位置情報・遠隔監視ソリューションの受注拡大
FY2019-Q3に初出。24回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「ICTにおいては、駐車場遠隔監視ソリューションの前倒し受注があり堅調に推移しました。」
駐車場遠隔監視ソリューションで前倒し受注が発生し、堅調に推移したと記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「ICTにおいて、駐車場遠隔監視ソリューションは引き続き順調に推移しました。」
駐車場遠隔監視ソリューションが引き続き順調に推移したと再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「ICTにおいては、駐車場関連の遠隔監視ソリューションの機器販売が順調に推移しました。」
駐車場関連の遠隔監視ソリューションにおける機器販売が順調に推移したことを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「ICTにおいては、駐車場関連の遠隔監視ソリューションの機器販売が順調に推移しました。」
駐車場関連の遠隔監視ソリューションにおける機器販売が順調に推移したと再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「ICTにおいて、遠隔監視ソリューションについては、通信規格変更に伴う機器販売が順調に推移し、顧客の計画前倒しにより、機器販売台数は順調に推移しました。」
通信規格変更に伴う遠隔監視機器の販売が順調に推移したことを再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「ICTにおいて、遠隔監視ソリューションについては、通信規格変更に伴う、機器販売が順調に推移し、顧客の計画前倒しにより、引き続き機器販売数は計画を上回りました。」
通信規格変更に伴う機器販売が順調に推移し、顧客の計画前倒しにより機器販売数が計画を上回る状況を再確認している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「ICTにおいて、引き続き遠隔監視ソリューションについては、通信規格変更に伴う、大幅なデバイス入替に係る機器販売が順調に推移した結果、売上高は増収に転じました。」
通信規格変更に伴う大幅なデバイス入替の機器販売が順調に進み、遠隔監視ソリューションの売上高が増収に転じた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「ICTにおいて、遠隔監視ソリューションについては、通信規格変更に伴う、大幅なデバイス入替に係る機器販売が順調に推移し、」
通信規格変更に伴う遠隔監視デバイスの大幅な入替と機器販売が順調に進んだ。 - FY2022前進有価証券報告書
「ICTにおいて、遠隔監視ソリューションについてはエレベーターの通信規格変更(3G→4G)に伴う大幅なデバイス入替、駐車場精算機は取引先の事業拡大に伴い、計画を上回りました。」
遠隔監視ソリューションで3Gから4Gへのデバイス入替が進み、エレベーター・駐車場精算機の機器販売が計画を上回った。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「ICTにおいてエレベーター、駐車場精算機の遠隔監視ソリューションについては、3Gから4Gシステムへの移行が順調に進行していることや、顧客の計画前倒しにより、引き続き機器販売数は計画を上回りました。」
エレベーター・駐車場精算機の遠隔監視ソリューションで3Gから4Gへの移行が順調に進み、顧客の計画前倒しもあり機器販売数が計画を上回った。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「ICTにおいてエレベーター、駐車場精算機の遠隔監視ソリューションについて、3Gから4Gシステムへの移行が順調に進行していることや、顧客の計画前倒しにより、機器販売数は増加し、増収となりました。」
遠隔監視ソリューションの3Gから4Gへの移行が順調に進み、顧客の計画前倒しもあって機器販売数が増加した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「駐車場、エレベーターの遠隔監視や工場IoT等に係る機器販売が順調に推移する一方、」
駐車場・エレベーターの遠隔監視および工場IoT等の機器販売が順調に推移したことを再確認している。 - FY2021遠隔監視利用料増加とHACCP稼働未達有価証券報告書
「遠隔監視ソリューションにおいては、駐車場や工場設備等の遠隔監視に係る機器販売の堅調な推移に伴い、サービス利用料も増加傾向となりました。また、HACCP導入支援システム「UPR HACCP」は外食業界が新型コロナウイルス感染症の影響を受けるなか、予定通りサービスインしましたが、店舗の統廃合等により想定を下回る稼働となりました。」
遠隔監視ソリューションでは機器販売に伴ってサービス利用料が増加傾向となった一方、「UPR HACCP」は予定どおりサービスインしたものの、店舗統廃合等により稼働が想定を下回った。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、HACCP導入支援システム「UPR HACCP」も外食業界が新型コロナウイルス感染症の影響を受けるなか、予定通りサービスインしました。」
HACCP導入支援システム「UPR HACCP」が予定どおりサービス開始に至ったという具体的な進展を記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、工場設備等の遠隔監視サービスやHACCPにおいては、株式会社グリムスパワーとの協業や株式会社モンテローザ傘下の飲食店全店への「UPR HACCP」導入など、新規案件を受注しました。」
遠隔監視サービスおよびHACCP分野で、グリムスパワーとの協業、モンテローザ傘下飲食店全店へのUPR HACCP導入など、新規案件の受注を記載している。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「遠隔監視ソリューションにおいては、駐車場や工場設備等の遠隔監視に係る機器販売及び利用料が堅調に推移しました。」
従来の「機器販売が増加」という表現から、機器販売及び利用料が「堅調に推移」とされ、増加の明示はなくなっている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「非接触をキーワードに既存の遠隔監視ソリューションの機能強化や社外パートナーとの連携による遠隔監視ソリューションのパッケージ化を進めてまいります。より広範囲な顧客ニーズにこたえるため、AIやビッグデータ解析等の最新技術を積極的に導入する予定です。」
遠隔監視ソリューションについて、機器販売の拡大だけでなく、非接触、パッケージ化、AI・ビッグデータ解析の導入へ施策の範囲を広げている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「遠隔監視ソリューションにおける機器販売が引き続き増加し、」
遠隔監視ソリューションにおける機器販売の増加が継続していると再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「引き続き遠隔監視ソリューションにおける機器販売が増加し、」
遠隔監視ソリューションにおける機器販売の増加が継続していると再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「コネクティッド事業のIoT事業部のうち、追跡ソリューション等物流事業と親和性の高い事業を物流事業へ移管し、物流IoT事業部としました。この変更に伴い、関係会社のUPR Services Inc.もコネクティッド事業から物流事業へ異動しました。」
追跡ソリューション等を物流IoT事業部として物流事業へ移管した組織上の位置付けを再確認している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「2019年9月1日より、コネクティッド事業本部のIoT事業部のうち物流事業と親和性の高い事業を物流事業本部へ移管し、物流IoT事業部としました。」
IoT事業を物流との親和性に応じて物流IoT事業部とICT事業部に再編し、物流IoTを物流事業本部へ移管する形に位置付けを変更した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「IoTサービスでは、位置情報ソリューション及び遠隔監視ソリューションの販売案件の受注が増加」
コネクティッド事業におけるIoTサービスの具体的な提供領域と受注増加を記載している。