億円 11億円 21.5%」

    中期経営計画「スタートアップ☆きらぼし」を継続し、2019年度の経常利益54億円、親会社株主に帰属する当期純利益51億円に対する第1四半期実績と進捗率を提示している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「最終年度(2021年3月期)の目標計数および2019年3月期の実績につきましては、以下のとおりとなっております。」

    中期経営計画「スタートアップ☆きらぼし」について、最終年度目標と2019年3月期実績を対比して開示した。親会社株主に帰属する当期純利益は目標60億円に対し49億円、コア業務純益は125億円に対し130億円、OHRは80%に対し80.7%、ファーストコール先数は年間7,000先に対し11,290先となった。
  22. FY2019-Q3年度計画と進捗の更新有価証券報告書

    「2018年度第3四半期(実績) 2018年度(通期計画) 2020年度目標 経常利益(連結) 32億円 29億円 - 親会社株主に帰属する当期純利益(連結) 37億円 42億円 60億円」

    2018年度第3四半期実績、通期計画および2020年度目標を更新している。親会社株主に帰属する当期純利益は第3四半期実績37億円、通期計画42億円、2020年度目標60億円。
  23. FY2019-Q1年度計画と進捗の提示有価証券報告書

    「当社グループは、2018年5月から3年間の中期経営計画(スタートアップ☆きらぼし)をスタートさせました。本中期経営計画では、①「東京圏の新型タイプの都市型地銀」の創造、②東京圏の発展に当社グループが貢献していく決意、③「チャレンジ&スピード」をベースとした起業家精神をコンセプトとしております。お客さま、地域、投資家、職員との「質」の高い接点を持ち、皆さまの満足度向上につながる「対話」を起点としたビジネスモデルの構築により、「金融にも強い総合サービス業」を目指してまいります。」

    「スタートアップ☆きらぼし」を継続し、2018年度通期計画として連結経常利益16億円、親会社株主に帰属する当期純利益32億円を提示した。第1四半期の進捗率はそれぞれ65.8%、67.9%と開示している。
  24. FY2018再定義有価証券報告書

    「こうした認識の下、当社グループでは、平成30年5月より3年間の中期経営計画「スタートアップ☆きらぼし」をスタートさせております。本中期経営計画では、①「東京圏の新型タイプの都市型地銀」の創造、②東京圏の発展に当社グループが貢献していく決意、③「チャレンジ&スピード」をベースとした起業家精神をコンセプトとしております。」

    従来の東京TY Plan 2020から、平成30年5月開始の3年間の中期経営計画「スタートアップ☆きらぼし」へ計画の名称・コンセプトを切り替えている。最終年度の親会社株主に帰属する当期純利益60億円、コア業務純益125億円、OHR80%、ファーストコール先数年間7,000件も掲げている。
  25. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「真の金融仲介機能の発揮による課題解決や本業支援の実践」、「専門性の発揮によるコンサルティング機能の提供」、「幅広いネットワークの構築による新しい価値提供や新事業領域の発掘」、「中長期的視野に立った経営体制の強化」の4つを全体戦略に掲げ」

    「東京TY Plan2020」の名称・期間・目標は再掲されず、4つの全体戦略による整理へと表現が移っている。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「平成26年10月より平成29年3月まで2年半の中期経営計画「東京TY Plan2020~First stage~」において、金融パートナーとしてのサービスの強化、営業基盤及び地域金融機能の拡充や経営の効率化による収益力強化を図る」

    中期計画の期間、重点領域、収益力強化の方向を明示している。
一緒に動いた変遷

「貸出金・役務収益の拡大」は、この変遷が動いた28回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14119987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1貸出金・役務収益の拡大14回
  3. 2投資信託・生命保険販売による役務収益の拡大11回
  4. 3不良債権・貸倒引当金の増加リスク9回
  5. 4高度なコンサルティングと商品・サービス開発9回
  6. 5自己資本比率の維持8回
  7. 6金利・株価・為替変動による市場リスク7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京きらぼしフィナンシャルグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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