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東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)・施策前進

きらぼしキャピタルによる成長・成熟期向けエクイティ/メザニン支援

FY2019-Q1に初出。14回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-09-03。

14記載
9年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2021-Q2前進FY2022-Q1 – 2026-09-032018: 120182019: 220192020: 120202021: 220212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「KCPエクイティアシスト1号投資事業有限責任組合及びA&KCメザニン・ファイナンス1号投資事業有限責任組合は、重要性が増したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」

    エクイティ・メザニン支援の投資枠組みについて、KCPエクイティアシスト1号およびA&KCメザニン・ファイナンス1号が重要性の増加により連結子会社となった。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、2023年12月26日付で、非連結子会社としてKCPバイアウト1号投資事業有限責任組合を設立いたしました。」

    エクイティ等による顧客支援・投資の枠組みについて、新たにKCPバイアウト1号投資事業有限責任組合を2023年12月26日付で設立した。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月10日付で、非連結子会社として「KCPエクイティアシスト1号投資事業有限責任組合」を設立いたしました。」

    エクイティ等による顧客支援の枠組みについて、新たな投資事業有限責任組合を設立した。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「事業モデル再構築等のためのエクイティ投資を行うファンド「きらぼしキャピタル東京Sparkle投資事業有限責任組合」を組成するなど、資金繰りに影響を受けられている方々へ継続的にサポートを行っております。」

    きらぼしキャピタル東京Sparkle投資事業有限責任組合を、事業モデル再構築等に向けたエクイティ投資の手段として位置付け、顧客支援を継続している。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「非連結子会社として「A&KCメザニン・ファイナンス1号投資事業有限責任組合」を2020年8月31日に設立しております。 4.非連結子会社として「きらぼしキャピタル東京Sparkle投資事業有限責任組合」を2020年11月6日に設立しております。」

    成長・成熟期の顧客等へのエクイティ・メザニン支援に関して、A&KCメザニン・ファイナンス1号投資事業有限責任組合を2020年8月31日に設立した。さらに、きらぼしキャピタル東京Sparkle投資事業有限責任組合も11月6日に設立している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「同年11月に、中小企業の円滑な事業承継をサポートするファンド「夢・かがやき1号ファンド」を株式会社マーキュリアインベストメントと共同で組成したほか、2019年3月には、IPOに向けた資本増強やガバナンス強化のための外部資金調達等のニーズにお応えする「夢・はばたき1号ファンド」を組成し、投資実績も上がってきております。」

    きらぼしキャピタル設立後、事業承継向けの夢・かがやき1号ファンドと、IPO・資本増強向けの夢・はばたき1号ファンドを組成し、投資実績が生じている。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2018年9月3日付で、当社が100%出資するきらぼしキャピタル株式会社を設立し、新たに当社の連結子会社となっております。」

    前四半期に示したきらぼしキャピタルの設立計画が、2018年9月3日の設立および連結子会社化として実施された。
  8. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「今般設立する「きらぼしキャピタル株式会社」におきましては、成長・成熟期のお客さまにエクイティファイナンスやメザニンファイナンスなどあらゆる手法を用いてお客さまの強固な財務体質の確立にお手伝いをしてまいります。これにより、お客さまのライフステージに合わせた最適な資金調達のご提案ができるようになります。」

    2018年7月27日に設立を決議し、2018年9月設立予定、資本金75百万円予定、議決権保有割合100%の子会社として、成長・成熟期の顧客にエクイティファイナンスやメザニンファイナンスを提供する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「貸出金・役務収益の拡大」は、この変遷が動いた14回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

744443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1貸出金・役務収益の拡大7回
  3. 2東京TY Plan 2020の実践4回
  4. 3投資信託・生命保険販売による役務収益の拡大4回
  5. 4法人営業拠点と店舗ネットワークの拡大4回
  6. 5政策保有株式の削減4回
  7. 6自己資本比率の維持3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京きらぼしフィナンシャルグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-03のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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