ユーピーアール(7065)・施策新アプリ提供開始・大口受注未達
DXタグの開発・発売と実証実験
FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025-H1。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DXタグによる家畜・物品管理ソリューション1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1新アプリ提供開始・大口受注未達有価証券報告書
「DXタグは、新アプリの提供を開始し、牛の発情・体調管理及び物品管理の実証実験を継続しているものの、大口受注には至っておりません。」
DXタグで新アプリの提供を開始し、牛の発情・体調管理および物品管理の実証実験を継続している。一方、大口受注にはまだ至っていない。 - FY2024-Q3大口受注未達と実証実験・受注の増加有価証券報告書
「また、DXタグについては、大口受注には至っておりませんが、牛の発情・体調管理について実証実験は増加しており、徐々に受注も増加しています。引き続き物品管理を含めて実証実験を進めており、受注の増加を図っております。」
DXタグは大口受注には至っていない一方、牛の発情・体調管理に関する実証実験と受注が徐々に増加し、物品管理を含む実証実験を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、DXタグについては、家畜管理や物品管理等の事業化に向け、実証実験を進めており、家畜管理につきましては商用運用を開始しました。」
DXタグについて、家畜管理で商用運用を開始し、物品管理等でも事業化に向けた実証実験を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、DXタグについては、家畜管理や物品管理等の事業化に向け、実証実験を進めております。」
DXタグについて、家畜管理や物品管理等での事業化に向けた実証実験を継続していると再確認している。 - FY2023DXタグの計画未達有価証券報告書
「DXタグに関しては、人流管理での受注や家畜管理での実証実験が行われており、今後は使用用途の拡大を想定しているものの、当連結会計年度においては当初の計画を大幅に下回りました。」
人流管理での受注、家畜管理での実証実験へ用途が広がった一方、当年度の実績は当初計画を大幅に下回った。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「DXタグに関しては、人流管理での受注や家畜管理での実証実験が行われており、今後は使用用途の拡大が見込まれます。」
DXタグについて、従来の物品管理に加えて人流管理で受注し、家畜管理で実証実験を行うなど、用途が広がった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「DXタグに関しては、物品管理に加えて人流管理・家畜管理での実証実験が始まり、使用用途の拡大が見込まれます。」
DXタグの実証実験が物品管理に加えて人流管理・家畜管理にも広がり、利用用途の拡大が見込まれる段階に進んだ。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「DXタグについても現在10社で実証実験が行われておりますが、前年同期に大口販売があり、今期はそのような要因がなくなった影響から減収となりました。」
DXタグの実証実験参加企業が5社から10社へ増加した。一方、前年同期の大口販売がなく、コネクティッド事業では減収となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、本年9月発売のDXタグは、5社で実証実験が始まりました。」
DXタグが9月に発売され、実証実験の参加企業が従来の2社から5社へ増加した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、本年9月発売予定のDXタグは、2社で実証実験が始まりました。」
DXタグについて、本年9月の発売予定と、2社で実証実験を開始したことを初めて記載している。