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NexTone(7094)・目標前進

既存顧客との連携強化と新規コンテンツ・新規事業の獲得

FY2020に初出。16回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

16記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q3 – 2026-08-062020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
コンテンツホルダー化による多面的収益化と海外展開17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算説明資料

    「当社100%子会社である株式会社エムシージェイピーが、音楽ドメインにおけるカタログ保有・投資を専門とする米国法人Exceleration Music Partners, LLCとの共同出資により、世界的音楽家である坂本龍一氏の代表曲群を含む音楽カタログ(著作権並びに原盤権)の取得契約を締結。」

    約1,500作品の音楽カタログ取得契約を締結し、取得カタログのグローバル展開と価値最大化を今後の方針としている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年4月から当社が新たに著作権管理を受託する3,930楽曲(うち、新規移管による純増2,321楽曲、委託範囲拡大1,609楽曲)の移管も実施いたしました。」

    他管理事業者から3,930楽曲を移管し、新規移管による純増と委託範囲拡大の内訳を開示している。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「両社グループのシナジー発揮による既存事業の成長だけでなく将来的な新規事業の創出を目指しております。」

    レコチョクとの資本業務提携・連結子会社化を通じ、既存事業の成長加速と新規事業創出の取組が具体化している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「楽曲・コンテンツの更なる利用促進、権利者へのマーケティングデータの提供や新規事業の開発にも注力しております。」

    コンテンツ利用促進、権利者向けデータ提供、新規事業開発を引き続き事業拡大の取組としている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「また、委託権利者や管理作品が順調に増加し、他管理事業者から11,187作品(うち、新規移管による純増6,049作品、委託範囲拡大5,138作品)の移管も実施いたしました。」

    他管理事業者から11,187作品を移管し、新規移管による純増6,049作品、委託範囲拡大5,138作品という具体的な進展を開示している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「主力の「著作権等管理事業(著作権管理業務及びデジタルコンテンツディストリビューション業務)」はリリースの復調、配信市場の伸長、管理楽曲と取扱原盤の増加、営業活動の強化等を背景に順調に進展しており」

    リリース回復、配信市場の伸長、管理楽曲・取扱原盤の増加、営業活動強化を通じた事業拡大を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、引き続き新規契約及び既存権利者の管理範囲の拡大による取扱高の増加、With/Afterコロナにおける新たなサービスの開発提供等に注力しております。」

    新規契約、既存権利者の管理範囲拡大、新サービス開発を引き続き事業上の取組としている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「権利者の新規獲得及び既存権利者の管理範囲の拡大による取扱高の増加、Withコロナにおける新たなサービスの開発提供等に注力しております。」

    新規権利者の獲得、既存権利者の管理範囲拡大、新サービス開発を引き続き取組として記載している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「また、他管理事業者からの過去作品6,078作品(うち、新規移管による純増1,235作品、委託範囲拡大4,843作品)の移管を実施いたしました。これらの作品は、2022年4月より新たに当社で管理する、または、管理範囲を拡大するものであり、2023年3月期業績のプラス要因となることが見込まれます。」

    管理作品の移管と委託範囲拡大について、作品数を伴う具体的な進展を開示している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「営業活動の強化による新規取引先の獲得、既存取引先における取引範囲拡大による取引金額の増加、著作権等管理事業のシステム化促進による業務の効率化・安定化、コロナ禍における新たなサービスの開発提供に取り組んでまいりました。」

    新規取引先の獲得、既存取引先の取引範囲拡大、システム化、新サービス開発を引き続き取組として記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「営業活動の強化による新規取引先の獲得、既存取引先における取引範囲拡大による取引金額の増加、著作権等管理事業のシステム化促進による業務の効率化・安定化、コロナ禍における新たなサービスの開発提供に取り組んでまいりました。」

    新規取引先の獲得、既存取引先の取引範囲拡大、システム化、新サービス開発を引き続き取組として記載している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「営業活動の強化による新規取引先の獲得、既存取引先における取引範囲拡大による取引金額の増加、著作権等管理事業のシステム化促進による業務の効率化・安定化、コロナ禍における新たなサービスの開発提供に取り組んでまいりました。」

    新規取引先の獲得、既存取引先の取引範囲拡大、システム化、新サービス開発を引き続き取組として記載している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「営業活動の強化による新規取引先の獲得、既存取引先における取引範囲拡大による取引金額の増加、著作権等管理事業のシステム化促進による業務の効率化・安定化、コロナ禍における新たなサービスの開発提供に取り組んでまいりました。」

    新規取引先の獲得と既存取引先の取引範囲拡大を引き続き営業施策としている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「営業活動の強化による新規取引先の獲得、既存取引先における取引範囲拡大による取引金額の増加、著作権等管理事業のシステム化促進による業務の効率化・安定化に取り組んでまいりました。」

    新規取引先の獲得と既存取引先の取引範囲拡大を引き続き営業施策としている。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「営業活動の強化による新規取引先の獲得、既存取引先における取引範囲拡大による取引金額の増加」

    新規取引先の獲得と既存取引先の取引範囲拡大を、実施した取組として記載している。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「既存大口取引先との連携を強化しつつ、中長期的な視点で収益に寄与する新規コンテンツの獲得、新規事業の開拓に注力します。」

    既存取引の深耕と新規領域の開拓を併記している。
一緒に動いた変遷

「管理委託者・管理作品の拡大」は、この変遷が動いた16回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1管理委託者・管理作品の拡大5回
  3. 2ストリーミング許諾促進とデジタル流通業務の拡大5回
  4. 3権利者ニーズを反映した管理運用と利用促進3回
  5. 4グループ業務を支えるシステム整備3回
  6. 5取扱高・売上高・利益の過去最高更新3回
  7. 6演奏権管理への参入とフルラインサービス体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NexToneの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
既存顧客との連携強化と新規コンテンツ・新規事業の獲得|NexTone(7094)の変遷 | Komori