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296
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高20,774百万円前年比 +7.0%
営業利益1,301百万円前年比 +29.4%
経常利益1,334百万円前年比 +29.8%
純利益(親会社株主帰属)791百万円前年比 +14.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益81.05円
売上高営業利益率6.3%
期末の財政状態
総資産15,827百万円
うち純資産 6,461 百万円自己資本比率 35.2%前期末比 +3.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+2,226
投資+791
財務0
純増減+3,017
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高11,064百万円
セグメント別売上高著作権管理事業 1,604百万円(前年比 +5.2%)、デジタルコンテンツディストリビューション(DD)事業 10,345百万円(前年比 +6.8%)、音楽配信事業 7,726百万円(前年比 +1.9%)、その他 1,978百万円(前年比 +32.1%)
セグメント別利益著作権管理事業 704百万円(前年比 +1.8%)、デジタルコンテンツディストリビューション(DD)事業 1,045百万円(前年比 +8.6%)、音楽配信事業 1,565百万円(前年比 +17.0%)、その他 -325百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高22,000百万円(前年比 +5.9%)
営業利益1,600百万円(前年比 +23.0%)
経常利益1,600百万円(前年比 +19.9%)
純利益1,000百万円(前年比 +26.3%)
年間配当予想20円 → 22円
配当性向24.7%
株主還元方針累進配当(原則として減配せず、維持または業績の拡大状況を踏まえて増配)
業績の増減要因
音楽関連市場の伸長、管理楽曲数・取扱原盤数の増加、ストリーミング市場の拡大、アニメ・ゲーム・VTuber等の原盤再生増加、大手権利者の旧譜解禁、dヒッツの料金改定、新サービスの展開など。その他事業ではエッグスの取引先開拓やサービス拡大が想定より遅延。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失239百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 239百万円
減価償却費647百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数9,940,800株
期末自己株式数172,450株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 20,774百万円(前年比 +7.0%) |
| 営業利益 | 1,301百万円(前年比 +29.4%) |
| 経常利益 | 1,334百万円(前年比 +29.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 791百万円(前年比 +14.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 81.05円 |
| 売上高営業利益率 | 6.3% |
| 自己資本比率 | 当期末 35.2% / 前期末 32.1% |
| 総資産 | 15,827百万円 |
| 純資産 | 6,461百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,226百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | △791 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | △0 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 11,064百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 22,000百万円(前年比 +5.9%) / 営業利益 1,600百万円(前年比 +23.0%) / 経常利益 1,600百万円(前年比 +19.9%) / 純利益 1,000百万円(前年比 +26.3%) |
| 年間配当予想 | 20円 → 22円 |
| 配当性向 | 24.7% |
| 株主還元方針 | 累進配当(原則として減配せず、維持または業績の拡大状況を踏まえて増配) |
| セグメント別売上高 | 著作権管理事業 1,604百万円(前年比 +5.2%)、デジタルコンテンツディストリビューション(DD)事業 10,345百万円(前年比 +6.8%)、音楽配信事業 7,726百万円(前年比 +1.9%)、その他 1,978百万円(前年比 +32.1%) |
| セグメント別利益 | 著作権管理事業 704百万円(前年比 +1.8%)、デジタルコンテンツディストリビューション(DD)事業 1,045百万円(前年比 +8.6%)、音楽配信事業 1,565百万円(前年比 +17.0%)、その他 -325百万円 |
| 減価償却費 | 647百万円 |
| 減損損失 | 239百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 239百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 9,940,800株 |
| 期末自己株式数 | 172,450株 |
| 業績の増減要因 | 音楽関連市場の伸長、管理楽曲数・取扱原盤数の増加、ストリーミング市場の拡大、アニメ・ゲーム・VTuber等の原盤再生増加、大手権利者の旧譜解禁、dヒッツの料金改定、新サービスの展開など。その他事業ではエッグスの取引先開拓やサービス拡大が想定より遅延。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。音楽市場の伸長、管理楽曲数・取扱原盤数の増加、ストリーミングやアニメ・ゲーム等の再生増加に加え、dヒッツの料金改定や各種新サービスが寄与した。一方、その他事業ではエッグスの取引先開拓やサービス拡大が想定より遅延した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。