Komori
日本車輌製造(7102)・事実前進

その他事業の売上大幅増加

FY2017-Q3に初出。28回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

28記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
その他事業の売上増加8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「その他(百万円) 75 +43.1」

    その他の売上高は75百万円、前年同期比43.1%増となり、前期の22.9%減から増収へ転じた。
  2. 2026-04-24前進決算

    「その他の売上高は75百万円となりました。」

    その他事業は前期の52百万円から増収となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その他(百万円) 40 +31.3」

    その他の売上高は前年同期比31.3%増となり、FY2025-H1の6.0%減から増収へ転じた。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「その他(百万円) 52 △22.9」

    その他の売上高は52百万円、前年同期比22.9%減となり、減収が続いた。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その他(百万円) 31 △6.0」

    その他の売上高は前年同期比6.0%減となり、FY2024通期の前年同期比11.2%増から減収に転じた。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「その他(百万円) 68 +11.2」

    その他の売上高は68百万円、前年同期比11.2%増となった。
  7. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「その他(百万円) 33 △1.9」

    その他の売上高は前年同期比1.9%減となり、前回の前年同期比6.7%減から減少幅が縮小した。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「その他(百万円) 47 △6.7」

    その他の売上高は前年同期比6.7%減となり、前四半期の5.8%減から減少幅が拡大した。
  9. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「その他(百万円) 33 △5.8」

    その他の売上高は前年同期比5.8%減となったが、前四半期の18.5%減から減少幅は縮小した。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その他(百万円) 15 △18.5」

    その他の売上高は15百万円、前年同期比18.5%減となり、前回までの減収傾向が続いた。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「その他(百万円) 50 △7.9」

    その他の売上高は前年同期比7.9%減となり、前四半期の14.0%増から減収に転じた。
  12. FY2022-Q2増収継続も増加率鈍化有価証券報告書

    「その他(百万円) 35 +14.0」

    その他の売上高は前年同期比14.0%増となり、増収に転じた前回の39.3%増から増加率は鈍化した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その他(百万円)19 +39.3」

    その他の売上高は前年同期比39.3%増となり、前期通期の前年同期比47.5%減から増加に転じた。
  14. FY2021対処有価証券報告書

    「その他(百万円) 77 △47.5」

    その他の売上高は前年同期比47.5%減となったが、第3四半期累計の55.6%減から減少幅は縮小した。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「その他(百万円) 55 △55.6」

    その他の売上高は前年同四半期比55.6%減となり、前回の13.6%減から減少幅が拡大した。
  16. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「その他(百万円) 31 △13.6」

    その他の売上高は前年同期比13.6%減となったが、前回の前年同期比54.1%減から減少幅が縮小した。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「その他(百万円)147 △9.5」

    その他の売上高は前年同期比9.5%減となり、第3四半期累計の前年同期比2.9%増から減少へ転じた。
  18. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「その他(百万円) 124 +2.9」

    その他の売上高は前年同期比2.9%増となり、前回の前年同期比54.1%減から増加に転じた。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「その他(百万円) 36 △54.1」

    その他の売上高は前年同期比54.1%減となり、FY2020-Q1の19.8%減から減少幅が拡大した。
  20. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「その他(百万円) 18 △19.8」

    その他の売上高は前年同四半期比19.8%減となった。前連結会計年度の34.4%減から減少幅は縮小している。
  21. FY2019悪化有価証券報告書

    「その他(百万円) 162 △34.4」

    その他の売上高は前年同期比34.4%減となり、第3四半期累計の30.8%減から減少幅が拡大した。
  22. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「その他(百万円) 120 △30.8」

    その他の売上高は前年同期比30.8%減少となり、直前の26.2%減から減少幅が拡大した。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その他(百万円) 79 △26.2」

    その他の売上高は前年同期比26.2%減少となり、非事業用資産譲渡後の不動産賃貸収入減少を含む、その他売上の低下が続いている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「その他(百万円) 23 △56.2」

    その他の売上高は前年同期比56.2%減少となった。非事業用資産譲渡に伴う不動産賃貸収入の減少を含む、その他売上の低下が継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸などの売上がありました。なお、当社は第1四半期連結会計期間に非事業用資産を譲渡したことから、不動産賃貸に関する売上は今後減少します。」

    非事業用資産の譲渡に伴い不動産賃貸収入が今後減少するとの説明が継続している。その他の売上高は前年同期比66.6%減少となった。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸などの売上がありました。なお、当社は第1四半期連結会計期間に非事業用資産を譲渡したことから、不動産賃貸に関する売上は今後減少します。」

    その他の売上は前年同期比69.2%減少しており、非事業用資産譲渡に伴い不動産賃貸収入が今後減少するとの説明も継続している。
  27. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「その他(百万円)52、前年同四半期比△57.2」

    その他の売上高は前年同期比57.2%減少となり、直前のFY2017-Q3で示された67.0%増加から減少に転じた。不動産賃貸に関する売上は、非事業用資産の譲渡により今後減少すると記載されている。
  28. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、車両検修設備が増加したことなどにより、その他の売上高は48億87百万円と前年同四半期比67.0%増加となりました。」

    車両検修設備などの増加により、その他事業の売上高が前年同期比67.0%増加した。
一緒に動いた変遷

「鉄道車両事業の大幅な受注増と受注残高」は、この変遷が動いた28回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1鉄道車両事業の大幅な受注増と受注残高10回
  3. 2純資産の増加と利益剰余金の回復10回
  4. 3売掛金回収進捗による総資産減少9回
  5. 4全社受注高・受注残高の減少8回
  6. 5長期安定配当方針と当期配当見送り8回
  7. 6全社売上高の前年同期比減少7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本車輌製造の次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-24の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
その他事業の売上大幅増加|日本車輌製造(7102)の変遷 | Komori