識学(7049)・施策再掲
提携を含む効率的かつスピード感のあるエリア展開
FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2023。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風148社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、当社の潜在的な見込顧客とネットワークを有する法人と提携し、顧客紹介の代理店を増やしております。また、当社ではパートナー制度を導入しております。」
代理店・パートナー制度・法人提携を通じた販売経路とエリア展開の方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、当社の潜在的な見込顧客とネットワークを有する法人と提携し、顧客紹介の代理店を増やしております。また、当社ではパートナー制度を導入しております。」
代理店・パートナー制度や法人連携を通じたエリア・業界展開の方針を継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「西日本エリアの顧客基盤のさらなる拡大を目指した拠点機能の強化を目的とした大阪支店の移転や医療・介護事業者の組織の「生産性向上」、並び上場を目指す法人の組織改善を目的とした株式会社カナミックネットワークとの業務提携を行うことにより、今後のさらなる事業拡大のための取組みを行ってまいりました。」
大阪支店の移転と株式会社カナミックネットワークとの業務提携により、西日本、医療・介護、上場を目指す法人への展開を具体化した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「さらに、郡山営業所の開設を行うことで首都圏以外での顧客基盤拡大にむけた取り組みを行ってまいりました。」
郡山営業所を開設し、首都圏以外へのエリア展開と顧客基盤拡大を具体化した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、株式会社カーセブンディベロプメントとの業務提携や株式会社アイドマ・ホールディングスとの事業提携を行うことによって、提携先の顧客に対して「識学」を広めていくための施策を行ってまいりました。」
カーセブンディベロプメントおよびアイドマ・ホールディングスとの提携を実施し、提携先顧客への提供経路を具体化した。 - FY2020前進有価証券報告書
「2019年7月 愛知県名古屋市中村区に名古屋支店を開設」
名古屋支店の開設により、国内のエリア展開を具体的に進めている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また、当社の成長戦略である「識学の提供範囲の拡大」を実現し、更なる販売経路や機会の多様化・拡大に向けて以下のアライアンス等の取組みを実行してまいりました。」
販売経路・提供範囲の拡大に向け、複数のアライアンス等を実行している。 - FY2019初出有価証券報告書
「② 提携戦略も含めた効率的かつスピード感のあるエリア展開」
代理店、パートナー制度、法人連携を活用した地域・業界展開を想定している。