SHINKO(7120)・施策前進直近の役員の異動(2026-07-27)では「再定義」
内部監査・社外取締役を含むガバナンス強化
FY2023に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-07-27。
7記載
4年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役を活用した監督・リスク管理体制86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年4月 代表取締役会長就任(現任)」
2026年4月に福留泰蔵氏が代表取締役会長、村上芳仁氏が代表取締役社長に就任し、経営監督と執行の役割分担を含む経営体制が変化した。取締役会は社外取締役4名を含む8名で構成されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は代表取締役社長 福留泰蔵を委員長とし、常勤取締役と執行役員を構成員とするESG委員会を2024年1月に設置し、サステナビリティについての戦略の立案、目標の設定等を行っています。」
ESG委員会および任意の指名・報酬委員会を2024年1月に設置し、サステナビリティ、取締役指名、報酬決定に関するガバナンス機構を拡充している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社ではコンプライアンスの徹底を図るとともに、経営の公正性及び透明性を確保するため、内部監査を強化し、2022年には独立社外取締役を増員する等コーポレート・ガバナンスの充実を図ってまいりました。」
取締役会、監査役会、業務監査室、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会を通じて監督・監査体制を整備している。