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フォースタートアップス(7089)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-06)では「前進」

売上高・営業利益の増加重視

FY2020に初出。30回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-06。

30記載
7年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2022前進FY2023-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2025-H1前進FY2026-H1 – 2026-08-062020: 320202021: 420212022: 620222023: 520232024: 220242025: 320252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月期の期初において、新たに設定した2026年3月期から2028年3月期にかけてのオーガニック成長における中期財務目標につきましては、1年前倒しでの達成を実現し、2027年3月期の期初において計画値を上方修正しております。売上高成長率を20%、加えて営業利益率として20%以上の水準を目指す、オーガニックでの売上高成長の継続と利益成長の両立を目指す中期財務目標を設定しております。」

    2026年3月期から2028年3月期の中期財務目標を1年前倒しで達成したと説明し、2027年3月期の期初に売上高成長率20%、営業利益率20%以上へ計画値を上方修正している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「本方針に基づき、ヒューマンキャピタル事業におけるより多くの求職者との接点拡大を重視した営業戦略への転換や、オープンイノベーション事業を中心とするクロスセル強化を推進した結果、当中間連結会計期間における売上高は2,258,278千円(前年同期比33.0%増)、営業利益は328,614千円(前年同期比110.3%増)、経常利益は330,936千円(前年同期比112.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は283,803千円(前年同期比143.3%増)となりました。」

    求職者との接点拡大、営業戦略の転換、クロスセル強化を進めた結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比33.0%増、営業利益は同110.3%増となった。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「これまで2026年3月期に売上高50億円を目指す中期的な目標を設定していましたが、2025年3月期までの業績進捗を踏まえ、2026年3月期の期初において、新たに2026年3月期から2028年3月期にかけてのオーガニック成長における中期財務目標を設定しました。新たな中期財務目標の下、売上高成長の継続と利益成長の両立を目指します。まず、売上高については、当該期間の年平均成長率として、15%から20%を目指します。次に、最も重要な経営指標である営業利益は、営業利益率として15%から20%の水準を目指します。」

    従来の2026年3月期売上高50億円目標から、2026年3月期から2028年3月期までのオーガニック成長率15~20%と営業利益率15~20%を組み合わせた中期財務目標へ変更した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「タレントエージェンシーサービス及びオープンイノベーションサービスが堅調に推移し、当連結会計年度の売上高は3,693,767千円(前期比8.1%増)となりました。結果として、営業利益は452,969千円(前期比7.0%増)、経常利益は449,248千円(前期比4.9%増)となりました。」

    FY2025は売上高3,693,767千円、営業利益452,969千円となり、売上高・営業利益とも前期比で増加した。
  5. FY2025-H1増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は1,698,004千円(前年同期比5.5%増)、営業利益は156,241千円(前年同期比48.6%減)、経常利益は155,492千円(前年同期比48.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は116,624千円(前年同期比45.7%減)となりました。」

    中間連結会計期間は売上高が前年同期比5.5%増となった一方、営業利益は同48.6%減となり、増収減益となった。
  6. FY2024-Q3増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,443,246千円(前年同期比10.7%増)、営業利益は257,794千円(前年同期比47.1%減)、経常利益は266,495千円(前年同期比45.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は235,668千円(前年同期比31.8%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高が前年同期比10.7%増となった一方、営業利益は同47.1%減となり、増収減益となった。
  7. FY2024-Q2増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,609,042千円(前年同期比11.9%増)、営業利益は304,236千円(前年同期比4.3%減)、経常利益は303,840千円(前年同期比4.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は214,827千円(前年同期比5.1%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高が前年同期比11.9%増となった一方、営業利益は同4.3%減となり、増収減益となった。
  8. FY2024-Q1増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は729,767千円(前年同期比2.9%増)、営業利益は101,715千円(前年同期比38.0%減)、経常利益は99,595千円(前年同期比39.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71,682千円(前年同期比38.4%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比2.9%増となった一方、営業利益は同38.0%減となり、売上高・営業利益の増加重視に対して増収減益の実績となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「タレントエージェンシーサービス及びオープンイノベーションサービスが好調に推移し、当連結会計年度の売上高は2,998,644千円(前期比27.7%増)となりました。結果として、営業利益は585,295千円(前期比19.8%増)、経常利益は586,919千円(前期比19.2%増)となりました。」

    FY2023の売上高は2,998,644千円、営業利益は585,295千円となり、いずれも前期から増加した。
  10. FY2023後退有価証券報告書

    「当初想定していた事業環境から大きく変化している状況をふまえ、公表しておりました2025年3月期連結売上高50億円の目標値を繰り延べ、2025年3月期に連結売上高40~45億円、2026年3月期に50億円~55億円を目指します。また、営業利益率については、短期的には厳しい環境下でありながら、中長期的には大きな拡大余地が見込めることから、中長期視点での投資を重視し、2024年3月期は10%、2025年3月期以降は15%を基準とし、上振れ分については翌年度以降の売上高拡大に向けた再投資に充当する方針といたします。」

    従来の2025年3月期連結売上高50億円目標を繰り延べ、2025年3月期は40~45億円、2026年3月期は50~55億円とする計画に変更した。一方、営業利益率について2024年3月期10%、2025年3月期以降15%という基準を新たに示している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,206,624千円(前年同期比35.2%増)、営業利益は487,284千円(前年同期比38.3%増)、経常利益は488,907千円(前年同期比37.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は345,725千円(前年同期比37.8%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比35.2%増の2,206,624千円、営業利益は同38.3%増の487,284千円となり、重要指標の増加実績を積み上げている。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,437,801千円(前年同期比31.3%増)、営業利益は384,998千円(前年同期比21.3%増)、経常利益は385,567千円(前年同期比22.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は272,910千円(前年同期比24.9%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比31.3%増、営業利益は同21.3%増となり、売上高・営業利益の増加に関する具体的な進展を示している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は709,152千円、営業利益は189,095千円、経常利益は189,123千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は133,856千円となりました。」

    当第1四半期連結累計期間の売上高709,152千円、営業利益189,095千円を開示し、重要指標の実績を積み上げている。
  14. FY2022再掲有価証券報告書

    「中期的な定量目標としては、主にタレントエージェンシーサービスにおいて、人材の採用及び育成の強化を図り、既存領域における支援人数の増加を図るだけでなく、中長期を見据え支援領域拡大への投資も実行することで、2025年3月期に連結売上高50億円を目指してまいります。」

    2025年3月期の連結売上高50億円目標を、既存領域の拡大、人材採用・育成、支援領域への投資と結び付けて明示している。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「タレントエージェンシーサービス及びオープンイノベーションサービスが好調に推移し、当連結会計年度の売上高は2,348,687千円となりました。結果として、営業利益は602,315千円、経常利益は606,167千円となりました。」

    FY2022の売上高2,348,687千円、営業利益602,315千円を開示し、重要指標の実績を積み上げている。
  16. FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2025年3月期の事業年度において、当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書。以下同様)に記載された売上高(ただし、投資事業から生じた売上高は除く。)が、下記(a)から(c)に記載したいずれかの条件を充たした場合、各号に掲げる割合(以下「行使可能割合」という。)を上限として、2025年7月1日から本新株予約権を行使することができる。 (a)売上高が4,000百万円を超過した場合: 行使可能割合80% (b)売上高が4,500百万円を超過した場合: 行使可能割合90% (c)売上高が5,000百万円を超過した場合: 行使可能割合100%」

    役員向け及び信託向け新株予約権について、投資事業収入を除く2025年3月期売上高4,000百万円・4,500百万円・5,000百万円を行使条件として明示し、売上高増加の目標が具体化された。
  17. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,632,077千円、営業利益は447,103千円、経常利益は450,918千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は316,667千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高1,632,077千円、営業利益447,103千円を開示し、売上高・営業利益の実績を引き続き積み上げている。
  18. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,094,727千円、営業利益は317,311千円、経常利益は316,144千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は218,500千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高は1,094,727千円、営業利益は317,311千円となり、重要指標の実績を開示している。
  19. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は525,556千円(前年同四半期比74.9%増)となった結果、営業利益は141,344千円(同215.5%増)、経常利益は140,011千円(同177.7%増)、四半期純利益は96,914千円(同177.2%増)となりました。」

    当第1四半期累計期間に売上高が前年同期比74.9%増、営業利益が同215.5%増となり、売上高・営業利益の増加重視に対する具体的な進展が示されている。
  20. FY2021売上微増・営業利益減有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は前事業年度と比べて10,395千円増加し、1,273,285千円(前事業年度比0.8%増)となりました。また、営業利益は前事業年度に比べ150,698千円減少し、158,089千円(前事業年度比48.8%減)となりました。引き続きこれらの指標について増加するよう取り組んでまいります。」

    重要指標として売上高・営業利益の増加を引き続き掲げているが、当事業年度は売上高が0.8%増にとどまり、営業利益は48.8%減少した。
  21. FY2021-Q3前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は871,621千円(前年同期比3.6%減)となりました。また、採用強化に伴う人件費増等により、営業利益は87,936千円(前年同期比64.3%減)、経常利益は93,447千円(前年同期比61.9%減)、四半期純利益は53,848千円(前年同期比66.3%減)となりました。」

    売上高及び営業利益などの重要指標を継続開示しているが、当第3四半期累計期間は前年同期比で減収減益となった。
  22. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は604,851千円、営業利益は98,362千円、経常利益103,804千円、四半期純利益61,289千円となりました。」

    売上高及び営業利益を含む業績指標を当第2四半期累計期間について継続開示している。
  23. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は300,455千円、営業利益は44,800千円、経常利益50,411千円、四半期純利益34,960千円となりました。」

    売上高及び営業利益を含む業績指標を継続して開示している。
  24. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、持続的な事業拡大と企業価値向上のため、経営の効率化を図るとともに、売上高及び営業利益を重要指標としてとらえ、各種経営課題への対応を図っております。」

    売上高と営業利益を重要指標として明示している。
一緒に動いた変遷

「タレントエージェンシーサービスの強化」は、この変遷が動いた26回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15138876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1タレントエージェンシーサービスの強化15回
  3. 2オープンイノベーションサービスの拡充13回
  4. 3コアコンピタンスを活用した事業領域の拡大8回
  5. 4スタートアップ投資事業への進出と子会社設立8回
  6. 5自己資金・借入・エクイティによる資金確保7回
  7. 6STARTUP DBの拡充・活用6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フォースタートアップスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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