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フォースタートアップス(7089)・施策前進

オープンイノベーションサービスの拡充

FY2020に初出。27回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-10-02。

27記載
7年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – 2026-05-082020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、STARTUP DBの契約社数増加及び料金改定、アクセラレーションにおける案件数の拡大が進んだ結果、オープンイノベーション事業の売上高は792,580千円(前期比38.9%増)、セグメント利益は237,696千円(前期比152.3%増)となりました。」

    STARTUP DBの契約社数増加・料金改定、アクセラレーションの案件数拡大により、売上高792,580千円、セグメント利益237,696千円となり、いずれも前期から増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「オープンイノベーション事業は、官公庁・自治体におけるスタートアップ関連事業を受託して産学官の連携を支援する「Public Affairs」において案件獲得が順調に推移したことに加え、当社グループが運営するデータベース「STARTUP DB」の大手企業向け有料会員サービスにおける契約数増加や料金改定が売上高増加に寄与いたしました。これらの結果、当中間連結会計期間におけるオープンイノベーション事業の売上高は218,912千円(前年同期比58.5%増)、セグメント利益は7,215千円(前年同期は61,811千円の損失)となりました。」

    Public Affairsの案件獲得、STARTUP DBの有料会員契約数増加及び料金改定により、オープンイノベーション事業の売上高は前年同期比58.5%増となり、セグメント損益は損失から利益へ転じた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「「STARTUP DB」の有料ユーザー数の増加、カンファレンス「GRIC2024」のスポンサー収入、Public Affairsが地方自治体からのスタートアップ関連事業を受託することで順調に規模を拡大した結果、オープンイノベーションサービスの売上高は570,809千円(前期比12.4%増)となりました。」

    STARTUP DB有料ユーザー、GRIC2024のスポンサー収入、地方自治体からのPublic Affairs受託により、売上高570,809千円、前期比12.4%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「オープンイノベーションサービスは、当社グループが運営するデータベース「STARTUP DB」の大手企業向け有料会員サービス、官公庁・自治体におけるスタートアップ関連事業を受託して産学官の連携を支援する「Public Affairs」、“日本のスタートアップ・エコシステムをグローバル基準へ”をパーパスに掲げる、国内最大級の「カンファレンス」を展開しております。当中間連結会計期間においては、前年同期に展開していた資金調達支援サービスが減収となったものの、それを上回るほど、各事業が順調に推移しております。これらの結果、当中間連結会計期間におけるオープンイノベーションサービスの売上高は138,119千円(前年同期比10.4%増)となりました。」

    資金調達支援サービスは減収となったものの、STARTUP DB、Public Affairs、カンファレンス等の各事業が順調に推移し、売上高は前年同期比10.4%増となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「「STARTUP DB」の利用者獲得や、11月16日に渋谷ヒカリエで開催したカンファレンス「成長産業カンファレンス2023(GROWTH INDUSTRY CONFERENCE 2023)」におけるイベントパートナーの獲得が順調に進捗いたしました。「Public Affairs」につきましては、「福岡市スタートアップ支援施設運営事業」事業者に採択されるなど、新たな活動が進んでおります。以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるオープンイノベーションサービスの売上高は310,448千円(前年同期比50.4%増)となりました。」

    STARTUP DBの利用者獲得、カンファレンスのイベントパートナー獲得、福岡市のスタートアップ支援施設運営事業者への採択が進み、売上高は310,448千円、前年同期比50.4%増となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「「STARTUP DB」や「Public Affairs」が計画どおり進捗したことにより、当第2四半期連結累計期間におけるオープンイノベーションサービスの売上高は125,104千円(前年同期比104.9%増)となりました。」

    STARTUP DB及びPublic Affairsの進捗により、オープンイノベーションサービスの累計売上高が125,104千円、前年同期比104.9%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、STARTUP DBの会員数が国内No.1(※)となる規模まで成長したほか、約3年前に開始した中央官庁・地方公共団体との取り組み「Public Affairs」では継続的にスタートアップ関連事業を受託する等、受注高が188,047千円(前年同期比37.9%増)と過去最高値となったことを受け、オープンイノベーションサービスの売上高は48,114千円(前年同期比99.7%増)となりました。」

    STARTUP DBの会員規模が国内No.1となり、Public Affairsの継続受託等により受注高188,047千円、売上高48,114千円と過去最高水準に進展した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「前期から開始した「STARTUP DB」の有料ユーザー数の増加や、Public Affairsが主に地方自治体からのスタートアップ関連事業を受託することで順調に規模を拡大した結果、オープンイノベーションサービスの売上高は334,397千円(前期比74.2%増)となりました。」

    STARTUP DBの有料ユーザー増加と、地方自治体を中心とするPublic Affairsの受託拡大により、オープンイノベーション売上高は334,397千円、前期比74.2%増となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、成長産業カンファレンスを開催(前期は第4四半期に開催)したことによる協賛金収入を計上いたしました。また、「Public Affairs(※)」や「STARTUP DB」の大企業向けデータベース課金サービスが堅調に推移した結果、オープンイノベーションサービスの売上高は206,363千円となりました。」

    成長産業カンファレンスの開催、「Public Affairs」及びSTARTUP DBの大企業向け課金サービスの堅調な推移により、オープンイノベーション売上高は206,363千円となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、「Public Affairs(※)」や大企業向けのデータ販売が堅調に推移した結果、オープンイノベーションの売上高は61,067千円となりました。」

    Public Affairs及び大企業向けデータ販売が堅調に推移し、オープンイノベーションの累計売上高は61,067千円となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、「Public Affairs(※)」や大企業向けのデータ販売が堅調に推移した結果、受注高は136,151千円となり、売上高は24,098千円となりました。」

    Public Affairs及び大企業向けデータ販売が堅調に推移し、受注高136,151千円、売上高24,098千円となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「新規事業創出や既存事業変革、既存オペレーションのDX化に対して優先度高く向き合う大手企業の予算は引き続き底堅く推移している中、「Public Affairs」やスタートアップ企業の資金調達を支援する「資金調達支援」等の営業強化により、当連結会計年度における売上高は191,907千円となりました。」

    Public Affairs及び資金調達支援の営業強化により、FY2022のオープンイノベーション売上高は191,907千円となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては、「Public Affairs(※)」において、第1四半期から引き続き地方自治体の主催するインキュベーションプログラムなどにも積極的に連携を図り営業先を拡大したこと、前四半期より売上貢献を開始したスタートアップ企業の資金調達を支援する「資金調達支援」の受注増等により、当第3四半期連結累計期間における売上高は72,110千円となりました。」

    地方自治体のインキュベーションプログラムとの連携による営業先拡大を継続し、「資金調達支援」の受注増も寄与した結果、オープンイノベーションの累計売上高は72,110千円となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間においては、「Public Affairs(※)」において、前四半期から引き続き地方自治体の主催するインキュベーションプログラムなどにも積極的に連携を図り営業先を拡大したこと、スタートアップ企業の資金調達を支援する「資金調達支援」の売上貢献開始などにより、当第2四半期連結累計期間における売上高は44,448千円となりました。」

    地方自治体との連携による営業先拡大を継続し、新たに「資金調達支援」の売上貢献が始まり、累計売上高は44,448千円となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期は、地方自治体の主催するインキュベーションプログラムなどとも積極的に連携を図り、営業先を拡大しております。このような状況下において、大手企業や官公庁・自治体に対し営業強化を行った結果、当第1四半期累計期間における売上高は15,044千円(前年同四半期比62.4%増)となりました。」

    地方自治体のインキュベーションプログラムとの連携により営業先を拡大し、オープンイノベーション売上高が前年同期比62.4%増となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「このような状況下において、大手企業や官公庁・自治体に対し営業強化を行った結果、当事業年度における売上高は72,033千円(前年同期比176.3%増)となりました。」

    営業強化の対象が大手企業から官公庁・自治体にも明示的に広がり、売上高が前年同期比176.3%増となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下において、大手企業及び官公庁に対し営業強化を行った結果、売上高は28,249千円(前年同期比53.7%増)となりました。」

    大手企業に加えて官公庁にも営業強化の対象を広げ、オープンイノベーションの売上高が前年同期比53.7%増となった。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「かかる状況下において、大手企業向けに営業強化を行った結果、当第2四半期累計期間における売上高は18,342千円となりました。」

    大手企業向け営業の強化を継続し、オープンイノベーションの売上高を開示している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「かかる状況下において、大手企業向けに営業強化を行った結果、当第1四半期累計期間における売上高は9,264千円となりました。」

    オープンイノベーションサービスにおける大手企業向け営業強化を継続している。
  20. FY2020初出有価証券報告書

    「オープンイノベーションサービスの業容拡大に向け、ベンチャーキャピタルや大手企業、プロフェッショナルファーム等と提携し、新サービスの開発を図ってまいります。」

    外部パートナーとの提携と新サービス開発を通じて拡大するとしている。
一緒に動いた変遷

「タレントエージェンシーサービスの強化」は、この変遷が動いた27回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1614141098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1タレントエージェンシーサービスの強化16回
  3. 2売上高・営業利益の増加重視14回
  4. 3自己資金・借入・エクイティによる資金確保14回
  5. 4スタートアップ投資事業への進出と子会社設立10回
  6. 5STARTUP DBの拡充・活用9回
  7. 6コアコンピタンスを活用した事業領域の拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フォースタートアップスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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