Komori
NexTone(7094)・施策前進

グループ業務を支えるシステム整備

FY2020に初出。18回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
7年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1前進FY2025-H1 – FY20262020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「音楽出版社等の権利者向けに著作権管理業務をDX化するクラウドサービスである「Virco(ビルコ)」の提供も開始しております。」

    音楽出版社業務をDX化する著作権管理クラウドサービス「Virco」について、開発段階から提供開始段階へ進んでいる。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「子会社である株式会社NexToneシステムズにおける音楽出版社業務をDX化する著作権管理クラウドサービス「Virco」の開発」

    音楽出版社業務をDX化する著作権管理クラウドサービス「Virco」の開発を新たに具体化した。各事業のシステム改修・新機能追加に伴う無形固定資産の取得による支出は393百万円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の支出は、各事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う無形固定資産の取得による支出425百万円によるものであります。」

    各事業のシステム改修・新機能追加に伴う無形固定資産への投資額425百万円を開示し、システム整備を進展させている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「固定資産の増加は著作権等管理事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う増加によるものであります。」

    著作権等管理事業システムの継続的な改修・新機能追加を行っている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、著作権管理システムの開発を中心として総額241,051千円の投資を実施しました。」

    著作権管理システム開発への当年度投資額241,051千円を開示し、前年度から投資を継続・拡大している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、固定資産の増加は、著作権等管理事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う増加によるものであります。」

    著作権等管理事業システムの継続改修・新機能追加を行っている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「固定資産の増加は、著作権等管理事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う増加によるものであります。」

    著作権等管理事業のシステムについて、継続的な改修・新機能追加を行っている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「固定資産の増加は、著作権等管理事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う増加によるものであります。」

    著作権等管理事業システムの継続改修・新機能追加を行っている。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、著作権管理システムの開発に関する投資を中心に実施しました。」

    当年度に設備投資総額257,336千円、著作権管理事業で221,863千円を投じ、システム開発を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産の増加は著作権等管理事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う増加によるものであります。」

    著作権等管理事業システムの継続改修・新機能追加を行っている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「固定資産の増加は著作権等管理事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う増加によるものであります。」

    著作権等管理事業システムの継続改修・新機能追加を行っており、無形固定資産の取得による支出は97,761千円となった。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「著作権等管理事業のシステム化促進による業務の効率化・安定化」

    著作権等管理事業のシステム化を引き続き業務効率化・安定化の施策としている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産の増加は、オフィスの増床に伴う什器備品の購入や著作権管理業務で利用しているシステムの継続的な開発、デジタルコンテンツディストリビューション業務で利用しているシステムのリプレイスによるものであります。」

    著作権管理業務システムの継続開発およびデジタルコンテンツディストリビューション業務システムのリプレイスを行っている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、△112,038千円となりました。これは主に、オフィスの増床に伴う什器備品の購入等に係る有形固定資産の取得による支出22,642千円、著作権等管理事業において使用しているシステムの継続的な改修及びリプレイスに伴う無形固定資産の取得による支出89,395千円により資金が減少したことによるものであります。」

    著作権等管理事業のシステムについて、継続的な改修・リプレイスを行っている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「固定資産の増加は、オフィスの増床に伴う什器備品の購入や著作権等管理事業で利用しているシステムの継続的な開発によるものであります。」

    著作権管理システムの継続開発を記載している。併せてオフィス増床に伴う什器備品購入も行っている。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「著作権管理システムPlayN 943,000 545,086 自己資金及び増資資金 2019年4月 2023年3月」

    DD事業専用システム、DDマーケティングツール、放送ミュージックライブラリー、原盤管理システムリプレイス、ERP等も設備計画に含まれている。
一緒に動いた変遷

「ストリーミング許諾促進とデジタル流通業務の拡大」は、この変遷が動いた18回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストリーミング許諾促進とデジタル流通業務の拡大6回
  3. 2管理委託者・管理作品の拡大5回
  4. 3権利者ニーズを反映した管理運用と利用促進5回
  5. 4マルチテリトリアル・ライセンシングと海外徴収体制の構築5回
  6. 53年間の中期業績計画のローリング運用と達成4回
  7. 6役員退職慰労金制度の廃止と譲渡制限付株式報酬・業績連動報酬への移行3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NexToneの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ業務を支えるシステム整備|NexTone(7094)の変遷 | Komori