フロンティアインターナショナル(7050)・目標前進
店頭販売支援事業のさらなる成長
FY2019に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インストアマーケティングと店頭営業機能の専門化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「株式会社フロンティアダイレクト 主要な損益情報等 (1)売上高 5,936,658千円 (2)経常利益 476,093千円 (3)当期純利益 332,017千円」
店頭販売支援事業を担うフロンティアダイレクトについて、売上高59億3,665万円、経常利益4億7,609万円、当期純利益3億3,201万円の通期実績を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「主要な損益情報等 (1)売上高 4,757,289千円 (2)経常利益 268,813千円 (3)当期純利益 170,647千円」
フロンティアダイレクトの通期売上高47億5,728万円、経常利益2億6,881万円、当期純利益1億7,064万円を開示している。前回開示の売上高45億1,367万円から増加した。 - FY2024店頭販売支援子会社の損益更新有価証券報告書
「主要な損益情報等 (1)売上高 4,513,672千円 (2)経常利益 217,441千円 (3)当期純利益 139,414千円」
店頭販売支援事業を担うフロンティアダイレクトについて、通期売上高45億1,367万円、経常利益2億1,744万円、当期純利益1億3,941万円を開示している。過去に開示された2022年4月期の売上高109億円からは減少している。 - FY2022前進有価証券報告書
「主要な損益情報等 (1)売上高 10,906,024千円 (2)経常利益 957,072千円 (3)当期純利益 664,176千円」
店頭販売支援事業を担うフロンティアダイレクトについて、売上高109億602万円、経常利益9億5,707万円、当期純利益6億6,417万円の通期実績を開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「主要な損益情報等 (1)売上高 7,691,748千円 (2)経常利益 443,303千円 (3)当期純利益 284,801千円」
店頭販売支援事業を担うフロンティアダイレクトについて、売上高76億9,174万円、経常利益4億4,330万円、当期純利益2億8,480万円の損益情報を開示している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社フロンティアダイレクト及びセルコム株式会社は、2020年8月1日を効力発生日として株式会社フロンティアダイレクトを存続会社とする吸収合併を行いました。」
店頭販売支援事業を担う連結子会社2社の吸収合併を実施し、既存事業の合理化・効率化と業容拡大に向けた具体的な組織再編を進めている。 - FY2020前進有価証券報告書
「主要な損益情報等 (1)売上高 2,554,451千円 (2)経常利益 234,890千円 (3)当期純利益 168,088千円」
店頭販売支援事業を担うフロンティアダイレクトについて、売上高25億5,445万円、経常利益2億3,489万円、当期純利益1億6,808万円の損益情報を開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「今後さらなる成長が見込まれる店頭販売支援事業を当社から分社化して、2018年5月に株式会社フロンティアダイレクトを設立するなど積極的な事業展開を行ってまいりました」
店頭販売支援事業を成長領域と位置付け、分社化によって専門化・独立化を進めている。