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東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)・施策達成直近の決算(2026-05-08)では「前進」

証券子会社設立による資産運用サービスの拡充

FY2020-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-05-08。

5記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – 2026-05-082019: 12020: 320202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08前進決算

    「きらぼしライフデザイン証券の預かり資産は475,494百万円となり、前年同期比185,424百万円増加しました。」

    証券子会社の預かり資産が増加し、投資信託残高は3,890億円となった。
  2. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「なお、2020年8月に当社の完全子会社として「きらぼしライフデザイン証券株式会社」を開業いたしました。」

    証券子会社について、2020年6月22日に商号変更し、同年8月17日にきらぼしライフデザイン証券株式会社として開業した。設立・開業準備段階から実際の開業に進んでいる。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、お客さま本位の業務運営をさらに深め、これまで以上にお客さまの運用ニーズに応えられる商品ラインナップやサービスを提供できるようにするため、2019年12月に当社の完全子会社としてきらぼし証券準備株式会社を設立し、2020年8月の開業に向け、同年6月に「きらぼしライフデザイン証券株式会社」に商号変更いたしました。」

    証券子会社について、2020年6月に「きらぼしライフデザイン証券株式会社」へ商号変更し、2020年8月の開業に向けた準備段階へ進んでいる。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年12月27日付で、当社が100%出資するきらぼし証券準備株式会社を設立し、新たに当社の連結子会社となっております。」

    証券子会社の設立計画が、2019年12月27日のきらぼし証券準備株式会社の設立および連結子会社化として実施された。開業準備を進めている。
  5. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2019年11月12日開催の取締役会において、関係当局の認可等を前提に、当社100%出資による証券子会社の設立を決議いたしました。」

    資産運用ニーズの多様化に対応し、商品ラインナップ・サービスの拡充と資産運用分野の専門性向上を目的に、きらぼし証券準備株式会社を設立する方針を示した。資本金は30億円、出資比率は東京きらぼしフィナンシャルグループ100%、設立予定は2019年12月。当初は金融商品仲介業務を行い、第一種金融商品取引業の登録後に商号変更して開業する予定としている。
一緒に動いた変遷

「貸出金・役務収益の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1貸出金・役務収益の拡大4回
  3. 2政策保有株式の削減3回
  4. 3きらぼしキャピタルによる成長・成熟期向けエクイティ/メザニン支援2回
  5. 4東京TY Plan 2020の実践2回
  6. 5投資信託・生命保険販売による役務収益の拡大2回
  7. 6自己資本比率の維持2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京きらぼしフィナンシャルグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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