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NexTone(7094)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-06)では「前進」

個人・法人向け音楽配信事業の展開

FY2024-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-06。

6記載
3年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q3 – FY2025-H1前進FY2026-H1 – 2026-05-122024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
デジタル音楽配信事業の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算説明資料

    「前期並みの水準を維持するとともに法人向けサービスは拡大が進み、全体として堅調に推移。」

    音楽配信事業では、法人向けサービスの拡大を伴い、第1四半期売上高19.4億円となっている。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「6月より新たに法人向け原盤利用許諾スキーム「レコチョク play」を構築し、カラオケ機器メーカーへの提供を開始いたしました。」

    個人向け音楽配信と法人向けBGM配信に加え、法人向け原盤利用許諾スキームの提供を継続している。
  3. 2026-05-12前進決算説明資料

    「個人向けサービス「dヒッツ」のサービス料金を改定した事や、法人向け原盤利用許諾スキーム「レコチョク play」が順調に拡大した事等により前期比で増収増益。」

    「レコチョク play」は全国約770店舗中700店舗に導入が拡大し、音楽配信事業の具体的な展開実績を示している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、6月より新たに法人向け原盤利用許諾スキーム「レコチョク play」を構築し、カラオケ機器メーカーへの提供を開始いたしました。」

    法人向け原盤利用許諾スキーム「レコチョク play」を構築し、カラオケ機器メーカーへの提供を開始した。個人向けでは「dヒッツ」のサービス料金改定も実施している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「主力サービスの「dヒッツ」が安定的に推移した他、店舗向けBGM配信サービスの契約店舗数の拡大等に取り組み、堅調に推移いたしました。」

    個人向け音楽配信の主力サービスと法人向けBGM配信サービスの拡大を継続している。
  6. FY2024-Q3初出有価証券報告書

    「個人向けの音楽配信は単曲ダウンロード及び定額制ストリーミングサービス、法人向けの音楽配信は店舗、カラオケボックスや結婚式場向けのBGM配信サービスとなります。」

    レコチョクの連結により、個人向けのダウンロード・定額制ストリーミングと法人向けBGM配信を音楽配信事業として新たに展開している。主力サービス「dヒッツ」や店舗向けBGM配信サービスの契約店舗数拡大にも言及している。
一緒に動いた変遷

「ストリーミング許諾促進とデジタル流通業務の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストリーミング許諾促進とデジタル流通業務の拡大3回
  3. 23年間の中期業績計画のローリング運用と達成3回
  4. 3管理委託者・管理作品の拡大2回
  5. 4演奏権管理への参入とフルラインサービス体制2回
  6. 5内部留保を確保しつつ安定的・継続的に利益還元2回
  7. 6グループ業務を支えるシステム整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NexToneの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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