運営保育施設数の拡大
FY2020に初出。15回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-09-11。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末現在の運営施設数は、88施設になります。」
運営施設数は前年度末の89施設から88施設へ1施設減少した。内訳では小規模認可保育所が1施設から0施設となり、認可保育所合計も88施設から87施設となっている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末現在の運営施設数は、89施設になります。」
運営施設数は前年度末の88施設から1施設増加し、89施設となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度においては、2024年4月1日に1施設の東京都認可保育所が新規開設いたしました。」
2024年4月1日の東京都認可保育所1施設の新規開設により、運営施設数の拡大が実績として進んだ。 - FY2023再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末現在の運営施設数は、88施設になります。」
2023年4月の3施設開設後、運営施設数88施設という年度末実績を確認している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「なお、事業の中核である保育サービスにおいては、2022年10月1日に1施設、2023年4月1日に2施設の東京都認可保育所の合計3施設を、当連結会計年度において新規開設いたしました。」
前連結会計年度末の85施設から、当連結会計年度に東京都認可保育所3施設を新設し、運営施設数は合計88施設となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、1施設の東京都認可保育所を新規開設いたしました。当連結会計年度においては、2023年4月1日の2施設の開設予定を含めた合計3施設の東京都認可保育所の開設が確定しております。」
前連結会計年度末の85施設から、2022年10月の新規開設により運営施設数が1施設増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末現在の運営施設数は、85施設になります。」
2021年7月期末の74施設から11施設増加し、運営施設数は85施設となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、合計11施設の東京都認可保育所を新規開設いたしました。」
前連結会計年度末の74施設に加え、当第3四半期累計期間に11施設を開設したため、運営施設数は概算で85施設となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間における保育所の新規開設実績としましては、2021年10月1日に以下の1施設を開設いたしました。」
前連結会計年度末の74施設から、2021年10月に1施設増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末現在の運営施設数は、74施設になります。」
運営施設数は前年度末の60施設から14施設増加し、74施設となった。認可保育所は73施設で、そのうち東京都23区が67施設である。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、2021年1月1日に1施設、2021年4月1日に12施設の東京都認可保育所を新たに開設し」
当第3四半期累計期間に13施設を新設した。別記では都内を中心に73園を運営しているとされている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、2021年1月1日、以下の1施設の東京都認可保育所を新たに開設し」
前期末の運営施設数60園から、当第2四半期累計期間に1施設を新設した。 - FY2020初出有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度末現在60園となったことによるものです。」
運営施設数は2016年7月期の16施設から2020年7月期の60施設へ増加し、当期は14施設を新設した。