グループ業務を支えるシステム整備
FY2020に初出。18回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
- FY2026前進有価証券報告書
「音楽出版社等の権利者向けに著作権管理業務をDX化するクラウドサービスである「Virco(ビルコ)」の提供も開始しております。」
音楽出版社業務をDX化する著作権管理クラウドサービス「Virco」について、開発段階から提供開始段階へ進んでいる。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「子会社である株式会社NexToneシステムズにおける音楽出版社業務をDX化する著作権管理クラウドサービス「Virco」の開発」
音楽出版社業務をDX化する著作権管理クラウドサービス「Virco」の開発を新たに具体化した。各事業のシステム改修・新機能追加に伴う無形固定資産の取得による支出は393百万円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の支出は、各事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う無形固定資産の取得による支出425百万円によるものであります。」
各事業のシステム改修・新機能追加に伴う無形固定資産への投資額425百万円を開示し、システム整備を進展させている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「固定資産の増加は著作権等管理事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う増加によるものであります。」
著作権等管理事業システムの継続的な改修・新機能追加を行っている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は、著作権管理システムの開発を中心として総額241,051千円の投資を実施しました。」
著作権管理システム開発への当年度投資額241,051千円を開示し、前年度から投資を継続・拡大している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、固定資産の増加は、著作権等管理事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う増加によるものであります。」
著作権等管理事業システムの継続改修・新機能追加を行っている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「固定資産の増加は、著作権等管理事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う増加によるものであります。」
著作権等管理事業のシステムについて、継続的な改修・新機能追加を行っている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「固定資産の増加は、著作権等管理事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う増加によるものであります。」
著作権等管理事業システムの継続改修・新機能追加を行っている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、著作権管理システムの開発に関する投資を中心に実施しました。」
当年度に設備投資総額257,336千円、著作権管理事業で221,863千円を投じ、システム開発を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産の増加は著作権等管理事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う増加によるものであります。」
著作権等管理事業システムの継続改修・新機能追加を行っている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「固定資産の増加は著作権等管理事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う増加によるものであります。」
著作権等管理事業システムの継続改修・新機能追加を行っており、無形固定資産の取得による支出は97,761千円となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「著作権等管理事業のシステム化促進による業務の効率化・安定化」
著作権等管理事業のシステム化を引き続き業務効率化・安定化の施策としている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産の増加は、オフィスの増床に伴う什器備品の購入や著作権管理業務で利用しているシステムの継続的な開発、デジタルコンテンツディストリビューション業務で利用しているシステムのリプレイスによるものであります。」
著作権管理業務システムの継続開発およびデジタルコンテンツディストリビューション業務システムのリプレイスを行っている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、△112,038千円となりました。これは主に、オフィスの増床に伴う什器備品の購入等に係る有形固定資産の取得による支出22,642千円、著作権等管理事業において使用しているシステムの継続的な改修及びリプレイスに伴う無形固定資産の取得による支出89,395千円により資金が減少したことによるものであります。」
著作権等管理事業のシステムについて、継続的な改修・リプレイスを行っている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「固定資産の増加は、オフィスの増床に伴う什器備品の購入や著作権等管理事業で利用しているシステムの継続的な開発によるものであります。」
著作権管理システムの継続開発を記載している。併せてオフィス増床に伴う什器備品購入も行っている。 - FY2020初出有価証券報告書
「著作権管理システムPlayN 943,000 545,086 自己資金及び増資資金 2019年4月 2023年3月」
DD事業専用システム、DDマーケティングツール、放送ミュージックライブラリー、原盤管理システムリプレイス、ERP等も設備計画に含まれている。