システム開発への投資
FY2020-Q3に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
- FY2024削除有価証券報告書
「6【研究開発活動】該当事項はありません。」
前四半期まで記載されていたWEBTOON等の研究開発活動について、当該年度の研究開発活動はないと記載している。 - FY2024-Q3研究開発費前年同期比減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12,464千円であります。主な活動内容としましては、WEBTOON(スマートフォンに特化した縦読みフルカラー漫画)の開発であります。」
WEBTOON開発を継続している。研究開発活動の金額は12,464千円で、前年同期の33,717千円から減少している。 - FY2024-Q2研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、10,705千円であります。また、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動として、主な活動内容としましては、WEBTOON(スマートフォンに特化した縦読みフルカラー漫画)の開発であります。」
WEBTOON開発を継続しているが、研究開発活動の金額は当第2四半期累計期間で10,705千円となり、前年同四半期累計期間の22,440千円から減少している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6,558千円であります。また、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動として、主にWEBTOON(スマートフォンに特化した縦読みフルカラー漫画)の開発に取り組んでおります。」
第1四半期の研究開発費6,558千円を計上し、主な研究開発対象としてWEBTOONの開発を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年3月期よりWEBTOON開発体制を大幅に強化するべく先行投資を行っております。」
WEBTOON開発について、開発体制を大幅に強化するための先行投資を2023年3月期から行っていると記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、33,717千円であります。主な活動内容としましては、WEBTOON(スマートフォンに特化した縦読みフルカラー漫画)の開発であります。」
WEBTOON開発を継続し、研究開発活動の金額が第2四半期累計期間の22,440千円から33,717千円に増加している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22,440千円であります。主な活動内容としましては、WEBTOON(スマートフォンに特化した縦読みフルカラー漫画)の開発であります。」
システム開発・研究開発について、研究開発活動金額22,440千円を計上し、主な対象をWEBTOON開発としている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12,342千円であります。また、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動として、主にWEBTOON(スマートフォンに特化した縦読みフルカラー漫画)の開発に取り組んでおります。」
研究開発費12,342千円を計上し、システム開発の具体的対象としてWEBTOONの開発に取り組んでいる。 - FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書
「当社は、今後もゴルフテック領域及び電子コミック領域において、システム開発を積極的に実施していく方針です。」
研究開発活動がないとしていた前四半期の記載から、ゴルフテック及び電子コミック領域でシステム開発を積極化する方針へと対象を広げている。 - FY2022-Q2後退有価証券報告書
「(5)研究開発活動 該当事項はございません。」
前連結会計年度に記載されていたスマートフォンアプリ及びローカルメディア向けCMSの研究開発について、当第2四半期報告書では該当する研究開発活動がないと記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11,613千円であります。また、当連結会計年度における研究開発活動として、スマートフォンアプリの開発及びローカルメディア向けのCMS(Contents Management System)の開発に取り組んでおります。」
システム開発投資について、研究開発費11,613千円を計上し、スマートフォンアプリ及びローカルメディア向けCMSの開発に取り組んでいる。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,375千円であります。また、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動として、スマートフォンアプリの開発に取り組んでおります。」
研究開発活動としてスマートフォンアプリ開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額を3,375千円と記載している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動として、スマートフォンアプリの開発に取り組んでおります。」
システム開発投資の具体的な研究開発活動として、スマートフォンアプリの開発への取り組みを記載している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「システム開発に充当する予定であります。」
増資資金の使途の一つとしてシステム開発を明示している。