共栄セキュリティーサービス(7058)・施策前進
監査役会・内部監査・リスクコンプライアンス委員会による統治体制
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当社の組織形態は監査役会設置会社であり、社外取締役(2名)および社外監査役(3名)を選任し、経営に対する実効性の高い監督を行い、健全かつ透明性のある経営を構築・維持しております。」
社外取締役2名・社外監査役3名を含む体制を明示し、取締役会、監査役会、内部監査室、会計監査人、リスク・コンプライアンス委員会による統治体制を具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社の形態を採用しております。当社は、社外監査役が過半数を占める監査役会が、客観性及び中立性を確保した実効性の高い経営監視を行うことによって、健全で透明性のある経営を構築・維持することが有効であると判断し、監査役設置会社形態を採用・維持しております。」
監査役会、社外役員、内部監査室、会計監査人、リスク・コンプライアンス委員会による統治体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社の形態を採用しております。当社は、社外監査役が過半数を占める監査役会が、客観性及び中立性を確保した実効性の高い経営監視を行うことによって、健全で透明性のある経営を構築・維持することが有効であると判断し、監査役設置会社形態を採用・維持しております。」
監査役会、社外監査役、内部監査室、会計監査人、リスク・コンプライアンス委員会による統治体制を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社の形態を採用しております。当社は、社外監査役が過半数を占める監査役会が、客観性及び中立性を確保した実効性の高い経営監視を行うことによって、健全で透明性のある経営を構築・維持することが有効であると判断し、監査役設置会社形態を採用・維持しております。」
取締役会、社外監査役を含む監査役会、社長直轄の内部監査室、リスク・コンプライアンス委員会を組み合わせている。取締役7名、監査役3名、委員会は原則四半期1回以上開催としている。