Komori
SHINKO(7120)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-14)では「再掲」

売上高とセグメント利益による成長管理

FY2023に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-14。

8記載
4年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – 2026-05-072023: 120232024: 120242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再掲決算説明資料

    「第1四半期は計画どおりの進捗 通期業績予想は変更なし」

    第1四半期の進捗を踏まえても、通期業績予想を維持している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高19,383,783千円(前事業年度比14.7%増)、営業利益913,401円(同32.8%増)、経常利益926,342千円(同33.9%増)、当期純利益675,152千円(同31.6%増)となりました。」

    売上高、セグメント利益、営業利益率を用いる目標管理について、売上高193億8,378万円、営業利益率4.7%など、全社・各セグメントで前年を上回る実績を開示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としては、売上高、セグメント利益及び営業利益率を設定し、企業規模の拡大、企業価値の向上を目指しております。」

    従来の売上高・セグメント利益に営業利益率を加えた指標体系を示し、当事業年度は営業利益率4.1%、売上高16,904,476千円、営業利益687,690千円となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としては、売上高、セグメント利益を設定し、企業規模の拡大、企業価値の向上を目指しております。」

    売上高とセグメント利益を指標とする方針に基づき、2024年3月期の全社・セグメント別実績を開示している。
  5. FY2023初出有価証券報告書

    「当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としては、売上高、セグメント利益を設定し、企業規模の拡大、企業価値の向上を目指しております。」

    企業規模と企業価値の向上を、全社売上高および事業別利益で評価する方針。
一緒に動いた変遷

「3事業を横断したワンストップ提供と案件獲得」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 13事業を横断したワンストップ提供と案件獲得4回
  3. 2医療DX・医療機関向けセキュリティ領域の拡大4回
  4. 3官公庁・自治体案件と新規プロダクト・市場への進出4回
  5. 4優秀なITエンジニアの採用と育成4回
  6. 5主要パートナー企業との取引拡大4回
  7. 6テクニカルセンターの強化・移転・新領域対応4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SHINKOの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高とセグメント利益による成長管理|SHINKO(7120)の変遷 | Komori