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SHINKO(7120)・施策前進

主要パートナー企業との取引拡大

FY2023に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-14。

12記載
4年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – 2026-05-072023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算

    「前年ソリューション事業で取り組んだ病院内や小売店のネットワーク構築、電子カルテ導入、官公庁のシステム更新等の案件から引き続き順調に保守を受託し、開始しております。また、前年より新規で開始したLCMサービス等の保守が運用フェーズに移行したこと、新たな取引先からの保守依頼も順調に獲得できております。」

    医療機関、小売店、官公庁、LCMサービスなど、既存案件および新規取引先からの保守受託範囲が拡大している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「また、ウィーメックス株式会社以外では、医療機関・保険薬局及び訪問看護ステーション向けオンライン資格確認導入後の保守や、オンライン請求の開始に伴うネットワークの保守が引き続き増加しております。さらにソリューション事業において小売店の新店開店や出店エリア拡大に伴うネットワーク工事案件が増加し、工事完了後引き続き保守を受託することで契約数が増加しております。その他、銀行、病院等のネットワーク機器の保守、空港内システムの保守拡大、プリンターのサブスクリプションサービスである「フラット12」も導入件数を伸ばしております。」

    医療DX関連機器の導入後保守、小売店・銀行・病院・空港のネットワーク保守、プリンターサブスクリプションなど、既存・新規パートナー経由の受託範囲が拡大している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、ウィーメックス株式会社以外では、医療機関・保険薬局及び訪問看護ステーション向けオンライン資格確認導入後の保守やオンライン請求の開始に伴うネットワークの保守が引き続き増加しております。」

    ウィーメックス以外の医療機関、保険薬局、訪問看護ステーション向け保守が、オンライン資格確認・オンライン請求の導入後業務として増加している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、クリニックや調剤薬局で導入された自動精算機の保守案件の増加、新たな医療機器の保守を一部エリアにて開始したほか、空港内におけるシステムの保守も本格的に全国に拡大いたしました。」

    訪問看護ステーション向けオンライン資格確認機器、自動精算機、新たな医療機器、空港内システムなど、保守受託対象が拡大した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間は、ソリューション事業において訪問看護ステーションにおけるオンライン資格確認及びオンライン請求の導入に係る案件が増加しておりますが、その後の機器の保守についても引き続き受託できております。また、新たに空港内システムの保守を開始いたしました。その他、既存取引先であるメーカーからの保守エリア拡大要請、医療機器メーカー等の新規取引先からの保守やヘルプデスク等の運用保守依頼も増加傾向にあり、事業全体は順調に成長しております。」

    訪問看護ステーション向け導入案件から機器保守を継続受託したほか、空港内システムの保守を新たに開始し、既存・新規取引先からの保守依頼も増加している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「既存パートナーからの保守エリアの拡大及び取扱機器の種類の増加依頼の他、ソリューション事業での機器設置展開後の保守委託が毎年増加しております。」

    既存パートナーからの保守エリア・取扱機器拡大要請に加え、オンライン資格確認機器、デジタルサイネージ、ベッドサイド端末等の保守受託が進んでいる。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ウィーメックス株式会社製品の保守以外では、第2四半期までにソリューション事業において設置展開したオンライン資格確認用に導入した機器の保守や、新たに全国にある商業施設に導入されているデジタルサイネージや医療従事者向けベッドサイド情報端末の保守等も開始いたしました。また引き続き既存取引先であるメーカーからの保守エリア拡大要請、医療機器メーカーからの保守やヘルプデスク等の運用保守依頼も増加傾向にあり、事業全体は順調に成長しております。」

    オンライン資格確認機器に加え、デジタルサイネージやベッドサイド情報端末の保守を開始し、既存メーカーからの保守エリア拡大要請や医療機器メーカーからの運用保守依頼も増加している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ウィーメックス株式会社製品の保守以外では、第1四半期にソリューション事業において設置展開したオンライン資格確認で導入した機器の保守が開始しております。また、既存取引先であるメーカーからの保守エリア拡大要請、医療機器メーカー等の新規取引先からの保守やヘルプデスク等の運用保守依頼も増加傾向にあり、事業全体は順調に成長しております。」

    オンライン資格確認機器の保守が開始され、既存メーカーからの保守エリア拡大要請や新規取引先からの運用保守依頼も増加している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、ウィーメックス株式会社以外では、既存取引先であるメーカーからの保守エリア拡大要請、新規取引先からの保守やヘルプデスク等の運用保守依頼、さらに2023年3月期のソリューション事業において設置展開したオンライン資格確認機器等の保守受託もあり、事業全体は順調に成長しております。」

    既存メーカーからの保守エリア拡大要請、新規取引先からの運用保守依頼、オンライン資格確認機器の保守受託が発生している。
  10. FY2023初出有価証券報告書

    「日本電気株式会社、KDDI株式会社をはじめとする、継続的に取引のある企業からの受注拡大のため、機会損失のない営業体制を構築します。」

    継続取引先との関係維持・受注拡大を、営業体制整備によって進める方針。
一緒に動いた変遷

「医療DX・医療機関向けセキュリティ領域の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1097766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1医療DX・医療機関向けセキュリティ領域の拡大10回
  3. 2官公庁・自治体案件と新規プロダクト・市場への進出9回
  4. 3優秀なITエンジニアの採用と育成7回
  5. 4テクニカルセンターの強化・移転・新領域対応7回
  6. 53事業を横断したワンストップ提供と案件獲得6回
  7. 62023年3月期の売上・利益成長6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SHINKOの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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