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さくらさくプラス(7097)・目標前進

認可保育所の継続開設による収益基盤の構築

FY2020に初出。21回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-09-11。

21記載
7年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024-Q3 – 2026-03-132020: 12021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 72026
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待機児童解消に向けた公的保育の拡充8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度においては、2026年4月1日の1施設の大阪市認可保育所の開設および1施設の東京都認可保育所の増床が確定しております。」

    2026年4月1日に大阪市認可保育所1施設を開設し、東京都認可保育所1施設を増床する計画が確定した。新規開設に加えて既存施設の受入 capacity 拡大を具体化している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「株式会社さくらさくみらい認可保育所2施設 投資予定金額 342 着手年月 2025年10月 完了予定年月 2026年2月 受入定員104名(予定)/株式会社さくらさくみらい認可保育所1施設 投資予定金額 300 着手年月 2025年5月 完了予定年月 2027年2月 受入定員90名(予定)」

    認可保育所について、2026年2月完了予定の2施設・受入定員104名と、2027年2月完了予定の1施設・受入定員90名の新設計画を具体化している。
  3. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度においては、2024年4月1日に1施設の東京都認可保育所が新規開設いたしました。」

    2024年4月1日に予定していた東京都認可保育所1施設の開設を実施し、前四半期に確定していた開設計画を完了した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度においては、2024年4月1日の1施設の東京都認可保育所の開設が確定しております。」

    2024年4月1日に東京都認可保育所1施設を開設する計画を引き続き記載しており、前四半期から内容に重要な変更はない。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度においては、2024年4月1日の1施設の東京都認可保育所の開設が確定しております。」

    2024年4月1日に東京都認可保育所1施設を開設する計画が確定し、保育所開設による収益基盤構築が次の具体的な計画段階へ進んだ。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「なお、事業の中核である保育サービスにおいては、2022年10月1日に1施設、2023年4月1日に2施設の東京都認可保育所を、新規開設いたしました。」

    前四半期までに示されていた2023年7月期の東京都認可保育所3施設の開設実績を年度報告でも確認している。
  7. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度において、2022年10月1日に1施設、2023年4月1日に2施設の東京都認可保育所の合計3施設を、当連結会計年度において新規開設いたしました。」

    2023年7月期に確定していた東京都認可保育所3施設の新規開設を、2022年10月1日および2023年4月1日に完了した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、1施設の東京都認可保育所を新規開設いたしました。当連結会計年度においては、2023年4月1日の2施設の開設予定を含めた合計3施設の東京都認可保育所の開設が確定しております。」

    2022年10月に東京都認可保育所1施設を開設し、2023年4月1日の2施設を含む当連結会計年度合計3施設の開設を確定した。
  9. FY2022達成有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度において、合計11施設の東京都認可保育所を新規開設いたしました。」

    2022年7月期の東京都認可保育所11施設の新規開設を年度実績として完了した。
  10. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、合計11施設の東京都認可保育所を新規開設いたしました。」

    2022年7月期に予定していた東京都認可保育所11施設の新規開設を完了した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における保育所の新規開設実績としましては、2021年10月1日に以下の1施設を開設いたしました。なお、当連結会計年度において、2022年4月1日に10施設の開設予定を含めた合計11施設の東京都認可保育所の開設が確定しております。」

    2021年10月に1施設を開設し、2022年4月開設予定の10施設を含む当期合計11施設の東京都認可保育所の開設を確定した。
  12. FY2021達成有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における保育所の新規開設実績としましては、2021年1月1日に1施設、2021年4月1日に12施設、2021年7月1日に1施設、合計14施設の認可保育所の東京都への開設となりました。」

    2021年7月期に計画していた14施設の開設を完了した。併せて、2021年4月から2022年3月までに11施設、受入定員788名の新設計画も示している。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、2021年1月1日に1施設、2021年4月1日に12施設の東京都認可保育所を新たに開設し、また、第4四半期連結会計期間には、2021年7月1日に以下の1施設の東京都認可保育所開設が予定されています。」

    2021年7月期に計画していた14施設について、累計13施設を開設し、残る1施設の開設予定を示した。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、2021年1月1日、以下の1施設の東京都認可保育所を新たに開設し、また、第3四半期連結会計期間には、2021年4月1日、以下の12施設、第4四半期連結会計期間には、2021年7月1日、以下の1施設の東京都認可保育所開設が予定されています。」

    2021年7月期に予定していた14施設について、1施設を開設し、残る13施設の開設予定を具体化した。
  15. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年7月期において14園を開園する予定であり、今後も継続的な保育所の開設を計画している」

    中長期的には首都圏で収益性の高い認可保育所を開設し、安定的な収益基盤を構築する方針。2021年7月期の計画は14園、受入定員974名、投資予定額21億円。
一緒に動いた変遷

「内部留保を優先した将来の安定還元」は、この変遷が動いた21回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1212111074★123456
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保を優先した将来の安定還元12回
  3. 2営業利益率の継続的改善12回
  4. 3運営保育施設数の拡大11回
  5. 4上場・公募増資による成長資金の調達10回
  6. 5子ども・子育て関連領域への新規事業展開7回
  7. 6販売用不動産の価値下落リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
さくらさくプラスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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