日本車輌製造(7102)・事実対処
工事損失引当金・受注損失引当金の増加
FY2023-Q2に初出。11回の記載のうち7回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。
11記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「工事損失引当金 71 24 受注損失引当金 537 71」
工事損失引当金は前期末の71百万円から24百万円、受注損失引当金は537百万円から71百万円へ減少した。 - 2026-04-24対処決算
「工事損失引当金の残高は24百万円、受注損失引当金の残高は71百万円となりました。」
工事損失引当金は71百万円から24百万円、受注損失引当金は537百万円から71百万円へ減少した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「工事損失引当金の増減額(△は減少) △ 35 △ 57 受注損失引当金の増減額(△は減少) 223 △ 234」
工事損失引当金の減少額は前年同期の35百万円から57百万円へ拡大し、受注損失引当金は前年同期の223百万円増加から234百万円減少へ転じた。 - FY2025受注損失引当金の増加と工事損失引当金の減少有価証券報告書
「工事損失引当金 270 71 受注損失引当金 468 537」
工事損失引当金残高は270百万円から71百万円へ減少した一方、受注損失引当金残高は468百万円から537百万円へ増加した。 - FY2025-H1受注損失引当金の増加と工事損失引当金の減少有価証券報告書
「工事損失引当金の増減額(△は減少) △ 253 △ 35 受注損失引当金の増減額(△は減少) △ 16 223」
営業活動によるキャッシュ・フローの調整項目では、工事損失引当金は35百万円減少した一方、受注損失引当金は223百万円増加した。 - FY2024対処有価証券報告書
「工事損失引当金 487 270 受注損失引当金 500 468」
工事損失引当金は前期末の487百万円から270百万円、受注損失引当金は500百万円から468百万円へ減少した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「工事損失引当金 487 207」
工事損失引当金残高は前連結会計年度末の487百万円から207百万円へ減少し、前四半期末の233百万円からも減少した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「工事損失引当金 487 233」
工事損失引当金残高は前連結会計年度末の487百万円から233百万円へ減少した。前四半期末の303百万円からも減少している。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「工事損失引当金 487 303」
工事損失引当金残高は前連結会計年度末の487百万円から当第1四半期末には303百万円へ減少した。前回開示された残高増加から減少へ変化している。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「工事損失引当金 271 762」
工事損失引当金残高は前期末の271百万円から762百万円へ増加した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「工事損失引当金の増減額(△は減少) 29 294 受注損失引当金の増減額(△は減少) 2 358」
営業活動によるキャッシュ・フローの調整項目として、工事損失引当金の増減額294百万円、受注損失引当金の増減額358百万円が開示された。