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さくらさくプラス(7097)・施策前進

上場・公募増資による成長資金の調達

FY2020に初出。17回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2026-H12020: 12021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
設備投資・借入返済を目的とする公募・第三者割当増資92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風96社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年8月1日~2026年1月31日(注)1 43,500 4,608,400 7 596 7 546/(注)1.新株予約権の行使による増加であります。2.2026年2月1日から2026年2月28日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が13,800株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2百万円増加しております。」

    当中間連結会計期間に新株予約権の行使により43,500株を発行し、期間後の2026年2月にも13,800株を発行した。上場後の株式による資本調達が継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年8月1日~2025年7月31日(注)3 44,100 4,564,900 7 589 7 539/(注)3.新株予約権の行使による増加であります。」

    当連結会計年度に新株予約権の行使により44,100株を発行し、資本金・資本準備金を各7百万円増加させた。上場後の株式による資金調達が継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年8月1日~2025年1月31日(注)1 8,100 4,528,900 1 583 1 533/注2.2025年2月1日から2025年2月28日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が30,300株、資本金及び資本準備金がそれぞれ4百万円増加しております。」

    当中間連結会計期間に新株予約権の行使で8,100株を発行し、期間後の2025年2月にも30,300株を発行した。上場後の新株予約権行使による資本調達が継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは1,305百万円の支出となりました(前連結会計年度は817百万円の収入)。これは主に長期借入金の返済による支出2,039百万円があった一方で、長期借入れによる収入1,131百万円があったことによるものであります。/社債の発行による収入 297」

    従来の借入・株式発行に加え、2024年3月に300百万円の社債を発行し、複数の資金調達手段による財源確保を進めた。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2024年2月1日~2024年4月30日(注)1 4,500 4,519,300 0 581 0 531/(注)1.新株予約権の行使による増加であります。2.2024年5月1日から2024年5月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が1,500株、資本金及び資本準備金がそれぞれ0百万円増加しております。」

    第3四半期会計期間に新株予約権の行使で4,500株が発行され、四半期末後の5月にも1,500株が発行された。上場後の新株予約権行使による資本調達が継続している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月1日~2024年1月31日(注)1 900 4,514,800 0 580 0 530/(注)1.新株予約権の行使による増加であります。2.2024年2月1日から2024年2月29日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が4,500株、資本金及び資本準備金がそれぞれ0百万円増加しております。」

    第2四半期会計期間に新株予約権の行使で900株が発行され、四半期末後の2024年2月にも4,500株が発行された。上場後の新株予約権行使による資本調達が継続している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年11月1日から2023年11月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が900株、資本金及び資本準備金がそれぞれ0百万円増加しております。」

    四半期末後の新株予約権行使により900株が発行され、上場後の新株予約権行使による資本調達が続いた。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年8月1日~2023年7月31日(注)4 36,600 4,513,900 6 580 6 530」

    新株予約権の行使により当連結会計年度に36,600株を発行し、資本金・資本準備金をそれぞれ6百万円増加させた。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年2月1日から2023年2月28日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が1,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ0百万円増加しております。」

    新株予約権の行使により、四半期末後の2023年2月にも1,200株が発行され、上場後の新株予約権行使による資本調達が続いた。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年8月1日~2022年7月31日(注)5 156,300 4,477,300 25 574 25 524/(注)5.新株予約権の行使による増加であります。」

    2022年7月期に新株予約権の行使により156,300株を発行し、資本金及び資本準備金をそれぞれ25百万円増加させた。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年2月1日~2022年4月30日(注)1 38,700 4,465,600 6 572 6 522/(注)1.新株予約権の行使による増加であります。2.2022年5月1日から2022年5月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が11,700株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1百万円増加しております。」

    当第3四半期会計期間に新株予約権の行使で38,700株を発行し、翌5月にも11,700株を発行した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年2月1日から2022年2月28日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が38,700株、資本金及び資本準備金がそれぞれ6百万円増加しております。」

    新株予約権の行使により、四半期末後の2022年2月にも38,700株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ6百万円増加した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「発行済株式総数増減数61,800株。新株予約権の行使による増加であります。2.2021年11月1日から2021年11月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が44,100株、資本金及び資本準備金がそれぞれ7百万円増加しております。」

    当第1四半期に新株予約権の行使で61,800株を発行し、さらに2021年11月に44,100株を発行して、資本調達を進めた。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、株式の発行による収入986,211千円があった」

    上場時の公募増資・第三者割当増資に続き、当連結会計年度には新株予約権の行使による89,400株の発行も行われ、成長投資に用いる資本調達が進んだ。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間において新株予約権の権利行使が行われ、資本金及び資本剰余金がそれぞれ7,177千円増加しております。」

    上場時の公募増資・第三者割当増資に続き、新株予約権の行使による追加の資本調達が行われた。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2020年10月28日に東京証券取引所マザーズに上場いたしました。上場にあたり、2020年10月27日を払込期日とする公募増資による新株式350,000株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ375,130千円増加しております。さらに、2020年11月30日に有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による払込みを受け、資本金及び資本剰余金がそれぞれ108,894千円増加しております。」

    上場時の公募増資に加え、2020年11月30日に第三者割当増資を実施し、成長投資に用いる資本調達を進めた。
  17. FY2020初出有価証券報告書

    「2020年10月28日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」

    公募増資等で調達した資金を、2021年7月期に開設予定の認可保育所14施設の設備投資資金として子会社へ投融資する予定。
一緒に動いた変遷

「内部留保を優先した将来の安定還元」は、この変遷が動いた17回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1310101085★123456
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保を優先した将来の安定還元13回
  3. 2認可保育所の継続開設による収益基盤の構築10回
  4. 3営業利益率の継続的改善10回
  5. 4子ども・子育て関連領域への新規事業展開10回
  6. 5運営保育施設数の拡大8回
  7. 6保育事業に付随する不動産事業の強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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