東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)・施策前進
政策保有株式の削減
FY2018-Q2に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
11記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1242社が書いているテーマ・逆風1社・追い風661社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1246件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 13 14,292」
政策保有株式について、当事業年度に非上場株式以外の株式13銘柄を売却し、売却価額合計142億92百万円を開示している。 - 2026-05-08前進決算
「純投資及び政策保有株式の売却益の増加等により、同比+99億円。」
株式等関係損益は前年同期比161億円増加し、政策保有株式売却益は87億円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「上場株式 46 26,548 当事業年度において株式数が減少した銘柄 上場株式 3 333」
政策保有株式について、上場株式46銘柄を保有し、当事業年度に3銘柄を売却、売却価額合計333百万円と開示した。 - FY2022-Q3売却益の減少有価証券報告書
「⑤ 株式等関係損益 :政策保有株式の売却益減少等により減少(同比28億円の減少)」
政策保有株式の売却益等による株式等関係損益が前年同期比28億円減少したと開示している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「⑤ 株式等関係損益 政策保有株式の売却等により増加(同比+25億円)」
政策保有株式の売却等により、株式等関係損益が前年同期比25億円増加した。政策保有株式の削減に伴う売却を継続していることを示している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「⑥ 株式等関係損益 政策保有株式売却等により、同比26億円増加」
政策保有株式の売却等により、株式等関係損益が前年同期比26億円増加した。政策保有株式の削減に伴う売却を継続していることを示している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「○政策株式売却益を7億円計上(前年同期比+7億円)」
政策保有株式の削減に関連して、当第1四半期に政策株式売却益7億円を計上した。 - FY2019前進有価証券報告書
「上場株式 10 3,380」
政策保有株式について、当事業年度に上場株式10銘柄を売却し、売却価額の合計は33億80百万円となった。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「前期に実施した本店移転に伴う負担の減少や経費削減効果等により営業経費が14億円減少したため、当第1四半期連結累計期間比ほぼ横ばいの182億円となりました。」
政策保有株式の削減そのものではなく、前期に削減を進めた結果として売却益の反動減が生じたことを記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社連結子会社において政策保有株式の削減を進めたことによる有価証券売却益の増加等により」
政策保有株式の削減を進め、その結果として有価証券売却益が増加したことを引き続き記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社連結子会社において政策保有株式の削減を進めたことによる有価証券売却益の増加等により」
連結子会社が政策保有株式の削減を進め、その結果として有価証券売却益が増加したと記載している。