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NexTone(7094)・方針引き上げ

内部留保を確保しつつ安定的・継続的に利益還元

FY2020に初出。9回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-12。直近の記載は2026-08-06。

9記載
7年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20232020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06引き上げ決算説明資料

    「また、原則として減配せず、維持、または、業績の拡大状況を踏まえながら増配をする「累進配当」としております。」

    2027年3月期の1株当たり配当予想を中間期末11円、期末11円、合計22円としており、2026年3月期の合計20円から増加する計画を示している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「今後、安定的かつ継続的に配当を実施するため、原則として減配せず、維持、又は、業績の拡大状況を踏まえながら増配をする「累進配当」とする方針です。当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、期末配当として1株当たり20円を、2026年6月25日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    従来の配当実施時期未定の方針から、減配を原則行わない累進配当方針と、1株当たり20円の初回配当予定を明示している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「企業体質の強化と将来の事業展開のために内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的に業績の成長に見合った成果を配当することを基本方針としております。」

    内部留保を確保しつつ利益還元を検討する方針を再掲しているが、配当実施時期は未定としている。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「企業体質の強化と将来の事業展開のために内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的に業績の成長に見合った成果を配当することを基本方針としております。」

    内部留保を確保しつつ利益還元を検討する方針を再掲しており、配当実施時期は引き続き未定としている。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「企業体質の強化と将来の事業展開のために内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的に業績の成長に見合った成果を配当することを基本方針としております。」

    設立以来配当はなく、配当実施の可能性・時期は未定としている。
一緒に動いた変遷

「管理委託者・管理作品の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1管理委託者・管理作品の拡大4回
  3. 2ストリーミング許諾促進とデジタル流通業務の拡大3回
  4. 33年間の中期業績計画のローリング運用と達成3回
  5. 4グループ業務を支えるシステム整備3回
  6. 5取扱高のさらなる拡大2回
  7. 6既存顧客との連携強化と新規コンテンツ・新規事業の獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NexToneの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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