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フロンティアインターナショナル(7050)・目標前進

売上高および売上総利益を重視した事業拡大・収益力向上

FY2019に初出。31回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-09-14。

31記載
8年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2023-Q1その他FY2023-Q2 – FY2025-H1前進FY2025 – 2026-09-142019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は29,948百万円(前年同期比47.3%増)、売上総利益5,531百万円(同42.1%増)となりました。」

    重要指標とする売上高と売上総利益が、それぞれ前年同期比47.3%増、42.1%増となった具体的な実績を記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高14,473百万円(前年同期比67.3%増)、売上総利益2,734百万円(前年同期比68.8%増)、営業利益1,123百万円(前年同期比169.4%増)、経常利益1,133百万円(前年同期比177.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益587百万円(前年同期比79.4%増)となりました。」

    重要指標とする売上高が前年同期比67.3%増、売上総利益が68.8%増となり、営業利益等も増加した具体的な実績を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は20,335百万円(前年同期比20.0%増)、売上総利益3,893百万円(同12.2%増)、営業利益1,277百万円(同5.6%増)、経常利益1,267百万円(同2.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益876百万円(同79.5%増)となりました。」

    重要指標とする売上高が20.0%増、売上総利益が12.2%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も増加した。
  4. FY2025-H1売上高増加・売上総利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高8,650百万円(前年同期比4.2%増)、売上総利益1,619百万円(前年同期比16.1%減)」

    重要指標とする売上高は前年同期比4.2%増となった一方、売上総利益は16.1%減少している。
  5. FY2024通期売上高微減・売上総利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は16,944百万円(前年同期比0.6%減)、売上総利益3,470百万円(同15.5%減)、営業利益1,210百万円(同35.5%減)、経常利益1,232百万円(同33.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益488百万円(同62.5%減)となりました。」

    重要指標とする売上高は前年同期比0.6%減、売上総利益は15.5%減となり、利益指標も減少した。
  6. FY2024-Q3売上高・売上総利益減少継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,266百万円(前年同期比2.4%減)、売上総利益2,725百万円(前年同期比10.8%減)、営業利益1,129百万円(前年同期比25.8%減)、経常利益1,143百万円(前年同期比24.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益485百万円(前年同期比50.5%減)となりました。」

    重要指標とする売上高は前年同期比2.4%減、売上総利益は10.8%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も減少している。
  7. FY2024-Q2売上高・売上総利益減少継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,301百万円(前年同期比0.3%減)、売上総利益1,931百万円(前年同期比7.2%減)」

    重要指標とする売上高および売上総利益が、前年同期比でそれぞれ0.3%、7.2%減少している。
  8. FY2024-Q1四半期売上高・売上総利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,135百万円(前年同期比30.1%減)、売上総利益696百万円(同37.6%減)」

    重要指標とする売上高および売上総利益が、前年同期比でそれぞれ30.1%、37.6%減少している。
  9. FY2023売上高・売上総利益減少継続有価証券報告書

    「当社グループは、営業基盤の指標として、売上高とそれに直接紐づく売上総利益を、重要な経営指標として位置付けており、継続的な事業拡大と収益力の向上を図っております。これらの結果、当連結会計年度の売上高は17,047百万円(前年同期比32.2%減)、売上総利益4,105百万円(同22.3%減)となりました。」

    重要指標として売上高と売上総利益を掲げる一方、両指標は通期で前年同期比32.2%減、22.3%減となった。
  10. FY2023-Q3売上高・売上総利益減少継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,567百万円(前年同期比26.5%減)、売上総利益3,054百万円(前年同期比18.2%減)」

    重要指標とする売上高および売上総利益が前年同期比でそれぞれ26.5%、18.2%減少している。
  11. FY2023-Q2売上高・売上総利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,328百万円(前年同期比19.0%減)、売上総利益2,082百万円(前年同期比11.2%減)」

    重要指標とする売上高および売上総利益が前年同期比でそれぞれ19.0%、11.2%減少している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,487百万円(前年同期比27.5%増)、売上総利益1,114百万円(同60.0%増)、営業利益571百万円(同122.3%増)、経常利益571百万円(同114.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益369百万円(同111.5%増)となりました。」

    重視する売上高は前年同期比27.5%増、売上総利益は60.0%増となり、営業利益等も大幅に増加した具体的な実績を記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は25,136百万円(前年同期比59.9%増)、売上総利益5,282百万円(同84.2%増)、営業利益3,131百万円(同316.9%増)、経常利益3,182百万円(同237.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,121百万円(同308.4%増)となりました。」

    重要指標とする売上高と売上総利益がそれぞれ前年同期比59.9%、84.2%増加し、通期の収益力向上を具体的な数値で記載している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高17,099百万円(前年同期比49.8%増)、売上総利益3,734百万円(前年同期比61.8%増)、営業利益2,335百万円(前年同期比265.2%増)、経常利益2,385百万円(前年同期比214.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,566百万円(前年同期比203.3%増)となりました。」

    重視する売上高と売上総利益がそれぞれ前年同期比49.8%増、61.8%増となり、営業利益等も大幅に増加した具体的な実績を記載している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,282百万円(前年同期比54.5%増)、売上総利益2,345百万円(前年同期比62.7%増)、営業利益1,401百万円(前年同期比375.4%増)、経常利益1,418百万円(前年同期比244.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益929百万円(前年同期比226.4%増)となりました。」

    重要指標とする売上高は前年同期比54.5%増、売上総利益は62.7%増となり、営業利益等も大幅に増加した実績を記載している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,520百万円(前年同期比78.7%増)、売上総利益696百万円(同62.6%増)、営業利益257百万円(前年同期は営業損失194百万円)、経常利益266百万円(前年同期は経常損失97百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益174百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失127百万円)となりました。」

    重要指標とする売上高は前年同期比78.7%増、売上総利益は62.6%増となり、前年同期の営業損失・経常損失・純損失から黒字に回復している。
  17. FY2021売上高増・売上総利益減継続有価証券報告書

    「営業基盤の指標として、売上高とそれに直接紐づく売上総利益を、重要な経営指標として位置付けており、継続的な事業拡大と収益力の向上を図っております。」

    重要指標として売上高と売上総利益を掲げる一方、当期は売上高が19.8%増加したのに対し、売上総利益は9.9%減少している。
  18. FY2021-Q3売上高増・売上総利益減継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,414百万円(前年同期比10.7%増)、売上総利益2,308百万円(前年同期比8.1%減)、営業利益639百万円(前年同期比46.0%減)、経常利益759百万円(前年同期比36.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益516百万円(前年同期比33.4%減)となりました。」

    重要指標とする売上高は前年同期比10.7%増となった一方、売上総利益は8.1%減となり、売上高の増加が売上総利益の増加につながらない状況が続いている。
  19. FY2021-Q2売上高増・売上総利益減有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,655百万円(前年同期比3.0%増)、売上総利益1,442百万円(前年同期比9.9%減)、営業利益294百万円(前年同期比56.9%減)、経常利益411百万円(前年同期比40.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益284百万円(前年同期比35.8%減)となりました。」

    重視する売上高は前年同期比3.0%増となった一方、売上総利益は9.9%減となり、売上高の増加が売上総利益の増加にはつながっていない。
  20. FY2021-Q1主要指標悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,970百万円(前年同期比25.8%減)、売上総利益428百万円(同29.4%減)、営業損失194百万円(前年同期は営業利益120百万円)、経常損失97百万円(前年同期は経常利益121百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失127百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益73百万円)となりました。」

    重視する売上高・売上総利益について前年同期比で減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益が損失に転じた実績を記載している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、売上総利益を重要な指標として位置付けておりますが、当連結会計年度における売上総利益は、増収及び限界利益率の改善に伴って過去最高を更新しております。」

    重視する売上総利益について、限界利益率の改善を伴って過去最高を更新したと記載している。売上高も13,118百万円、売上総利益も3,183百万円となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,309百万円(前年同期比17.4%増)、売上総利益2,510百万円(前年同期比24.3%増)、営業利益1,185百万円(前年同期比48.1%増)、経常利益1,187百万円(前年同期比48.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益775百万円(前年同期比42.5%増)となりました。」

    重視する売上高および売上総利益について、前年同期比でそれぞれ17.4%、24.3%増加した実績を記載している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,462百万円(前年同期比10.8%増)、売上総利益1,599百万円(前年同期比17.6%増)」

    重視する売上高と売上総利益について、前年同期比でそれぞれ10.8%、17.6%増加した実績を記載している。
  24. FY2019初出有価証券報告書

    「営業基盤の指標として売上高とそれに直接紐づく売上総利益を、重要な経営指標として位置付けており、継続的な事業拡大と収益力の向上を図っております」

    売上高と売上総利益を経営指標として位置付け、事業拡大と収益力向上を目指している。
一緒に動いた変遷

「利益率向上」は、この変遷が動いた31回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14138665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益率向上14回
  3. 2展示イベント等の継続案件による売上高の確保13回
  4. 3体験創造研究所の設立とスタートアップ等への投資8回
  5. 4他社提携を含む事業領域の拡大6回
  6. 5戦略的な継続・大型案件の受注による売上原価上昇と売上総利益率低下6回
  7. 6総合プロモーションを担う人材の採用・育成5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フロンティアインターナショナルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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