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INCLUSIVE Holdings(7078)・施策削除

システム開発への投資

FY2020-Q3に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2024。

14記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2前進FY2022-Q3 – FY2024-Q1その他FY2024-Q2 – FY20242020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 22024
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自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「6【研究開発活動】該当事項はありません。」

    前四半期まで記載されていたWEBTOON等の研究開発活動について、当該年度の研究開発活動はないと記載している。
  2. FY2024-Q3研究開発費前年同期比減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12,464千円であります。主な活動内容としましては、WEBTOON(スマートフォンに特化した縦読みフルカラー漫画)の開発であります。」

    WEBTOON開発を継続している。研究開発活動の金額は12,464千円で、前年同期の33,717千円から減少している。
  3. FY2024-Q2研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、10,705千円であります。また、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動として、主な活動内容としましては、WEBTOON(スマートフォンに特化した縦読みフルカラー漫画)の開発であります。」

    WEBTOON開発を継続しているが、研究開発活動の金額は当第2四半期累計期間で10,705千円となり、前年同四半期累計期間の22,440千円から減少している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6,558千円であります。また、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動として、主にWEBTOON(スマートフォンに特化した縦読みフルカラー漫画)の開発に取り組んでおります。」

    第1四半期の研究開発費6,558千円を計上し、主な研究開発対象としてWEBTOONの開発を継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月期よりWEBTOON開発体制を大幅に強化するべく先行投資を行っております。」

    WEBTOON開発について、開発体制を大幅に強化するための先行投資を2023年3月期から行っていると記載している。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、33,717千円であります。主な活動内容としましては、WEBTOON(スマートフォンに特化した縦読みフルカラー漫画)の開発であります。」

    WEBTOON開発を継続し、研究開発活動の金額が第2四半期累計期間の22,440千円から33,717千円に増加している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22,440千円であります。主な活動内容としましては、WEBTOON(スマートフォンに特化した縦読みフルカラー漫画)の開発であります。」

    システム開発・研究開発について、研究開発活動金額22,440千円を計上し、主な対象をWEBTOON開発としている。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12,342千円であります。また、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動として、主にWEBTOON(スマートフォンに特化した縦読みフルカラー漫画)の開発に取り組んでおります。」

    研究開発費12,342千円を計上し、システム開発の具体的対象としてWEBTOONの開発に取り組んでいる。
  9. FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書

    「当社は、今後もゴルフテック領域及び電子コミック領域において、システム開発を積極的に実施していく方針です。」

    研究開発活動がないとしていた前四半期の記載から、ゴルフテック及び電子コミック領域でシステム開発を積極化する方針へと対象を広げている。
  10. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「(5)研究開発活動 該当事項はございません。」

    前連結会計年度に記載されていたスマートフォンアプリ及びローカルメディア向けCMSの研究開発について、当第2四半期報告書では該当する研究開発活動がないと記載している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11,613千円であります。また、当連結会計年度における研究開発活動として、スマートフォンアプリの開発及びローカルメディア向けのCMS(Contents Management System)の開発に取り組んでおります。」

    システム開発投資について、研究開発費11,613千円を計上し、スマートフォンアプリ及びローカルメディア向けCMSの開発に取り組んでいる。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,375千円であります。また、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動として、スマートフォンアプリの開発に取り組んでおります。」

    研究開発活動としてスマートフォンアプリ開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額を3,375千円と記載している。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動として、スマートフォンアプリの開発に取り組んでおります。」

    システム開発投資の具体的な研究開発活動として、スマートフォンアプリの開発への取り組みを記載している。
  14. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「システム開発に充当する予定であります。」

    増資資金の使途の一つとしてシステム開発を明示している。
一緒に動いた変遷

「上場に伴う公募増資による資本基盤の拡充」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1上場に伴う公募増資による資本基盤の拡充6回
  3. 2地域サービスの展開を中長期的な注力領域とする方針5回
  4. 3インターステラテクノロジズ株式会社との資本提携と宇宙関連領域への投資5回
  5. 4サービス間連携と地域産業・自治体との連携による収益機会の最大化5回
  6. 5「場の創出」「ビジネスモデルの多角化」「事業間シナジーの創出」の3フェーズ戦略4回
  7. 6地域メディア企業との連携によるメディアネットワーク拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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