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ユーピーアール(7065)・施策前進

レンタル資産増備とデポ保管能力の拡充

FY2019に初出。27回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-10-15。

27記載
8年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2021-Q2前進FY2022 – 2026-10-152019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 52026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における流動資産は5,694百万円となり、前連結会計年度末に比べ487百万円減少いたしました。これは主に商品が110百万円増加した一方で、現金及び預金が340百万円減少したこと及び受取手形及び売掛金が243百万円減少したことによるものであります。固定資産は15,967百万円となり、前連結会計年度末に比べ194百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産のうちレンタル資産(純額)が164百万円増加したことによるものであります。」

    中間期末の固定資産が前年度末比194百万円増加し、レンタル資産も164百万円増加した。投資活動では有形固定資産の取得に1,150百万円を支出しており、レンタル資産基盤の拡充が続いている。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「固定資産は15,846百万円となり、前連結会計年度末に比べ526百万円増加いたしました。これは主にレンタル資産増加に伴い有形固定資産が579百万円増加したこと及び無形固定資産が31百万円減少したことによるものであります。」

    中間期末の固定資産が前年度末比526百万円増加し、レンタル資産の増加に伴う有形固定資産も579百万円増加した。投資活動では有形固定資産取得に1,928百万円を支出している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における全社のレンタル資産購入額は2,739百万円でした。さらに、物流事業におけるアクティブRFIDタグ、スマートパレット®管理システム改修、顧客向けソフトウエア開発等、コネクティッド事業におけるDXタグ®システム構築等、及び全社に共通するシステム投資及びサーバー交換等により、それぞれ418百万円、40百万円及び67百万円を投資しており、全社の設備投資の総額は3,265百万円になりました。」

    レンタル資産を2,739百万円購入し、物流IoT・DXタグ・システム等を含む設備投資総額は3,265百万円となった。翌期はレンタル資産2,844百万円、約330千枚の調達を計画している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は15,174百万円となり、前連結会計年度末に比べ308百万円増加いたしました。これは主にレンタル資産増加に伴い有形固定資産が106百万円増加したこと、無形固定資産が180百万円増加したこと、及び投資その他の資産が20百万円増加したことによるものであります。」

    固定資産が前連結会計年度末比308百万円増加し、レンタル資産増加に伴う有形固定資産も106百万円増加した。無形固定資産も180百万円増加している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における固定資産は15,340百万円となり、前連結会計年度末に比べ474百万円増加いたしました。これは主にレンタル資産増加に伴い有形固定資産が413百万円増加したこと、及び無形固定資産が63百万円増加したことによるものであります。」

    第2四半期末の固定資産は前年度末比474百万円増加し、レンタル資産増加に伴う有形固定資産も413百万円増加した。レンタル資産・設備基盤の拡充が続いている。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は15,404百万円となり、前連結会計年度末に比べ538百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産のうちレンタル資産(純額)が500百万円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の固定資産が前年度末比538百万円、レンタル資産が500百万円増加し、レンタル資産・設備基盤の拡充が進んだ。パレット保有枚数の増加に伴い減価償却費も増加している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における全社のレンタル資産購入額は3,014百万円でした。さらに、物流事業におけるアクティブRFIDタグ、スマートパレット管理システム改修、顧客向けソフトウエア開発、及びDXデポ開設等、コネクティッド事業におけるDXタグシステム構築及び顧客向けソフトウエア開発等、及び全社に共通するシステム投資及びサーバ交換等により、それぞれ626百万円、51百万円及び38百万円を投資しており、全社の設備投資の総額は3,731百万円になりました。」

    レンタル資産購入とデポ、管理システム、DXタグ、ソフトウエア等への投資を進め、設備投資総額は3,731百万円となった。翌期にはレンタル資産4,449百万円、約500千枚の調達を計画している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における固定資産は14,636百万円となり、前連結会計年度末に比べ990百万円増加いたしました。これは主にレンタル資産増加に伴い有形固定資産が613百万円増加したこと、無形固定資産が284百万円増加したこと、及び投資その他の資産が92百万円増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の固定資産が前年度末比990百万円増加し、レンタル資産増加に伴う有形固定資産も613百万円増加した。レンタル資産・設備基盤の拡充が進んでいる。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における固定資産は14,625百万円となり、前連結会計年度末に比べ979百万円増加いたしました。これは主に、レンタル資産増加に伴い有形固定資産が766百万円増加したこと、及び無形固定資産が171百万円増加したことによるものであります。」

    固定資産が前年度末比979百万円増加し、レンタル資産増加に伴う有形固定資産が766百万円増加した。投資活動では有形固定資産取得に2,122百万円、無形固定資産取得に167百万円を支出している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は14,395百万円となり、前連結会計年度末に比べ749百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産のうちレンタル資産(純額)が708百万円増加したこと、及び投資その他の資産が50百万円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の固定資産が前年度末比749百万円増加し、レンタル資産も708百万円増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における全社のレンタル資産購入額は2,359百万円でした。更に、物流事業におけるアクティブRFIDタグ、スマートパレット管理システム改修及び顧客向けソフトウエア開発等、コネクティッド事業におけるDXタグシステム構築及び顧客向けソフトウエア開発等、及び全社に共通するシステム投資及びサーバ交換等により、それぞれ379百万円、67百万円及び27百万円を投資しており、全社の設備投資の総額は2,834百万円になりました。」

    レンタル資産を2,359百万円購入し、スマートパレット管理、DXタグ、ソフトウェア等を含む設備投資総額は2,834百万円となった。9月にはDXデポもオープンした。
  12. FY2022-Q3有形固定資産減少と固定資産微増有価証券報告書

    「固定資産は13,342百万円となり、前連結会計年度末に比べ微増となりました。これは主に無形固定資産が100百万円増加したこと及び投資その他の資産が82百万円増加した一方で、有形固定資産が181百万円減少したことによるものであります。」

    固定資産全体は微増となったが、有形固定資産は181百万円減少し、無形固定資産は100百万円増加した。レンタル資産残高も9,603百万円から9,581百万円へ減少している。
  13. FY2022-Q2設備投資継続とレンタル資産残高減少有価証券報告書

    「固定資産は13,274百万円となり、前連結会計年度末に比べ67百万円減少いたしました。これは主に無形固定資産が51百万円増加した一方で、有形固定資産が134百万円減少したことによるものであります。」

    無形固定資産への投資が進む一方、有形固定資産と固定資産全体は減少した。投資活動では有形固定資産892百万円、無形固定資産92百万円を取得している。レンタル資産残高は9,603百万円から9,550百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は13,479百万円となり、前連結会計年度末に比べ137百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が64百万円増加したこと、及び無形固定資産が37百万円増加したことによるものであります。」

    固定資産が前連結会計年度末比137百万円増加し、レンタル資産も9,603百万円から9,726百万円へ増加した。
  15. FY2021レンタル資産残高減少と設備拡張継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における全社のレンタル資産購入額は1,113百万円でした。更に、物流事業におけるアクティブRFIDタグや兵庫三木デポ第二倉庫新設等、コネクティッド事業における顧客向けソフトウエア開発等、及び全社に共通するシステム投資及びサーバ交換等により、それぞれ880百万円、68百万円及び37百万円を投資しており、全社の設備投資の総額は2,099百万円になりました。」

    兵庫三木デポ第二倉庫新設等の設備投資を行った一方、レンタル資産残高は10,627百万円から9,603百万円へ減少した。次期については330千枚超の調達と北関東地区の自社デポ新設を計画している。
  16. FY2021-Q3レンタル資産残高減少有価証券報告書

    「固定資産は13,747百万円となり、前連結会計年度末に比べ175百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産が74百万円減少したこと及び投資その他の資産が85百万円減少したことによるものであります。」

    固定資産が前連結会計年度末比175百万円減少し、貸借対照表上のレンタル資産も10,627百万円から10,005百万円へ減少した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は14,016百万円となり、前連結会計年度末に比べ92百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が208百万円増加したことによるものであります。投資活動の結果使用した資金は2,496百万円(前年同四半期は1,881百万円の支出)となりました。支出の主な要因としては有形固定資産の取得による支出2,559百万円及び無形固定資産の取得による支出62百万円」

    第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ2,559百万円を支出し、有形固定資産が前連結会計年度末比208百万円増加した。固定資産の拡充投資が継続している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は14,172百万円となり、前連結会計年度末に比べ249百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が305百万円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の固定資産が前連結会計年度末比249百万円増加し、有形固定資産が305百万円増加した。貸借対照表上のレンタル資産も10,627百万円から10,828百万円へ増加している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における全社のレンタル資産購入額は4,005百万円でした。」「三木デポのパレット保管能力向上のため増設」「レンタル資産(パレット等物流機器)の調達枚数550千枚超等」「北関東地区のパレット保管能力向上のため新設」

    当期にレンタル資産4,005百万円を購入し、三木デポ増設、2021年8月までの550千枚超の調達、2022年6月完了予定の北関東地区自社デポ新設を計画している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は13,154百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,536百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が1,647百万円増加したことによるものであります。」

    固定資産が前連結会計年度末比1,536百万円、有形固定資産が1,647百万円増加した。貸借対照表上のレンタル資産も8,188百万円から9,732百万円へ増加しており、レンタル資産基盤の拡充が進んでいる。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は12,505百万円となり、前連結会計年度末に比べ887百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が1,051百万円増加したことによるものであります。」「投資活動の結果使用した資金は1,881百万円(前年同四半期は2,174百万円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出2,003百万円及び無形固定資産の取得による支出89百万円、投資有価証券の売却による収入219百万円等によるものであります。」

    固定資産が前年度末比887百万円増加し、有形固定資産が1,051百万円増加した。レンタル資産も8,188百万円から9,255百万円へ増加し、有形固定資産の取得に2,003百万円を支出している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は12,158百万円となり、前連結会計年度末に比べ540百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が609百万円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の固定資産が前年度末から540百万円増加し、有形固定資産が609百万円増加した。貸借対照表上のレンタル資産も8,188百万円から8,835百万円へ増加している。
  23. FY2019初出有価証券報告書

    「レンタル資産(パレット等物流機器等)4,580百万円」「2019年9月から2020年8月」「レンタル資産(パレット等物流機器)の調達枚数660千枚等」「三木デポのパレット保管能力向上のため増設」「中部地区又は北関東地区のパレット保管能力向上のため新設」

    2020年8月までのレンタル資産4,580百万円・660千枚調達、三木デポ増設、2022年5月までの中部または北関東地区の自社デポ新設を計画している。
一緒に動いた変遷

「レンタルパレット・家庭紙パレット共同利用サービスの拡大」は、この変遷が動いた27回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1297665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1レンタルパレット・家庭紙パレット共同利用サービスの拡大12回
  3. 2アシストスーツ事業とサポートジャケットの販売拡大9回
  4. 3カーシェアリングシステムのレンタル・販売拡大7回
  5. 4位置情報・遠隔監視ソリューションの受注拡大6回
  6. 5物流IoT事業の物流事業本部への統合による付加価値提供6回
  7. 6物流事業・コネクティッド事業による収益確保5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユーピーアールの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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