システム技術とサービス稼働の安定性の強化
FY2022に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資等の総額は、10,589千円であり、その主な内容は、ECサービスの機能開発等によるものであります。」
ECサービスの機能開発等を中心に、当年度に10,589千円の設備投資を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資等の総額は、26,601千円であり、その主なものは、ECサービスの機能開発等によるものであります。」
ECサービスの機能開発等を中心に、当年度に26,601千円の設備投資を実施した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、固定資産は、有形固定資産が取得及び減価償却費計上により11百万円の減少、無形固定資産が自社サービス関連の開発活動の実施によりソフトウェア及びソフトウェア仮勘定の増加及び減価償却費の計上により14百万円増加したことによるものであります。」
自社サービス関連の開発活動が継続し、ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定を含む無形固定資産が中間期に14百万円増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「自社サービス関連の開発活動の実施でソフトウェア仮勘定等が増加したことにより、無形固定資産が7,681千円増加したこと」
自社サービス関連の開発活動が継続し、ソフトウェア仮勘定等の増加により無形固定資産が7,681千円増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「自社サービス関連の開発活動の実施でソフトウェア仮勘定等が増加したことにより、無形固定資産が3,896千円増加したこと」
自社サービス関連の開発活動が継続し、ソフトウェア仮勘定等の増加により無形固定資産が3,896千円増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「自社サービス関連の開発活動の実施でソフトウェア仮勘定等が増加したことにより、無形固定資産が25,116千円増加しました。」
自社サービス関連の開発活動が継続し、無形固定資産が25,116千円増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、固定資産は、自社サービス関連の開発活動の実施でソフトウェア仮勘定等が増加したことにより、無形固定資産が20,025千円増加したこと等によるものであります。」
自社サービス関連の開発活動が継続し、ソフトウェア仮勘定等の増加により無形固定資産が20,025千円増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、固定資産は、自社サービス関連の開発活動の実施でソフトウェア仮勘定等が増加したことにより、無形固定資産が18,534千円増加したこと及び減価償却費の計上によって8,969千円が減少したことによるものであります。」
自社サービス関連の開発活動が実施され、ソフトウェア仮勘定等の無形固定資産が18,534千円増加した。 - FY2022初出有価証券報告書
「各サービスへのアクセス増大時の負荷分散や顧客満足度の向上に向けた機能開発、設備投資等の継続的な実施を行って参ります。」
インターネットサービスの安定稼働を重要課題とし、機能開発・設備投資を継続する。