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NexTone(7094)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-06)では「前進」

演奏権管理への参入とフルラインサービス体制

FY2020に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

15記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12020: 120202021: 220212022: 420222023: 220232024: 220242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
新規・成長事業の創出・育成184社が書いているテーマ・逆風0社・追い風195社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社が唯一未参入の区分である残る第6区分への参入を引き続き重要課題と認識しております。」

    第6区分への参入とフルラインサービス体制の構築を引き続き重要課題としている。
  2. 2026-05-12前進決算説明資料

    「カラオケ演奏の管理参入を実現し、全区分を管理」

    カラオケ演奏の管理参入を実現し、全区分管理を目指す方針を、今後の成長戦略として具体的に示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「コンサート等に係る演奏権の徴収実績の伸長」

    演奏権管理の一部参入後の徴収実績の伸長を記載しているが、残る利用区分への参入目標に変更は示されていない。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「「演奏権」「海外」の取扱高も順調に増加しております。」

    演奏権管理の一部参入後の取扱高増加を記載しているが、残る区分への参入目標に関する新たな完了事項は示されていない。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「2022年4月1日より、カラオケ演奏等及び社交場における演奏等を除く利用区分(主としてコンサート、映画上映等)に参入いたしました。残る第6区分につきましても、引き続き権利者・利用者団体らのご理解ご協力を得ながら可及的速やかに参入し、著作権エージェントとしてフルラインサービス体制を目指してまいります。」

    一部区分への参入実績と、第6区分への参入によるフルラインサービス体制の目標を引き続き記載している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年4月からは当社管理作品の演奏権管理の一部における著作権使用料の徴収を開始しております。」

    演奏権管理について、一部参入後の著作権使用料徴収を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年4月からは当社管理作品の演奏権管理の一部における著作権使用料の徴収を開始しております。」

    演奏権管理について、一部参入後の著作権使用料徴収を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年4月からは当社管理作品の演奏権管理の一部における著作権使用料の徴収を開始いたしました。」

    演奏権管理について、一部参入後の著作権使用料徴収開始を引き続き記載している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当社設立以来の重要課題である演奏権管理において、2022年4月1日より、カラオケ演奏等及び社交場における演奏等を除く利用区分(主としてコンサート、映画上映等)に参入いたしました。」

    演奏権管理への一部参入を実施したことを明記している。第6区分は引き続き参入目標である。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当期より当社管理作品の海外地域における著作権使用料の徴収を開始した他、2022年4月より演奏権管理への一部参入へ向けて準備を進めております。」

    演奏権管理について、2022年4月からの一部参入準備を引き続き記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当期より当社管理作品の海外地域における著作権使用料の徴収を開始した他、2022年4月より演奏権管理への一部参入へ向けて準備を開始しております。」

    演奏権管理について、2022年4月からの一部参入準備を引き続き記載している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当期より当社管理作品の海外地域における著作権使用料の徴収を開始した他、2022年4月より演奏権管理への一部参入へ向けて準備を開始しております。」

    演奏権管理について、2022年4月からの一部参入に向けた準備開始という具体的な段階を記載している。
  13. FY2020初出有価証券報告書

    「演奏権は、権利者・利用者双方から当社による管理を期待されている支分権であり、現在の音楽著作権市場の約20%を構成し、今後更なる伸長が見込まれる分野でもあります。最新のテクノロジーを駆使し、権利者・利用者団体らのご理解ご協力を得ながら、可及的速やかに参入し、著作権エージェントとしてフルラインサービス体制を目指して参ります。」

    前年4月にプロジェクトを発足し、実現に向けた検討を開始したとしている。
一緒に動いた変遷

「管理委託者・管理作品の拡大」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1管理委託者・管理作品の拡大3回
  3. 2ストリーミング許諾促進とデジタル流通業務の拡大3回
  4. 3既存顧客との連携強化と新規コンテンツ・新規事業の獲得2回
  5. 4内部留保を確保しつつ安定的・継続的に利益還元2回
  6. 53年間の中期業績計画のローリング運用と達成2回
  7. 6個人・法人向け音楽配信事業の展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NexToneの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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