ジェイック(7073)・施策前進
システム投資によるオンライン化・事業基盤整備
FY2022に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-04-30。
7記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社サイト・システム開発への投資23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-30前進経営計画
「AIで求職者/顧客接点における付加価値を向上。社内においては業務効率化を推進し、利益率を向上」
「就活AI」「AIキャリコン」「サンクスAI」「steach®」等を組み合わせ、AI推進室とDX推進室を設置する方針を示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において支出した設備投資の総額は77,285千円となりました。その主なものは、ソフトウエアであります。」
ソフトウェアを中心に77,285千円の設備投資を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において支出した設備投資の総額は86,855千円となりました。その主なものは、ソフトウエアであります。」
システムを含む設備投資を実施し、当期の設備投資総額と主な投資対象が更新された。 - FY2024システム投資継続有価証券報告書
「当社 東京都 千代田区 システム投資 20,000 - 借入金、自己資金 2024年3月 2024年11月」
当期の設備投資は41,955千円で、主なものはソフトウエアであった。さらに2024年3月から11月に20,000千円、子会社でも10,000千円単位のシステム投資を計画している一方、提供終了機能については15,233千円の減損損失を計上した。 - FY2024-Q3一部機能終了・減損有価証券報告書
「サービス提供用の自社利用ソフトウェアのうち、サービス提供を終了した一部の機能について、異なる用途への転用を検討した結果、転用後の投資額の将来の回収が見込めないと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失15,233千円を計上しております。」
サービス提供用ソフトウェアの一部機能が終了し、転用後の投資回収が見込めないとして15,233千円の減損損失を計上した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において支出した設備投資の総額は137,654千円となりました。その主なものは、ソフトウェア、デール・カーネギー・トレーニングを一部地域を除く日本国内における独占的フランチャイズ権、移転した拠点の内部造作、什器備品であります。」
システムを含む設備投資を実施し、当期の設備投資総額137,654千円と主な投資対象を開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社 東京都 千代田区 システム投資 6,500千円 2022年2月 2023年1月期中」
2022年2月着手、2023年1月期中完了予定のシステム投資を複数計画しており、総額36,000千円の計画では26,000千円を既に支払っている。